よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 嫁召喚
2018年06月13日(Wed) 
読書記録:
■嫁召喚
 http://mikenovel.blog.fc2.com/

王族の伴侶を、異世界から召喚するというしきたりを持った国。
召喚されるのは悪くても貴族の娘、良くて王族の姫。しかし今回召喚されたのは、化粧っ気のない平凡な女だった。当然国王の趣味には合わず、再召喚の儀式が行われ、彼女自身は宮廷魔術師へと下賜される。
改めて召喚された従順な女性に国王は溺れ、宮廷魔術師もまた下賜された女へ心惹かれてゆく。
そして五年が過ぎ、王弟殿下のための伴侶を召喚する日が来た。二人の女性の優しい心根により、これまで召喚されてきていた異世界の女達は笑顔を取り戻し、みな仲良くなって、召喚の儀へと臨席するほどになっていた。
そして始まる、召喚の儀式。そこで呼び出されたのは……


異世界召喚って普通に拉致だよね系。短編です。
かなり鬱展開というか、救いのない話運びなので要注意。最後の子供はさすがに可哀想すぎる……
もとなろうで活躍しておられたミケさんの個人サイトだそうで、「破壊神の産まれた日」など、ちょこちょこあちこちで感想を見かける日刊ミケシリーズも再録されている模様。
No.439 (読書)


 悪役令嬢は定番の道を歩まぬ。
2018年06月12日(Tue) 
読書記録:
■悪役令嬢は定番の道を歩まぬ。〜第16話
 https://ncode.syosetu.com/n1809dc/

婚約破棄された悪役令嬢は、日本からの転生者だった。そして、彼女の父も母も兄も弟も妹もみな転生者だった。
家族全員が転生者でスペック高いエスタール侯爵家は、身内に対する絆もMAXで、敵に回せばまさに最恐。彼らに仕える使用人達もまた、みなエスタール家に救われた一族で構成されており、忠誠心は無限大。今やメイドでありながら戦闘もこなし、警備でありながら礼儀作法も完璧という恐ろしい使用人集団ができあがっている。
「父様、母様!!今宵は宴ですわ!!」「ああ。盛大な宴を催そうな。血祭りでもいいか?」「あらあら、では獲物を用意しましょうね」「チッ。あのクソ王子マジで目腐ってんだな。」「兄上に同意です。あの顔面偏差値のくせに身の程知らずとは。」「あはは。兄様達怖いよ?だいじょおぶ。あのクソ野郎は後でシメルから」「……屑で愚かなあの男の心は塵となるまで踏み潰してやる。一瞬の痛みなど慈悲をかけるなんて勿体ない。そうは思いませんか?旦那様。」
かくして王国は、愚かな王子の暴挙によって、破滅の道へと進み始める……


家族全員が転生者という変わり種。連載中。
ただし世界観が乙ゲーとか原作知識ありという設定ではないようです。ただの前世知識持ちでハイスペックというだけなのかな?
幕間で語られている伏線がまだ回収されていないので、いまいち展開が読めません。最新話も中途半端なところで切れている上に、半年近く更新が止まっているのが残念です。
No.438 (読書)


 穏やか貴族の休暇のすすめ。
2018年06月09日(Sat) 
読書記録:
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

穏やか貴族の休暇のすすめ。 [ 岬 ]
価格:1399円(税込、送料無料) (2018/6/9時点)



小説家になろうで連載中の、「休暇だと思って楽しみます。」書籍版です。
内容に関しては、WEB版を読んだ時に書いているので割愛。
まだざっとめくってみただけですが、ひとまず挿絵のジルがめっちゃジルでvv
あと美中年コンビも最高に美中年でした(語彙力)
一刀と絶対零度が二人で「ぁあ゛!?」ってやってる挿絵がもう 《o(>▽<)o》
ただスタッドが黒髪だったのは、ちょっと意外だったかな。絶対零度の二つ名もありますし、てっきり銀髪とか白髪とか、せめてプラチナブロンドあたりだとばかり。ジャッジもモノクルつけていないのは、挿絵がプライベートな場面(寝る前とか)だからでしょうか。

収録内容は「15:帰り用でした」まで。
ちょっと話の順番を入れ替えて、「閑話:その頃元の世界では(失踪直後)」を三人称から書記官視点にリライトしたものを最後に持ってきて、最後の最後は酒場でモブ達がわちゃわちゃ噂話している短編を描き下ろされていました。
その短編にちらっと双剣使いが出てきているのですが……これってイレヴンですよね? 時系列的には、この後すぐに王都を出て待ち伏せしてるのかなあ。
あとWEB版では最初にポーチと財布二つ買っていたのがポーチだけになっていたり、数行空けることで「読者の想像におまかせします」になっていた、ジルとリゼルがパーティーを組むことになった夜の会話が書き足されていたり、その他のやりとりもちょこちょこと変更されたり台詞が増えている気がします。
地底竜の場面の挿絵とも相まって、WEB版よりもリゼルの甘えっぷりが判りやすくなってるかなあ、なんて(笑)

ともあれこれは、二巻目もお布施買い決定ですね。もう速攻でクリアカバーかけましたともvv
最近は表紙絵がそのまま口絵になっている書籍も多いですし、そうでなくても通販サイトでけっこう高画質の表紙絵を見られるため、心置きなく帯ごとクリアカバーで封入できるのがありがたいです。
いまWEB版は149話(閑話除く)まで掲載されていますし、ストックだけなら10巻分あるってことですよね、ふふふふふvv
No.431 (読書)


 日本人が異世界召還されすぎた結果・・・
2018年06月06日(Wed) 
読書記録:
■日本人が異世界召還されすぎた結果・・・
 https://ncode.syosetu.com/n0214di/

高校の1クラスが、戦争の道具に使われるべく丸ごと召喚。魔王を倒してほしいとか言いくるめられつつ、隷属の腕輪を嵌められそうになったところで……

異世界召喚 = 普通に考えて拉致だよね系のお話。短編。
あまりに多発する謎の集団失踪や、死体のない事故に不信感を抱いた日本政府が、しっかりと対策をとっているというストーリーです。
異世界側はあくまで自衛隊レベルの制裁ののち、自分達の世界内の国家間でザマアされつつ、日本は日本でそれなりにメリットを得ています。
No.424 (読書)


 パーティー抜けさせられたけど、余裕です。
2018年06月02日(Sat) 
読書記録:
■パーティー抜けさせられたけど、余裕です。〜6次の町へ、、、到着
 https://www.alphapolis.co.jp/novel/265419655/208183216

Bランクパーティーから追い出された、実はめっちゃ有能だった少年のお約束話。
パーティーはその後分裂して、リーダーと数名だけが残って、一応心を入れ替えて頑張ろうって感じ。主人公の足元を見て搾取しまくっていた冒険者ギルドは、今後に暗雲が……というところで第一部終了。
5話目からは冒険者を止めた主人公が、傷物奴隷を買って回復させて町を出るところまで。
うん、テンプレです。
No.414 (読書)


 墓守は意外とやることが多い
2018年05月30日(Wed) 
読書記録:
■墓守は意外とやることが多い 〜69会議
 https://ncode.syosetu.com/n5794dh/

男爵家の当主で墓守をやっている十七歳の少年が、身分が低くて冴えないと侮られまくっていたら、実は国営墓地の墓守=強大なアンデッドを日常的に駆除していく、1人で軍隊を相手にできるチートレベルの強者だった的なお話。全600話で完結、書籍化済。
代替わりのたびに国王から公爵位を打診されては、面倒くさいと蹴っているところとか、本人は普通と思って倒しているアンデッドが、他の場所に湧くのとは桁違いなのに気付いてないとか、そういうところは非常に好みなんですが。
……ハーレムヒロイン達が、どうにもワタシ的には駄目でした(−ー;)
最終話をチラ読みした感じは、みんな幸せでめでたしめでたしっぽいですけど、私はここまでということで。
No.404 (読書)


 ラークの名のもとに
2018年05月28日(Mon) 
読書記録:
■ラークの名のもとに 〜16
 https://ncode.syosetu.com/n9856cb/

異世界転生した青年が、転生条件に課せられた内容として50名の奴隷をつど買い取って解放していたら、何故か全員が凄腕冒険者として大成し、しかも自分の身分を買い戻しても、一向に独り立ちしようとしない。父親と呼んで慕ってくれるほとんど年が変わらない者達がどんどん金を稼いでくるため、自分はもはや役立たずのヒモ? とか思っている、しかし周囲の認識からは「国家をも相手取れる戦力を個人で有した、戦闘集団のトップ」という立場になっちゃった人物の、勘違いを含めたあれこれ。
多少話が動いて、どういう意味だこれ早く説明をってあたりで、更新頻度がガタ落ちしてエタリ気味です。残念。
No.392 (読書)


 最強の鑑定士って誰のこと?〜満腹ごはんで異世界生活〜
2018年05月25日(Fri) 
読書記録:
■最強の鑑定士って誰のこと?〜満腹ごはんで異世界生活〜 129.ご飯が進む、照り焼き肉をどうぞ。
 https://ncode.syosetu.com/n7216dr/

学校帰りに異世界トリップした男子高校生 釘宮悠利は、気がつくとダンジョンの中にいた。もしかして……と思って確認すると、自分のステータスを見ることができる。

 名前:ユーリ・クギミヤ
 職業:探求者
 〜中略〜
 運:∞
 技能:【神の瞳】レベル∞
 装備:学生服(神の加護付与∞)

あ、これ人に知られちゃ駄目なヤツだ……
鑑定系最上級スキルがカンストどころか∞なうえ、着ているものや持ち物も明らかに明らかにおかしなことになっている。普通にチートというやつだった。
しかし悠利が求めるのは、平穏と平和と趣味を堪能できる世界だ。面倒くさいことには巻き込まれたくない。
誰かに訊かれたら、駆け出しの鑑定士とでも答えておこう。そう決めた彼は、ダンジョン内で運良く出会えた冒険者クラン《真紅の山猫スカーレット・リンクス》の面々に連れられて、ひとまず彼らのアジトへ迎えられることとなる。幸いにと言うか、迷宮内には転移トラップが存在することもあり、異なるダンジョンへ飛ばされることも珍しくはないのだそうで。彼もまたそういった事故によって、遠い異国からやってきたのだと判断してもらえたのだ。
そして《真紅の山猫》は20名ほどの小規模クランらしい。ノリと勢いで突っ走りがちな若手冒険者の将来を憂えた先代が、新人達の教育を行うために立ち上げたクランで、一人前になった者達は次々と卒業していく、養成所のような場所なのだという。
ダンジョンで悠利を見つけた男アリーは、そこの二代目リーダーであった。職業は真贋士、スキルは魔眼。現状、実在が確認されていない【神の瞳】の下位互換であり、事実上は鑑定系最上位とされているものだ。それもMAXレベル(ただし片目を失ったことにより半減している)。
そんなアリーは悠利の異常性を即座に見抜き……そして頭を抱えていた。スキンヘッドに眼帯、前衛もガッツリこなす充分チートクラスな彼は、しかしどこまでも常識人で苦労人ポジションな、オトン属性の持ち主だったのである。
コレを放置していたら大変なことになると早々に悟った彼により、帰る方法が見つけられるまで悠利は《真紅の山猫》のアジトに住まうこととなった。とはいえ悠利は別段冒険者を目指している訳ではない。なのでできることと言えば、食事係や掃除、洗濯といった雑務ばかりだ。
不満? とんでもない!
何故なら悠利は、綺麗なものと可愛いものが大好きで、家庭科の授業も大好物。料理も裁縫もお掃除も洗濯もどんとこいな、乙男(オトメン)だったのである。
チートで無双なダンジョン攻略? なにそれ美味しいの?? そんなものより男のくせに気持ち悪いとか言われない状況で、心ゆくまで趣味の家事に勤しみ、ハンドメイドに耽溺したいじゃないか。
そうしてここに、異世界転移してチートも貰ったのに、全然気にせずオトメン街道を突き進み、主夫っぽい生活を満喫する少年のお話が始まるのであった……


「ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王〜」の作者さんの別話。連載中。書籍化・コミカライズ済、ダイジェスト化なし。
なんで異世界トリップしたのかとか、元の世界に未練はないのかとか、そういうところはほとんど語られることなく、のんびり無自覚マイペースにスローライフをやってるオトメンの話です。なおクランの面々はほぼ全員(一部部外者も)胃袋を掴まれてます。
クランメンバーには、固定面子である【指導係】と、その指導を受けている【訓練生】と、まだそこにすら到達できていない【見習い】の三種類がいて、なんだかんだで【指導係】の面々はほぼチートクラスです。特にアリーさんと、外見騎士の雰囲気侍的な前衛ブルックさんは反則。
あ、100話以上過ぎてから語られるような相当なネタバレも普通に載っているので、キャラ紹介に目を通す場合は要注意です。 ……ブルックさんの設定とかすんごい好みなのに、それを先にキャラ紹介で知ってしまったのが _| ̄|○
あと欠損回復薬が普通に存在する世界で、なんでアリーさんが隻眼のままでいるのかとかもちゃんと理由があるんですが。それさえも回復薬の存在が語られるのが69話で、目を治さない理由が出てくるのが126話目と果てしなく間があいているので、細かいところが気になる短気な方にはあんまり向いていないかもです(苦笑)
No.381 (読書)


 私は隣の田中です
2018年05月21日(Mon) 
読書記録:
■私は隣の田中です 〜花火と浴衣、時々退魔 (第二話 杉野&柳田)
 https://ncode.syosetu.com/n4782cr/

天涯孤独のOL鈴木麻衣の魂が異世界トリップした先は、彼女がつい先程最終巻を買ったばかりの、現代サイキックホラー小説『闇の慟哭』……に、非常によく似た世界だった。
主人公の退魔師 如月悟はとにかくイケメンで、毎巻異なるヒロイン達と関係を持つ、どちらかと言うと男性向けの濡れ場の多い小説で。
意識を取り戻した時、彼女はエレベーターの中でそんな如月に抱き起こされていた。
どうやら彼女は、如月が住むマンションの隣人 ―― 一作につきワンシーン登場すれば良い方である、名前があるだけマシなモブ女性 ―― 田中舞の身体に憑依してしまったらしい。いや、厳密に言えば憑依したのではなく、よく似た過去や感性を持っていたその田中と、魂が溶け合い融合してしまったようなのだ。
高校生の頃から憧れだった小説のヒーローの、隣人となってしまった。しかもよく思い返してみれば、田中がエレベーターの中で抱き起こされるというのは、第一巻冒頭のエピソードではなかったか。
それではこれから、一巻目の事件が起きるのだろうか。
そんな事を考えていた田中舞=鈴木麻衣=マイの前に、和服姿の少女が現れる。それは普通の人間には見えないはずの、如月が使っている式神で……

現代世界から現代FT世界への憑依トリップもの。本編は数年前に完結済ですが、外伝や小噺が時々投稿されているようで、最新小噺は3ヶ月ほど前にUPされてます。
異能力者達が、公にはなっていない影の組織 防魔調査室として国家公務員をやっている世界へ、原作知識ありでトリップ。二人分の魂が融合した結果、霊能力&霊的魅力が振り切れるほどUPして、見た目は平凡でも霊能力のある人や妖の類には絶世の美女に見えるようになっちゃったという総愛され系。
ただし原作知識と実際に起きる事件は、ほんのりテイストやキーワードが似通っているだけ。さらに基本オカルトありきの世界なので、魂が重なってることとか早々に他キャラ達に見抜かれて、秘密とかほとんどなく最初から洗いざらい全部事情を話して協力しあってます。
そして如月からは溺愛と言うか、むしろそれ完全にストーカー……的な嫉妬まみれのアプローチをひたすら受けまくっているんですが、なにしろ融合した二人共が生まれてからずっと凡庸だったという人生経験を持ち、さらに憑依した麻衣の方が自分はモブキャラという認識で凝り固まっていて、ちょっとイラッとするぐらいに難聴鈍感系を地で行ってます。
……まあ、本編終盤あたりで、そのあたりがらっとひっくり返されると言うか、彼女が読む前にトリップしちゃった最終巻には記されていた、いろいろな事情がある訳なんですが。
トリップした先が何故小説に酷似していたのかとか、きちんと説明がなされているのは、この手の作品として好感が持てるところでした。
No.371 (読書)


 辺境の老騎士 バルド・ローエン 3巻
2018年05月19日(Sat) 
読書記録:

なろう発、引退した老騎士の死出の旅から始まる壮大なるエピックファンタジー(ただし普段は食べ歩き珍道中)、コミカライズの3巻目。
行動範囲内の本屋さんで掲載誌が扱われなくなり、立ち読みできていた部分まで追いついてしまいました(しょぼん)
原作小説では第一部が終わって、第二部が始まったあたり。コエンデラ家の一件が片付いて新たに旅立ったバルドが、愛馬との別れを経て新たなる道連れ鉈剣と出会うところまでです。
巻末書き下ろしSSはバルド29歳、アイドラ姫15歳のみぎり。鈍感バルドと年頃でお料理修業をしているアイドラ姫との初々しすぎる交流でした。
微笑ましい気持ちになりながらも、ああもうカルドスさえ余計なことをしなければ、この二人は……っって切なくなってしまいます。でもそうするとジュールランは生まれないし、その後の世界の命運は……とか考えると複雑なんですけど!
っていうか、アイドラ様の気持ちが本当に判らない……あの世界のどうしようもない柵(しがらみ)の中で、自分に可能な精一杯を生ききった彼女は素晴らしい人だと思うのだけれど。それでも彼女自身に選択の自由があったのならば、本当の本当のところは誰を選びたかったのか。そして最後までその心の奥底にいたのは、果たして誰だったのだろうと、そう思ってしまいます。

そしてバルドがカルドスの城に乗り込んで、すべての真相を明らかにするべく静かに話を続けた、その最後の最後。
憤怒を爆発させる場面は実にお見事でした。
その回は、バルドの表情がまったく出てこないんですよ。常に逆光になっていたり、目元や口元が隠れている。でも、だからこそ伝わってくる感情の強さがたまらんです。
それとは逆に、そんなバルドに対して喜色満面で向かってゆくジョグ=ウォード。こちらも期待を裏切らない対決シーンでした。
他にも王子の髪の長さで時間の経過を表してるところとか、ワインを飲む金属製のゴブレットの彫り模様の質感とか、細かいところまで実に行き届いてますし。
いやあ、このコミカライズは本当に、相性の合う絵師さんに担当してもらえたなあとしみじみと。
No.367 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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