よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 サブシャトル進行量メモ
2019年10月24日(Thr) 
モカケルトさん、サブシャトルの1個目も使い切り。



全体の8分の3.25というところです。
なんかまた計算を間違えてたみたいで、サブシャトルは全部で2個半ぐらい。つまり今回含めて最低2回は糸継ぎが必要そうです。
その概算なら、4×4サイズをもう一枚は作れるか……? となるとやっぱり、別色使って市松模様の8×8サイズという選択肢も……?(どきどきどき)

そして次のサブシャトルに中国製大サイズを使用して両手×14巻いたら、交差するロングチェイン部分でシャトルがなかなか通らなくて焦りました(汗)
中国製大サイズは、クロバーLやみん100大よりも少しだけ薄いぶん、同じ量の糸を巻くと両脇にはみ出て幅が広がっちゃうんですよね……危なかった……


購入していきなり見事な変化を見せてくれたストームグラスは、その後ゆっくりほどけるように溶けていって、今は砕けた結晶が積もった程度の、ほぼ元の状態に収まっています。



たぶんこれが、平常運転なんですよね(苦笑)
ついでだから、せっかくの結晶を崩しちゃうのが怖くて触れなかった壜をあちこち動かしてみて、もうちょい観察しやすいように試行錯誤してみたりとか。

……いくらクリアカラーとは言え、やっぱりプラスチック越しだと傷とかが目に入っちゃうし、なまじ深すぎて壜の出し入れをしようとすると余計に揺れる = せっかく水面に浮いている結晶が沈んじゃったりとかですね、しちゃいまして。
なので手前の浅い側に壜を移しつつ、横に倒れるの防止に、たまたま手持ちにあった透明ケースをはめ込んでみました。これまた偶然ジャストフィットサイズ(笑)

これなら結晶ができた時も、そーっと取り出してくるくると360度方向から観察できるかなっ

なお横に差し込んでるのは、以前 pao ままさんから誕生日に頂いた簪です★
銀に氷蒼アイスブルーの花と揺れる木の実……ああ、良いわあ……(うっとり)<楽園シリーズをイメージして下さったそうな

下に敷く用に、雪の結晶ドイリーでも作ろうかしら……それとも小さいモチーフを瓶の蓋に貼るとかもありかも……?
いや私の好み的にはむしろ、瓶の蓋にはいかにも実験道具っぽいラベル(変色加工済)を貼ったほうが面白いか……結晶観察の邪魔にさえならなければ、壜本体に貼ってやるのも楽しそうなんですが……ww
No.1552 (創作:: タティングレース)



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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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