よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 本日のストームグラス
2020年08月19日(Wed) 
最高気温34度とギリ真夏日。
このところ35度越えが続いていて、帰宅後ふらふら状態で速攻で冷房を入れていたため、冷房なしで一日過ぎた状態での確認ができていませんでした。
で、今日は冷房入れた直後に気づけたので、ようやく記録写真をば。



これは夕方の段階。ほぼほぼ白いものがなくなっています。
猛暑日の昼過ぎなど一番暑い時間帯は、完全液体のみになっていたこともあったのでしょうか?

なお、冷房かけて4時間ほど過ぎた段階が↓この状態。



しっかり結晶が現れ、液体内には数粒ですが*形のものが漂っています。
クーラーって偉大だなあと、改めてしみじみ思った次第でした……
No.2110 (日常)


 予備シャトルはひとまず1個
2020年08月19日(Wed) 
雪ドイリーこと、Frywolitki さんちの serwetka śnieżna 。
4段目の本番を開始しています。



オパールグリーンでの試し結いよりも、さらにまたちょっとチェインの目数を増やしてみました。



青い書き込みの方が調整した目数。消せるボールペン大活躍ですww
そして今のところは、微妙なラインのでこぼこ加減……これぐらいなら、霧吹きとアイロンで収まりますかねえ?

あと、大サイズシャトルでMAX巻き2個は確実に必要となる概算なので、事前に次のシャトルにも糸を巻いてから開始しました<糸玉といっしょに透明ポーチに入ってる

チェインの向きが変わる際にカバーステッチを使うことで、このデザインでも2シャトルではなくシャトル+糸玉で作成できています。サブシャトルに糸を巻く手間も、ちまちまと繰り出していく面倒も、さらには糸始末の回数も半端なロスも減るという、良いことずくめな手法なのですが。
ただ糸玉と編みかけが繋がりっぱなしになるため、シャトル糸が尽きた時には一度糸玉を切り離さないと、新しいシャトルに巻けなくなるというデメリットがですね。あるのですよ。

まあ、まだ手つかずの玉はあるので、そっちを開封すればいいだけの話なんですけど……なんか同じ色の使いかけ玉が複数あるのって、嫌なんで。

とりあえず、このシャトルを使い切った段階で、3個目のシャトルにどれだけ巻けば良いのかの試算ができると思いますし。そうなったら3個目を繋ぐ時には、しょうがないから一度糸玉側を切るしか……いや、必要長によっては、ピンチに巻いた半端糸が使える、かも?
2段目作成時に、3セットほど進めたところで一度糸切って仕切り直したので、けっこう長い半端糸がありますし。

まあ別にここで半端糸を無理に使わなくても、5段目で両手×1以下のモチーフを大量に作る必要があるので、そこでいくらでも消費できますけどねww
No.2111 (創作:: タティングレース)



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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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