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今日の踏み台のお供は、ラストマン5話目を字幕&音声解説付きで。
■ラストマンー全盲の捜査官ー【解説放送版】Ep.5 忘れられない味 | TVer https://tver.jp/episodes/epp9ghmu6m
耳が悪い癖に台詞を聞き逃したくなくて巻き戻しを繰り返す私には、字幕めっちゃありがたいっすっ ・゜・(ノД`)・゜・ TVで見る時ほど字幕が主張しすぎていないのも良き。 そして解説で、普通に視聴していたときには気付けなかった、細かい仕草や描写を知れるのもありがたく。 おかげさまでほぼ毎話、「字幕なし」「字幕付き」「字幕表示した解説放送版」の最低3回は視聴してますww<見すぎ
5話目では、皆実さん(福山雅治)がバツイチだったという(一部にとっては)衝撃の事実が明かされつつ、ついに話が本筋に踏み込んできた感じがしましたね。
「誰も傷つかず、みんなが幸せになれる嘘なら、私はいいと思うんです」 この台詞は、皆実さんが護道さん(大泉洋)に来日の目的を内緒にしていることも示してるんじゃないかなあとか思ったり。 それとも京吾さん(上川隆也)との会話で出た「それをこの目で確かめたい」という言葉。 わざわざ指で示した「この目」というのは、ちょくちょく口にしている「護道さん、私の目になって下さい」と合わせると、二人で一緒に真相を探りたいという意思表示なのかとかとか。
なにしろ4話目で吾妻さん(今田美桜)との過去のやりとりを知ったあとに、1話目の初対面時の皆実さんの表情を見返して、すげーと思いましたもん。話をまたいでの伏線の張り方が見事すぎる……
そんな具合だから、もう台詞の一言一言を、どれもこれも深読みせずにはいられませんですよww
どのみち護道さんは、これからも皆実さんと一緒にいれば、41年前の(恐らく実父が犯人とされている)事件に関わらざるを得ないのでしょうから、そのあたりを二人で解き明かして行って、そして救いのある幸せな終わり方(ここ重要)をしてほしいものです。
そしてこのところもっぱら、読み上げアプリでは「もふもふとむくむくと異世界漂流生活」を聴いているんですが、これが半端でなく長くて……やっと600話あたりまで到達したんですよ。それでもまだ半分にも届いていないというのがね。 あとどれぐらいで最新話に追いつけるかなあ……(遠い目)<未だに週5〜6ペースで更新されている
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No.3561
(映像)
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| プロフィール |
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神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。
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