よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 爆発した(汗)
2019年04月11日(Thr) 
いえね、うどんをですね、食べようとしたのですよ。
でも具材がなんにもないのは寂しいから、かき揚げを乗せようとしたんです。
よくある、冷凍のやつです。



今までにも何度も使っていたもの。
電子レンジで解凍して、うどんや蕎麦の上に乗っければ、それだけでグレードがワンランクアップする優れもの。
今日もいつものように小皿に置いて、電子レンジへ投入してから、うどん本体を作っていたのですが。

いきなり聞こえたボンッという音にびっくりして、慌てて電子レンジを止めたらば……



……!?!?

(((( ;゜Д゜)))) ガクガクブルブル

漂う焦げ臭い匂いに、皿にこびりついた炭化した物体と、滲み出た黒い液体。

い、今までカレーのじゃがいもが破裂したり、コーヒーを突沸させたことはありましたが……まさか皿ごと粉砕されるなんてことが、あるだなんて(滝汗)

……もしかしたら、分数設定を間違えてたのかもしれません……<ボタンがそろそろ馬鹿になってきていて、1分ボタン押しても10分設定になったり、逆に10分ボタンが1分になったりするので注意が必要

とりあえず、熱を持っているだろう皿や内部を冷ます&臭いを飛ばすために、ひとまずうどんは具なしで食べて、それから片付けをしましたが<食うんかい

……電子レンジが壊れなくて本当に良かったですけど、みなさまもレンジの使用時には充分に気をつけましょうね。いやほんとマジで……(−ー;)<まだ室内が焦げ臭い


2015春は、小花がつくと、またがらっと印象が変わりました。



前回は凸凹していて歯車ちっくなシルエットだったのが、その凹み部分を小花が塞ぐことで全体の印象が丸に近くなりつつ、ぐるっと大きめのスペースができてくれて、コントラストの妙がvv

で、シャトルに両手×10巻いて開始した結果は、小花9個で×0.75ぐらい余り。ということはちょい余裕を見て、両手×9.5で小花9個分。
残りはあと3個だから、9.5÷3で、プラス両手×3.25と見積もって巻いたら、良い感じに終わってくれました。

マジックスレッド用のミシン糸、3本ぐらいブチ切っちゃって、そこは針で縫い込んで始末する羽目になりましたが……まあこの段だけで、小花12個×2本=24箇所も処理が必要だったんですから、それぐらいは許容範囲ってことで(苦笑)

そして前にも書きましたが、個人的にリングがよじれるのが好みではないため、花びらの根元付近にピコ繋ぎを入れて、平面化&強度増を図っています。



……どうもねえ、普通に作るとリングとリングの間や双葉の根本のチェインに、隙間が空いちゃうのですよ(´・ω・`)
なので次の段も数箇所、vspを追加することになりそうです。
さて、どこにどう入れ込んでいくかな……(悩)<消せるボールペンを構えながら
No.1162 (創作:: タティングレース)


 CADソフトで結び図
2019年04月10日(Wed) 
…… JW_CAD と、昨日見つけた CubePDF のコンボで試行錯誤してみた結果、とりあえず↓こんな感じになったんですが。



蔓草模様の魔方陣、ひとまず基礎モチーフその1のつもりです。
結び図って、こんな描き方で良いんですっけ……?<外に見える色ではなく、そのとき手に持つシャトルの色で線色を変えてみた

しかしこの状態でもなお、たったの17KBですよおぜうさん( ;゜Д゜)

……いや目数書き込む段階ではもっと解像度を高く出力して、さらにフォトショで編集するつもりだから、またファイル容量も大きくなるでしょうけど!

えーと……どうしよう。
せっかく作ったんだし、ちゃんとしたレシピに仕立てて、Ver2.00 とかにしてみよう、かなあ……?

追記:
4枚繋いだ状態。



やばい……これ本気で楽しいかもしれないww

■「Jw_cad」定番の無料2次元CADソフト - 窓の杜
 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/jwcad/

■「CubePDF」無料のPDFファイル作成ソフト - 窓の杜
 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/cubepdf/
No.1159 (創作:: タティングレース)


 糸始末が億劫
2019年04月08日(Mon) 
2015春、5段目は隙間を埋めるような形で小花を量産。



完成した時には良い感じのアクセントになるっぽい部分ですが、ひとつずつ糸始末が必要なので、結ぶことよりもそっちの方が地味に面倒ッス(苦笑)
最近、極力糸始末少ないデザインばっかり作ってる上に、マジックスレッドもチェインで行うようにしているので、リングの位置で処理するのはけっこう手間が……

で、まずは本体に繋がずにいくつか小花を作って、シャトルに残った半端糸を消費がてらサイズを測ってみたのですが。
リングを締めすぎているのか、ちょっと目数増やさないと引きつりそうな感じでした。あと個人的に、隣り合うリングが斜めにヨレるのが嫌なので、形状を保つのと補強を兼ねて、花びらの根本近くにピコ繋ぎを追加。

結果、小花ひとつにつき、だいたい両手×1強の長さが必要だと結論されました。
一周ぐるっとで12個必要なので、とりあえず両手×10ほどまとめて巻いて、作っていってみます。一回一回巻き直すよりもその方が、少しずつでも積み重なって、手間とロスを減らせる……はず?
No.1154 (創作:: タティングレース)


 ここまででも可愛いvv
2019年04月07日(Sun) 
Frywolitki, Tatting, Chiacchierino さんの、2015春こと WIOSNA2015 。
4段目が終わったので、ひとまず濡らしてアイロンしてみました。



■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: serwetka WIOSNA2015 on-line
 http://renulek.blogspot.com/search/label/
serwetka%20WIOSNA2015%20on-line

このところ装飾ピコなしのアイビーさんをメインに結っていたので、ふさふさが実に可愛い楽しいです♪



同心円状に現れている、密度が薄い部分も非常に私好みvv

……危惧していた通り、前の段と接続する長めチェインは、ちょっと余り気味になってしまいましたが。
ぎりぎりまで引き締めてなんとか収めましたけど、また同じ目数になっている最終段では、少し減らし気味にしたほうが良いかもしれませんね。



ここで終わらせても、それはそれで区切りよくて良いかもしれない(*´Д`)<完成品は11段まで
そんな4段目段階での大きさは、ミルフローラ40使用で直径18cmほどになりました。



糸の長さはかなり多めに見積もったつもりが、メインシャトルは誤差範疇ぐらいの残り具合でした。
……サブシャトルはだいぶ余ったけど、まあ次の小花量産で充分消費できそうな程度。
むしろそこから先、全く消費具合を読めないデザインが続くので、逆に半端糸は計測用に残しておいたほうが良い、かも?

消費糸長メモ(ミルフローラ40時)>
 4段目 メインシャトル 両手×14弱
 サブシャトル 両手×9.75
No.1152 (創作:: タティングレース)


 これちっちゃくねえよww
2019年04月06日(Sat) 
目指せ8×8サイズだけれど、その1バージョンだし糸も細めだし、何よりモチーフ1枚1枚が小さいから、そんなに大きくはならない……とか前に書いていた、イノセンスなアイビーさんですが。
四分の一の角を曲がって、ざっとアイロン当ててみた段階で、あれ? ってなりました。



一辺が30cmオーバーって……充分大きいよ、ね?
ってか前に一ヶ月以上かけて作った、チョコレートなアズレージョさんその2魔方陣(29cm四方)よりも、完全にでっかいじゃん……

同時進行で、同じく8×8サイズのアーガイルなアズレージョさんを作成しているせいで、いささか感覚が狂い気味だったようですww

慣れって怖い(苦笑)

そしてやっぱり、大きめサイズのカッターマットが欲しくなってきている今日この頃……だってもう、ダイソーで買ったB4サイズ(300円の)だと乗り切らないことが多いんだもんっっ
A3ケースに入らないこともあるから、どうせ買うならA2サイズ……って、そんなもん普段は置き場に困って邪魔になるだけだって判ってるのに、判ってるのに……


昨夜は早々に寝落ちして、夜中の2時過ぎに起き出し。
ちょっとあちこちチェックだけして、すぐに寝直そうと思ったのですが……そこへ某お方よりメールが届きまして。
その関係でうっかりそのまま寝そびれてしまい、気がつけば夜が明けてました(苦笑)

で、深夜テンションをそのままに、今日はもっぱらCGIをいじったり、先日途中までしかできずにいた、鵺シリーズ4話目の推敲作業をようやくやっつけたりしてました。
……いやあ、久々にファイル開いたとは言え、今回もずいぶん手を入れちゃったなあ……(^ー^;;)<また原稿用紙1枚ぐらい増えた
5話目をうっかり、プロット書いただけで満足してしまって、全く手を付けられていないので、脳味噌をモノ書き方面に持って行きたくての推敲作業だったんですが……ううむ。
今年の長いGWに、果たしてモノ書きの神様は降りてきてくださるのかしら……?
No.1148 (創作:: タティングレース)


 今年の新色ゲットしました!
2019年04月04日(Thr) 
ダイソー#40細の今年の新色と、ついでにメジャーマステのノーマルタイプを入手してきました!



赤系かあ……とか言ってたくせに、実物見たらうっかり2玉カゴに入れてしまうこの性分がww
いやまあ、想像していたより落ち着いた色合いだったんで……



色名はダークレッド/Dark Red 。
韓国本のモチーフとかに合いそうかなって思ってます。
その他のデザインも、これで作ったら、なんかやたらと中華風な雰囲気になりそうな(笑)

ふふふふふ、早く使ってみたいけど、作りかけのあれやこれやが、どれも先が長すぎる……


そんなあれこれのうち2015春は、4段目をメイン両手×14、サブ両手×12で開始。



少し多めに見積もっていますが、次の段でひとつずつ糸始末が必要な小花を量産するので、多少半端が出てもそこで消費できるだろうという腹積もりあっての計算です。

……うーん、どうも接続ピコを少し大きめに作ったほうが良さげですかね。お碗化を防止する方面で。
そして3段目との接続チェインは引き締めまくってどうにか収めてますけど、やっぱり目数自体を減らしたほうが無難だったかも……

ともあれ、この4段目と最終段と、あと中央のお花が可愛くっての2015春チョイスなので、結んでいて非常に楽しく。

■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: serwetka WIOSNA2015 on-line
 http://renulek.blogspot.com/search/label/
serwetka%20WIOSNA2015%20on-line

ピコいっぱいのお花って鉄板ですよねえ♪


あ、それから端に写り込んでいる薄紫のLサイズシャトルは、少し前に先端を削り直したもののひとつです。
大きく欠けたせいで、ヤスリだけでは直しきれなかったツノを、どうせ使い物にならないならもうと、腹をくくってカッターで削って尖らせ、再度ヤスリで整えたもの。

カッターで鉛筆を削れない私の手では、果たしてどうなることかと思いましたが、ほつれやすい Aroma Lace や Le Cotton でも解くことができるようになる程度には、うまく再生してくれました。
他の大小合わせて5個も同じぐらいに使えるようになったので、今はもっぱらその再生したシャトルの方を使用しています。
……いやほら、現在も無傷なシャトルは、できるだけ無傷なまま温存しておきたくってですね……(^^;;
No.1141 (創作:: タティングレース)


 よっしゃ計算ぴったり!
2019年04月03日(Wed) 
Frywolitki, Tatting, Chiacchierino さんの2015春こと WIOSNA2015 。
三段目は円形ドイリーお約束のぐるぐるターンです。



シャトルに残った半端糸でひとまず計測しようとしたら、手持ちにもっと長い半端糸があったので、そちらを使用することに。
で、どうやら波打ちやお椀化の傾向もなく、両手×1.5でちょうど四分の一まで進めた訳で。



ならば残りはその3倍に糸始末分をちょっと減らして、両手×4.5弱を繋いだら……



いよっしゃ! 残り30cm! 理想的な残り長でっす★
※結び目からシャトル側は、最初から巻いてあるガイド糸。

ちょっとチェインが長めっぽく見えるのが気になりどころではあるのですが……一段目でいきなりお椀化したことと言い、シャトル糸をかなり締め上げちゃう私でもなお、このレシピはチェインが余ってしまいそうな感じです。
……うーん、次の段の12J12チェインは、ちょっと目数減らしたほうが良いかな……(汗)

消費糸長メモ>
 3段目 両手×6弱+糸玉


ブログ村の方ですが、一縷の望みを賭けてお問い合わせさせていただいたところ、夕方あたりに新着記事が反映されるようになりました!
……と、喜んだのもつかの間 _| ̄|○
記事タイトルと更新時間だけは表示されるものの、画像はもちろん冒頭文章の抜粋は取得されない……ぐらいはまだ覚悟の上だったんですけど、何より一番の問題は、新着記事をクリックしても該当記事に飛ばないという ・゜・(ノД`)・゜・
なんかね、取得された記事URLの一部が文字化けしてるっぽいんです( = が一個だけ %3D になっている)。
……これはこっちではいかんともしようがないなあ……(しくしくしく)
No.1136 (創作:: タティングレース)


 新元号決まりましたね!
2019年04月02日(Tue) 
遅ればせながらの話題ですが、昨日は昼過ぎまでテレビもパソコンもない部屋に籠もって作業していたこともあり、夕方帰宅してニュース見るまでころっと忘れていました(苦笑)
あと基本、このブログ記事は少し前倒しで下書きしていることもあって、話題が微妙に遅れがちww

そして新元号は令和、ですか。
和の字が昭和とかぶってるじゃんと思ったら、今まで20回も使われてると聞いて、じゃあしょうがないのかとか。
こういうことを書くと歳がバレますが、平成に変わった時も最初は「えー……」って違和感バリバリだったのに、気がつけばすっかり馴染んでいたので、令和もすぐに慣れることでしょう。
我が家は自営業なので、大量にあった未使用の請求書とか納品書の類の「昭和」の文字を、家族総出で二重線入り平成スタンプで消していったのも懐かしい思い出です。
そうか、事務屋さん達はこれからあの作業に追われるのだなあと、ニュース映像で登場する二重線スタンプを見ながら思ってみたり。


しかし平成の時は、こんなに大騒ぎになったっけ? と思ったんですが。
そう言えば昭和天皇は闘病がお長かったから……世間が自粛自粛で、あれはあれでいろいろとしんどかった……(−ー;)<学校行事まで影響を受けた
ちなみに4月1日はうちの祖父の命日だったりもするんですが、その話題も我が家では完全に忘れられてたな……(苦笑)


話は変わりまして、
2015春こと WIOSNA2015 二段目は、どうやらレシピ通りで大丈夫そうでした。



……ミルフローラは糸玉が大きいので、ダイソーで買った200円の保冷バッグをヤーンホルダー代わりに。
マチがあるぶん内部空間が広いし、アルミ箔で内張りされているので、ほとんど減っていない80g大玉でも、ちゃんと中で転がってくれます。
取っ手がついているから、持ち運びしやすいのも一石二鳥★

次の段がぐるぐるターンなので、そこでの収まりを心配しつつも、とりあえずフィニッシュ。



消費糸長メモ(ミルフローラ40・生成り時)>
 2段目 両手×4.25+糸玉 ※要SLT

普通に結び図を追うと、シャトル2個仕様。でもサブシャトルは5P5のチェインを作成することにしか使わないようだったので、SLT(シューレーストリック・糸の交差)を導入して、シャトル+糸玉で作成してみました。



多少の歪みというか違和感はあるものの、進んでいけば埋没して目立たなくなるレベルかと。



そして今回ちょっと糸が余ったので、次のぐるぐるターンの最初で使用すれば、尽きた位置から残りの必要長を概算できますかね。
まあミルフローラは多少無駄にしても惜しげがない糸なので、そこまで神経質になる必要もないとは思いますが。
でも半端な糸がいつまでも残ってるのって、なんか気になるんですもん……
No.1134 (創作:: タティングレース)


 サブシャトルも確定
2019年04月01日(Mon) 
イノセンスなアイビーさん、サブシャトル側も2個目を使い切りました。



ちょうど四分の一までいけましたね。
前回糸を繋いだのが、メインシャトルよりもちょっと前の位置だったので……



両手×18で、8分の1.125ちょいってところです。
8分の1を超えてくれると、多少は計算がしやすくてありがたいです(苦笑)

3個目のサブシャトルは、例の中国製ピンク色。



先日ダイソーで可愛いシールを見つけたので、今度は海洋生物で攻めてみましたvv
ウミウシが可愛いvv アメーバーは透明シャトルに貼ったほうが映えるかな……って、よく考えたらアメーバーとかウーパールーパーは、淡水の生き物なような……?

あ、ダイソーと言えば、レース糸、今年の新色出たらしいですね!
……いろいろ検索してみた感じ、#40細はダークレッド1色ですか(´・ω・`)<赤系あんまり使わない
とりあえず見かけたら1玉は買ってみる予定ですけど、うーん……なんでダイソーさんは、基本の黒とかベージュあたりをまず揃えないんだろう……?<今回廃盤になった「きなり」はどちらかと言うと薄黄色だった
そして#20(太)がこれまた、昨年に引き続き魅力的な色ばっかりで!
ああもう、#20と同じカラーラインナップで#40も出してくれたら、ダイソー糸だけで十分楽しめそうなのに〜〜〜《o(><)o》


あと、4月に入った訳ですが、リニューアル後のブログ村では相変わらず記事を拾ってもらえていません(´・ω・`)
これもう、いったん退会して新しく入会し直したほうが良いのか、うちのRSS記述は対応外になっちゃったのか、どっちだろう……
No.1133 (創作:: タティングレース)


 こっちのが好みだったんだもんww
2019年03月31日(Sun) 
毎年この時期になると、大型多段ドイリーのレシピを1〜2段ずつ公開して下さっているらしい、海外ブログ Frywolitki, Tatting, Chiacchierino さん。
今年も WIOSNA2019 を、現在6段目まで公開されていて、あちこちのブログやインスタなどで、作成報告が上がっているのだそうで。

そこで……



何故かうっかり、今年の新作ではなく、2015年に公開されたものへ手を付けてしまった私がww

■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: serwetka WIOSNA2015 on-line
 http://renulek.blogspot.com/search/label/
serwetka%20WIOSNA2015%20on-line

いや2019年バージョンもすごく素敵なんですけど、どうせなら全部公開されてから、まとめてプリントアウトしたいかなって……
っていうかこの方のドイリー、どれもこれも大物すぎて、なかなか手を出す勇気が(汗)<これで同時進行はすべて大物が3つ

しかもこの2015年版も、一段目からいきなりお椀化してくれやがりましてですね……(−ー;)



まだ最初の最初だから、目数調整してやり直しする気力もありましたけれど、これが途中で起きたら……一段まるまる切り取ってやり直しとか、想像するだけで _| ̄|○

今後は、お椀化や波打ちの傾向が見られたら、一周はせず早めに何らかの手を打ったほうが良さそうです。

ああでもやっぱり、一段目だけですら可愛いなあ(*´Д`)



2段目は、この方のデザインでよく見られるっぽい、横向きリングが入ったデザイン。私あまり横向きリングって、作ったことないんですよね。
今度はうまく行ってくれると良いなあ。

消費糸長メモ(ミルフローラ40・生成り時)>
 メインシャトル 両手×2.75
 サブシャトル 両手×2.5

本日の作業BGMは「天空の難破船」で。
ここまで来るともはや同人誌……ww
No.1132 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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