よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 あとちょっとなんですが
2018年03月02日(Fri) 
今日は集中できそうにないので、辞書アイロンだけして寝ます。



一応、汚れたり引っ掛けたりしないように、クリアフォルダに挟んでからの重石。
ポータブルDVDプレイヤーを次兄に譲っちゃったから、かさばる割に重さが心もとないなあ……
No.198 (創作:: タティングレース)


 ちょっと締めすぎた(。・ ω<)ゞ
2018年03月01日(Thr) 
ミルフローラ版「山化粧」、六段目を終了。



うん、やっぱりこの帯状の外周が入ると、ぴしっと雰囲気が引き締まりますね。黒糸なのも後押ししてる感じ。
次の段でさらにこのベルト部分が強調されるので、ますますかっこよくなることでしょう。

……実は、前回プラチナレース糸で作成した時にこの段がうねりまくったことを教訓にして、今回はかなり引き締め気味にしたのですよ。特に接続ピコを、これ以上は無理ってほどに小さくしました。

↓前回の状態



そのお陰で円弧のカーブはそこそこ綺麗に仕上がってくれたものの、今度はちょっとお椀化の傾向が(苦笑)
まあ、多少引き伸ばし気味にしてアイロンかけたら、見苦しくない程度に平らになってくれましたけど……何事もやり過ぎはよくないですね……っていうか、手加減ってやっぱり難しいです。

特にこういう丸い系多段ドイリーは、ちょっとした締め具合の違いですぐに波打ったりお椀化しちゃうので、ほんと厳しいです。
そういう意味では、やっぱりモチーフ繋ぎやマジックスクエアの方が、私には向いているんだなあと改めて実感してみたり。

七段目は、シャトル両手×0.75+糸玉で開始。チェインのみの段につき、ボビンシャトル使用で。
あとシャトルに巻く量が少ない段でもあるので、以前大玉から巻き取った半端糸を使っちゃうことに。



おそらく途中で糸玉側を繋ぐことになるでしょうが、まあこれが一番無駄なく活用できる場かと。



話は変わりまして。
2012年から使用していたアクセス解析サービスが、このたび終了することになったとのお知らせメールが届きました。

■アクセス解析 [AccessAnalyzer.com]
 http://ax.xrea.com/index.php?

もともと、違うところを使用していたんですが、そちらが終了になったから乗り換えた先だったのに、また終了ですか(´・ω・`)

三度新しいところを探す……のは、正直もう面倒なんですよね。それにざっといろいろお勧めサービスを流し見た感じ、どこも多機能すぎてついていけません(苦笑)

ぶっちゃけページごとの閲覧数と、検索ワードとリンク元URLが判ればそれで良いんですよ。あ、来訪者の環境(ブラウザの種類とかOSとか)も欲しいかな。それもできればグラフとかで、ざっくり直感的に理解できれば御の字。もちろん広告バナーはない方向で。

……まあぶっちゃけ、もうアクセス解析自体を止めるのもありかなあと思わなくもなく。
解析結果に振り回されて、本当にUPしたいものを左右されるよりも、のんびり自分のペースで運営していくのも、精神衛生上は良いかなあとも考えるのですよ。もともと趣味でやってるサイト運営なんですし。

サービス終了まで、あと一ヶ月……さてどうしましょかねえ……?
No.195 (創作:: タティングレース)


 細糸でアクセサリー系とか作れる人すごい
2018年02月27日(Tue) 
ミルフローラ40(黒)版「山化粧」は、五段目を終了して、六段目に入りました。



グルグル地獄のターンです(笑)
前回はここでアイロンでも調整しきれないぐらい波打ってしまったので、今回は接続ピコをぎりぎりまで小さくしてみました。



ピコ位置をかろうじて確認できるサイズ。
これ以上小さくするのは、私の伎倆では不可能なので、これで駄目なら目数を調整するしかない……でも3p2p2p3をこれ以上小さくして、なおかつカーブを保たせるって、いったいどうすれば(汗)
と言うか、これ以上小さいリングを作ること自体、私には無理ゲっぽいし、さりとてリング自体の数を減らすと、今度は次以降の段との接続位置が狂ってくるし……むうう、奥が深い……

あ、五段目の使用糸長は、両手×4+糸玉でした。
六段目は両手×8.25+糸玉で開始しています。



ああそれにしても眠い……昨夜、人の声が辛い時の対応策として、ホワイトノイズ音声を探していたら、またも寝るのが二時過ぎてたのがまた(−ー;)
YouTube の雨音動画とかだと、途中でいきなり雷鳴なんかが混じってて、それが突き刺さる場合があるんですよね……
No.192 (創作:: タティングレース)


 今度こそ慎重に計算
2018年02月26日(Mon) 
アズレージョさん、魔方陣の4×4サイズに着手したのですよ。



どっちにしようか迷いましたが、結局はいつも通りその2バージョンの方を選択しました。こちらの方が、やっぱり外周が安定しますし。
問題は糸が足りるかどうかなんですが……現状、基礎モチーフ1(両手×4.5)、基礎モチーフ1の4枚繋ぎ(両手×18)、基礎モチーフ2(両手×9.5)、魔方陣1(両手×17)、魔方陣2の2×2サイズ(両手×31)を作ったから、105mぐらい使用している、はず。
その前にも小さなモチーフを1〜2枚作りましたけど、それはまあ誤差範疇として……PuPu1玉が一応288mだから、残量180mぐらいとすれば……うん、ミスらなければ足りる、はず。

……これで最後にちょっとだけ足りなくなって、また同じ色買い足す羽目になったりとかしたら……む、無限ループ……(汗)<なんとか在庫を減らしていきたい

ともあれ今回は、メインシャトル両手×13で、全体の8分の1.5弱まで行き、新たに×13を接続。
サブシャトルはまだ両手×13を継続中なので、ひとまず出先でも繋げるよう、別シャトルに×13巻いたものを準備してあります。
まあ、今の段階ではまだ、どちらもMAX巻きを準備すれば間違いはないですね。
ただそれでどれだけ結えるかをちゃんと記録しておかないと、最後のシャトルに巻く量を算出できないですから。
メインとサブそれぞれの必要量が算出さえできたなら、2個目以降のシャトルからは、SLT使って同時に糸がなくなるように調整していったほうが、糸処理を両方まとめて出来るぶん、いっそ手間は省けるかも?


追記:

サブシャトルもなんとか、1度目の糸継ぎまで到達。



両手×13で、全体の8分の2強。
……つまり8分の1を結うのに、メインシャトル両手×9、サブシャトル両手×6.5≒15.5必要とすれば、全体の必要量は両手×15.5×8≒124≒162m(両手を広げた長さを1.3m換算)……ぐらい?
良し、足りる! 足りる……はず……!!

この角でこっち向きに曲がっちゃった以上、もはや魔方陣その1(小さい方)で終わらせる選択肢は消えたからなあ(遠い目)
No.191 (創作:: タティングレース)


 今日も今日とて
2018年02月25日(Sun) 
……母からは、「まるで請負仕事のようにずーーーーっとやってるね」とか言われますが。



いまのところこれが一番、精神安定に効果あるんだから仕方ないじゃないか……(苦笑)

そんな訳で、ダイソーで購入した200円の保冷バッグは、ミルフローラ大玉用ヤーンホルダーとして、良い感じに活躍しています。
アルミ箔で内張りされているから、摩擦が少なくてちゃんと玉が転がるし、大きいマチ部分から糸を出すことで、ファスナーなどに糸が引っかからず、かつ作りかけのものを糸玉と繋いだまま出し入れできるのもありがたいんですよねえ。そもそもがバッグですから、持ち歩きもしやすいですし(しみじみ)
うむ、良い買い物をした。
No.189 (創作:: タティングレース)


 こうして人は在庫を増やしてしまうのか
2018年02月24日(Sat) 
メインシャトルの糸長計算を思い切り間違えた、「装飾タイルアズレージョの魔方陣」その2の2×2バージョンですが。



どうにか仕上げることができました(ため息)
両手×13巻いたサブシャトルが多少余るかもしれないという予測のもとに、SLT(シャトルの入れ替え)を入れてぎりぎりまでメイン側の糸を節約したんですが……それでも最後の最後、リングとチェイン2個分ずつがどうしても足りなくて、メインシャトルに両手×0.75ぐらいかな? 繋ぎました。
なのでメインとサブをトータルすると両手×31強ぐらいになると判っただけで、それぞれがどういう配分になったのかは計測できませなんだ(´・ω・`)



それでもまあ、それはそれ。
本来ならかなり糸が残っただろうサブシャトルもきっちり空にできましたし、完成品の見た目も当初想定以上に可愛く仕上がったので、結果オーライ? やっぱり一度ひっくり返したその2バージョンは、脳内予想を超えてきますvv

遠目から見た時に、大小2つの空間や、視点の置き場所によって丸や四角の重なりが見えてくるっぽいところが面白くなってくれたと思います。これモチーフ繋ぎじゃないの? あれ境目どこ?? ってなる、魔方陣マジックスクエアの特徴もバッチリですし★



完成サイズは、おおよそ14.5cm四方。
少々太めのPuPu(Col.15 マリンブルー)を使用したので、この大きさで糸継ぎが必要になりましたけど、Lサイズシャトルに両手×20巻けるミルフローラや Aroma Lace なら、メインサブとも糸継ぎなしの一筆書きでいけそうです。

ともあれこれで、基礎モチーフ2種類と、2×2魔方陣2種類のワンセットが揃いました★



……4×4サイズはまたゆっくり結っていくとして、一応はレシピのまとめに入れますかね。作って下さる方が、いらっしゃるかどうかは謎ですが(苦笑)

ああそれにしても、4×4サイズはできれば細め糸を使いたいけれど、なまじアズレージョ(青色メインのポルトガルタイル)をイメージにしちゃったから、やっぱり青系の糸で作りたいなあ。
コストと結い易さを考えると、 Aroma Lace のムスカリかマロウブルー……カモミールもセットにすれば、よりアズレージョっぽくなるかも?

……って、これ以上また在庫を増やす気か私!! 減らせ! 少しでも積糸減らすつもりでこの色選んだんだろう!?>自分

ううう、誘惑が……誘惑が……っっっ
No.186 (創作:: タティングレース)


 黒だと写真が撮りにくい……
2018年02月23日(Fri) 
ミルフローラ(黒)で「山化粧」、4段目が終了しました。



今回は繋ぐ場所間違えてないです! ……たぶん<プラチナレース糸(白)版では、この段でミスりまくってる



4段目の消費糸長は、メインシャトル両手×2.5強、サブシャトル両手×6ぐらい。
そして現段階での直径は12.5cmと、プラチナレース糸時の14.5cmより二回り程度小さめです。
密度が高めに見えるのは、糸の太さの割りにピコが大きめだからでしょうか?
あと白背景にすると、どうしても影が写り込んでしまうし、ダブルステッチが黒の中に埋没してしまって、なかなかうまく撮影できないです(しょぼん)

とは言え、やっぱりここで止めても充分ひとつの作品として成立しそうなこのデザイン。ほんとに素敵ですよねえ(しみじみ)
No.183 (創作:: タティングレース)


 糸継ぎは集中できる環境で
2018年02月22日(Thr) 
やらないとミスしがちなので、自宅で慎重に作業をば。

まずはアズレージョさんの1回目の糸継ぎ……に、必要な糸長を計算 φ(..)



えー、メインシャトル側を両手×13巻いた状態で、全体の8分の5.5強まで結えたから……13÷8×(8−5.5)≒あと両手×4ってところでしょうか。ちょい余裕を見ても4.25ぐらい? 

って、盛大に間違えてるやん(汗)
13÷5.5×(8−5.5)で、両手×6だろ _| ̄|○
もう×4.25で繋いで続き始めちゃったよ……ああ、もう一度糸継ぎしないと駄目じゃないか(しくしくしく)

サブシャトル側はまだ比較的残ってるんですけど、不透明シャトルだといまいち残量が判りにくくてですね。
基礎モチーフその2を結った時が、メインシャトルの65%ぐらいの消費量でしたから、両手×17.25 19の6割5分……なんとか最後まで足りてくれるか……?


そしてミルフローラ版「山化粧」の4段目。



こちらはメインシャトル両手×2.5、サブシャトル両手×6で開始しました。
「山化粧」はこの次の段からシャトル+糸玉(でかい)で進めることになるので、モバイルタティングできるのはここまでですねえ。
あ、それと今後に向けて、二段目の時の接続ピコは、大きめに作ったほうが良いとメモメモ。
以前作った時も、三段目を結い終えた段階で少しお椀気味になったのを、ロングチェインの締めすぎかなあと思って今回は気をつけてみたのですが……むしろそこよりも、2つのピコをひとつのリングで繋ぐ部分でお椀化してるっぽかったので。

……一段目のチェインの長さが不揃いになっちゃうのは……すっごく気を付けたはずなのに、何でまたなるかなあ(遠い目)

あとなんか、このところマウスの調子がおかしい気がするのですよ。
いろんなアプリがなんか妙な動作すると思ったら、どうもクリック一回しかしてないのにダブルクリックとして認識されてる場合があるような。あと右クリックの反応も微妙におかしいような。
なまじ毎回じゃないだけに、気付くのが遅れました。

ううう……またマウス買い直しか(泣)
No.181 (創作:: タティングレース)


 良かったはずなのに(苦笑)
2018年02月19日(Mon) 
一昨日の記事で、変な糸が出てきていると書いた、ミルフローラ40の黒玉ですが。
他所様のブログで、やはりミルフローラを、玉が大きいから小さく巻き直していたら、途中で切れていた。でも40g玉ふたつになって扱いやすくなったから許す的な記事を拝見して、そういう見方があったか! と目から鱗が落ちまして。
確かに小玉に巻き替えてしまえば、どこで糸が切れているかと戦々恐々しながら作業せずに済むうえ、かさばるからモバイルタティングには向かないと思っていた難点も消えます。

よし、私も切れているところまで別玉として巻き替えよう! と。
そう決心して、まず空になったダイソーレース糸の紙芯を用意。
そしてどれぐらい巻き取ったのか大体の目安がつけられるように、電子秤を出してきて、まずは空芯の重さを計測したのですよ。

うむ、11gか φ(..)メモメモ

ではいざ、巻き取り開始!



……( ゚д゚)ポカーン

巻き始めて早々、30cmほどの端切れ糸2本が出てきて、そこで糸が切れていました。
いや、そのなんというか……いくらこれの前に山化粧3段分ほど使っていたとは言え、それでも早すぎるだろうよ。
このやる気満々でいろいろ準備した気持ちを、いったいどこにやれば良いのか(苦笑)

改めて巻き取った長さを測ってみたら、だいたい両手×4.5ほどでした。
ううむ、中途半端だ……せめて両手×8強ぐらいあれば、山化粧の次の段(2シャトルデザイン)に使えたのに。
……いやまあ、手間がほとんどかからなかった訳ですし、むしろこのまま次のシャトルを巻き始めていたら、確実に足りない位置で切れていたのだから、ベストなタイミングではあったんでしょうけど。
でもなんかこう、釈然としないと言うか……この程度なら、最初から変な端切れ糸とか巻き込まないで下さい、人騒がせな >メーカーさん とでも言うか……ううむ。


まあ、なんですか。
せっかく秤を用意したのだから、こないだ完成した Aroma Lace 版「飾り格子の魔方陣」その2の4×4サイズを測定してみたりとか。



23gでした。
Aroma Lace は公称50gで450mですから、207m計算……おお、両手で測った概算の長さ(メインシャトル両手×92.5+サブシャトル両手×67で、両手×1≒1.3m計算)と綺麗に一致してるじゃないですか。
もちろん偶然が重なっているのでしょうが、それでもやっぱりマジックスクエア(一筆書き技法)だと、常にシャトルの残りギリギリまで使ってから次の糸を繋げるので、ロスが少ないというのも要因のひとつなんだと信じたいです。
No.174 (創作:: タティングレース)


 ミルフローラで山化粧と、とりあえずの呼称決定
2018年02月18日(Sun) 
ミルフローラ40(黒)の使い心地を試しがてら、ka-ryun さんちの「山化粧」を、ひとまず三段目まで結ってみました。



■フリーパターン 山化粧| Ka-ryun〜タティングレースのアクセサリー〜
 http://ka-ryun.com/tattinglacea_pattern-recipe/
フリーパターン 山化粧/1030/

……すみません。もはや「紅葉でお化粧されてるみたいな山」というコンセプトは完全無視(^ー^;;)ゞ
あえて言うなら、夜空へ浮かび上がる稜線を見て、闇に隠されたその彩りを各自思い描いて下さい的な?<こじつけすぎ



今回比較的さくさくとここまでたどり着けたのは、2度目の作成というのも大きいでしょうが、ミルフローラ(黒)の結いやすさもかなりのウェイトを占めていたと思います。
生成りほど柔らかくはなく、白ほどキシキシもしていない。個人的にこの三色の中では一番扱いやすい気がしました。
……っていうか、リングがするすると閉まるこの快感に慣れると、もう Aroma Lace には戻れなくなっちゃうじゃないか(苦笑)

黒糸、しかも前回(プラチナレース糸)よりも細いというハンデがあるのにもかかわらず、結っていてすごく楽だし楽しかったです。

現在までの使用糸長>

 1段目:両手×0.75+糸玉
 2段目:両手×1.5弱+糸玉
 3段目:メインシャトル 両手×8.5、サブシャトル 両手×4

おおむね、オリムパスのプラチナレース糸#40で作成した場合の、9割程度の長さで行ける感じです。
前回は3段目の途中で糸継ぎする羽目になったのに、今回はノーマルシャトル1回分で足りましたし。



下の白いのが、プラチナレース糸バージョン。
ああ、やっぱり黒糸だと、一気に繊細さが増す……久々の大量ピコも素敵だわあ(*´Д`) なんで自分でピコ多めのデザインすると、フサフサじゃなくモサモサになっちゃうんだろう……?

ここで終わらせてもそれなりに見栄えするし、置き場所にも困らないというメリットがあるんですが……先を続けようかどうしようか、悩むなあ。
このデザインは5段目以降最終段(9段目)まで、シャトル+糸玉の構造なので、出先で結うには向かないという事情もありますし<ミルフローラはとにかく糸玉がでかい





まあ、持ち歩き用の物も用意はしてるんですが。



オリジナルデザイン「装飾タイルアズレージョの魔方陣( Azulejo Magic Square )」、その2の2×2サイズ。とりあえずメイン・サブとも両手×13、Lサイズシャトル+PuPuでのMAX巻きで開始しています。
……そしてわざわざ「装飾タイル」と書いてからフリガナを振っているのは、「アズレージョ」という横文字がなかなか覚えられないからだったり(苦笑)
初めて聞いたよアズレージョ、そしてパソコンの電源切るとすぐに、「アズ……アズ……?」ってなっちゃうよアズレージョww


あ、そうだ。
先日大きい糸玉用に購入した、ダイソーの保冷バッグ。今回使ってみたところ、なかなか良い感じでしたvv
ファスナー閉じた状態でも、ちゃんと中で糸玉が転がってくれてます。机脇のフックに持ち手を引っ掛けておくと、邪魔にもならずちょうど使いやすい塩梅。
……同じミルフローラでも、白と生成りはさらに二回りぐらい大きいので、そちらはどうなるかまだ判りませんけどね。
No.172 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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