よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 Lサイズシャトルなら2個分で行けそう
2018年04月12日(Thr) 
ハートのドイリー7段目、一回目の糸継ぎ入りました〜



最初に失敗してハート0.5ぐらい分を切り落としてやり直し。
その際、両手×0.5ほどをチェインの巻き糸側に回したので、消費糸長両手×19.5で、ざっと10.75セット+失敗0.5セットで11.25セットまで到達。
全20セット中、残りが9.25セットだから……19.5÷11.25×9.25≒両手×16ってところでしょうか?
良し、L(大)サイズシャトルなら一度に巻ける長さですな!

……計算ミスしていなければ(苦笑)

さて、では糸巻いて先を続けますかね。
あ、アズレージョさんが終わったから、出先での作業用にもまた何か用意しないと……


そうそう、くるみボタンと超強力磁石で作れるニードルマインダーは、実に良い役を果たしてくれていますvv



また増殖してるとか言わない(苦笑) いやなんか気が付いたら、仕込んだ磁石の向きを合わせつつ2個ずつ組にした時、裏用ばかり余っちゃう形になってたもので……(^ー^;;)ゞ
右胸よりも左胸につけたほうが、右手で取る時に腕や手首を曲げる角度が小さくて楽だと気が付いてみたりとか。

そしてツィザーとレース針、二つを同時に貼り付けようとすると、やはり磁力……というより磁石のサイズ自体が小さいせいで、どちらかが落ちてしまう場合がちょこちょこと。
そこで有効面積を占有してしまいがちなツィザーの方は、ぶら下げる形にしてみました。
こっちは服などを引っ掛ける心配もないので、多少ブラついても大丈夫ですしね。



手持ちのチャームをいろいろ試してみたら、かんざし用にセリアで購入した透かしパーツが、薄くて軽くて大きさもちょうどいいくせに、けっこうしっかりくっついてくれまして。
なのでチャームに合わせてストラップパーツも、金古美に変更。
一応、リール式ホルダーを使用する場合なども考えて、まだナスカン部分も残しています。

……これでツィザーも金古美だったりしたら、すごくお洒落っぽくなりそうなんだけどな……ww

あと「鯉」の方は、前に寿司屋っぽいブックカバーを作った時の残り布から。
これも百均で買ったハンカチ? バンダナ? なんですが……かなり布が薄くて、くるみボタンの金具が角度によって透けて見えます。事前にマジックかなんかで黒く塗っておけばよかったかしら……でもそれはそれで、今度は文字の部分が黒ずみそうだしな……
No.289 (創作:: タティングレース)



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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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