よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 先は長い……
2019年04月22日(Mon) 
2015春の7段目、終了★



■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: serwetka WIOSNA2015 on-line
 http://renulek.blogspot.com/search/label/
serwetka%20WIOSNA2015%20on-line

少々うねり気味ですが、比較的伸縮の効くデザインなので、辞書アイロンをしつつ、次の段を編みつけていけば、落ち着いてくれるのではないかと。



消費糸長メモ>
 7段目
  メインシャトル 両手×12.25
  サブシャトル 両手×14.5

サブシャトルの方が多くなるのは、ちょっと意外でした。
そして案の定、余りまくった半端糸が……(^^;;

次の段はシンプルなぐるぐるターンなので、1本はそちらの概算用に使いましたけど、次の次の9段目が、おそらくこのドイリー最大の難所なんですよね<オニオンリングでぐるぐるターン
正直、途中で糸を繋ぐこともできるだけしたくないデザインだけに、そちらはもう余ること前提で、両方MAX巻きで開始しようかな……


そして現在進行形で公開されている途中の、同じ作者さんレシピ、2019春こと Serwetka Wiosna2019 。
作成されている途中の状態を他所様で拝見して、やっぱりこちらも素敵だなあと、手がワッキワッキww

■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: WIOSNA2019
 http://renulek.blogspot.com/search/label/WIOSNA2019

いま現在、9段目まで公開されているんですね。
しかしこれ、ざっと数えた感じ20段ぐらいまであるんですが(汗)
Google 翻訳によれば、だいたい Lizbeth(リズベス)20 と同程度の太さの糸で、完成品が79グラム……?
太さと重さの関係で行けば、リズベス20はちょっと太めの国産#40。PuPuよりは少し細めって感じと考えると(糸の太さ考察参照)、ダイソーの20g玉4個をまるっと使い切りそうな円形ドイリーって (((( ;゜Д゜)))) ガクガクブルブル
No.1188 (創作:: タティングレース)


 残り糸の保存方法
2019年04月20日(Sat) 
昨日は一日頭痛がひどくて、シャトルに手を伸ばすことができませんでした。
まったくシャトルを持たない日なんて、すごい久しぶりな気がする……<少しぐらいの頭痛なら、気を紛らわせるためむしろ積極的にレース編みに行く
なので今日は、朝からしっかり毎食後にバファリンをば。おかげでなんとか、少しの頭痛で済んでます。

そして2月6日に新しい玉を出した、アーガイルなアズレージョさん用ダイソー・ネイビーは、



一昨日、予備シャトル1個に巻いたところで使い切りました。
3玉目を終わって4玉目に突入でっす。
……まあ最初の玉は使いさしだったので、実質的に消費してるのは、まだ2玉ちょっとな訳ですけどね。



そろそろ持ち運びが厳しくなってきた……

なお最初の頃は普通に捨てていた紙芯ですが、最近は半端な残り糸を巻いておく用に、ある程度手元に残しています。



かさばるのは確かですが、糸巻きカードだと折れ跡がついちゃうんですよねえ。
Aroma Lace のコーン芯は、ひとつで複数本の糸を巻いておけるのがけっこう便利。
以前他所様では、ラップの芯をご利用になっているという小技を拝見して、なるほど〜と感心してみたり。
……トイレットペーパーの芯あたりも使える、かも?

あ、ラップの芯の情報記事に再到達できないかと探していたら、面白いアイディアを発見。

■紐(ひも)・糸などの賢い収納方法 片づけ方アイデア - NAVER まとめ
 https://matome.naver.jp/odai/2141206456118692301/
2142785260547701203

大サイズの木製ピンチ、タティングレースが自分にも可能かどうか確かめるため、シャトルの代用として買ったやつが、阿呆なほど余ってるんですよね……使えるかな……

あと、シャトルに残った大量の糸を取り除くのには、以前エビチリさんちで拝見した、ダイソーの電動字消しにシャトルワインダーをセットしたものを使うと、これまたけっこう楽だったりします。
いえね、ボタンを押さない状態でシャトルに巻き付いてる糸を引っ張ると、くるくるとスムーズに逆回転してくれて、数メートルの糸でもあっさりほどけるんですよww
糸を巻く時よりも、もっぱらそちらの方で重宝していたりします(苦笑)


本日の作業BGMは、昨日放送していた「ルパン三世VS複製人間」……を見ようとしたら、ディスクへのダビングに失敗していて _| ̄|○ <画質の問題で1倍速ダビングしかできない
なのでもう一度ダビングを試みることにして、代わりに手持ちのカリオストロの城を見てました。
あー、やっぱりカリ城はほんと名作だわ……そしてデジタルリマスター版を至近距離のパソコン画面で再生していると、今になってまた新しい発見が……ほんとすげえなあ宮崎駿。
そんなもんいつ用意してた!? とか、あれどこ行った!? とか言うのが全然ないし、画面の隅々まで一瞬たりとも目が離せないというか。
つくづくカリ城は別格ですわ(しみじみ)
No.1183 (創作:: タティングレース)


 意外と楽しい7段目
2019年04月18日(Thr) 
2015春の7段目は、メイン・サブとも両手×1.75でリング8個分ちょい進みました。
やっぱりサブ側は、ボビンシャトルだと作業しやすいですわ。



初めてやってみるパターンのエジングでしたけど、けっこう無心に結って行けてなかなか楽しく♪

ええと、この段はリング6個×12セットで72個分必要なはずなので、現在は9分の1まで進んだところ。
なら全体で1.75の9倍必要として、糸始末分ちょっと減らして両手×15.5。
で、残り9分の8だから、15.5÷9×8≒13.8≒両手×14ってとこですかねえ φ(..)

……まーた小学生レベルで間違えてたらどうしよう(苦笑)
そしてこの長さだとさすがにボビンシャトルには収まりきらないので、続きは中国製大サイズシャトルで。



既にA4クリアフォルダに収まらないサイズ……40番手としては細めのミルフローラを使用して、7段目でもうこれなんだもんなあ(苦笑)
ダイソー#40とかPuPuで始めていたら、いったいどんな事になってたやら……




あれ、なんか倍に値上がりしてる……?

本日の作業BGMは、モンキー・パンチさん追悼で2014年の実写映画版ルパン三世。
実写にするって聞いた時は、はぁ!?って思ってたんですけど、これが意外にちゃんとルパンで、けっこう面白かったんですよね……ww
No.1180 (創作:: タティングレース)


 6段目終了〜
2019年04月16日(Tue) 
2015春の6段目は、サブシャトル側がほとんどチェインの巻糸として消費され、シャトルを手に持つのはFR(フローティングリング)12個の時のみ。で、リング作成時は余分な長さを左手の薬指と小指にぐるぐる巻いちゃえばいいので、巻き戻しを行う必要はなし、と。

こういうデザインの時こそ、ボビンシャトルが生きると思いますvv
あるいはリングオンリーの場合とか。
ミルフローラ40でトータル両手×8(おおよそ10.5m前後)なら、なんとかぎりぎり一度で巻ききれるはずですし。
……ボビンシャトルって、とにかく糸を巻き戻すのが面倒なんですよねえ(苦笑)

と、まあ、そんな訳で、



WIOSNA2015 、6段目の完成でっす★

■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: serwetka WIOSNA2015 on-line
 http://renulek.blogspot.com/search/label/
serwetka%20WIOSNA2015%20on-line

この、ほどよく密度の高い部分と空間とが混在しているあたりが、私好みのデザインなんですよねえvv

個人的に、隣り合うリングが重なるのは嫌なのと、できるだけ強度を増したいという好みが相まった結果、あっちこっちにVSPを足して、ピコ繋ぎしています。それに伴い、チェインの長さも微調整。
……おかげで目数が覚えにくくて、かなりしっちゃかめっちゃかな状態に(苦笑)



双葉の葉っぱのサイズが、左右で異なるのは仕様です。
お蔭でなおいっそう、ややこしくなっちゃってまた……

そして結っている最中にうねり気味だったのは、その『リングが重ならないよう繋ぎまくった』のが原因なのでしょう。
まあ……なんとかアイロンで収めました(^^;;

収まってる、よね?



消費糸長メモ>
 6段目
  メインシャトル 両手×14.5
  サブシャトル 両手×8

さて、次の段は、比較的よく見かけるタイプのブレード……実はやってみたことがありません。
いちばんよくわかる〜で紹介されている、「リングとブリッジ編みのエジング2」ってやつだと思うんですけど。
……この技術本、やっぱ地味に役に立ちますわ(しみじみ)



ふうむ、改めて手順を確認してみると、7段目もけっこう、サブ側はボビンシャトル向きのデザインかも……



No.1178 (創作:: タティングレース)


 ダイソーの新色を使ってみた
2019年04月14日(Sun) 
同時進行は3つまでというMYルールを定めている私ですが、まあ……ちっちゃいものは別腹ということで、



……あれです、いい加減ダイソーの今年の新色で遊んでみたかったんですww

そんな訳で、使用糸はダイソーの#40細・ダークレッド。レシピは「花鞠の魔方陣( Flower Ball Magic Square )」の、基礎モチーフその2です。



今回は1×1サイズなので、さくっと完成♪

いやあ、良いですねえ、この色vv

普段あまり赤系を使わない私ですが、今回の新色はほどよく落ち着いた臙脂に近い色合いで……えー、この例えだと判りづらい上に歳がバレますが、ガールスカウトの昔のブラウニー(年少組)の制服を思い出させる色調です。なんだかとってもノスタルジック。

糸の使い心地はネイビーとほぼ同等か、たまにちょっと引っかかりがあるぐらい。柔らかめの糸が好みの私としては、非常に扱いやすかったです。
良いなこれ……また無くならないうちに、ある程度ストックしとこうかしらww
そして、帯の紙がやけに上等になってた気がするんですが……そんなところにコストかけるよりも、もっと色数を(ry と思ってしまう己が(苦笑)



ダブルピコは、相変わらずうまく決まらないと言うか……ジョイントした側の外の糸が、どうもぴょこっと横へ突き出しちゃうんですよね(´・ω・`)



ネイビーとの比較。
どちらもけっこう強めの色ですから、合わせて使うと……どうなんだろう?<基本的に色彩感覚がない
No.1174 (創作:: タティングレース)


 6段目開始
2019年04月13日(Sat) 
2015春の6段目、週末でゆっくり集中できる時間があるのを見計らっての着手でっす★



メインシャトルはMAXで、サブシャトルは最後の糸始末用にチェイン数本だけ作ってから、必要糸長を概算するべく、半端糸両手×2.5を繋いでいます。
……どちらも意外と消費が少なそうで、この調子だとメイン側はまた盛大に余る、かも?
ちょっとうねり気味なのは、アイロンで収まってくれると……信じたい……


そして今回、ダイソーのメジャーマステが良くできてるなあと思ったこと。
この商品、目盛りがちゃんと実寸に沿っていることも、充分にすごいんですが、



10の位置でテープを切ると、10がきれいに真っ二つになって、そこが「0」になるという、地味に細かい仕様になってるんだなあって。
これ、意外に心憎いというか、行き届いた配慮だと思います ← 最初うっかり1の位置で切りかけたマヌケ
No.1170 (創作:: タティングレース)


 結び図ひとまず完成?
2019年04月12日(Fri) 
引き続き遊んでおります、フリーのCADソフトによる結び図作成作業。



実物を結んでいく手順と同じで、基礎モチーフ1を作成できたら、それを4枚並べてから、真ん中部分のみを描き換えて魔方陣その1に。
そこまでできてしまえば、あとはそれぞれの構成要素を適宜入れ替えながら、反転コピーを繰り返していくことで、比較的さくさくと作業は進む訳で。

……完成した線図データを、やはりフリーの CubePDF でPNG出力したら、いままで結び図を作成していた、こちらは有料のペイントソフト、フォトショップで該当レイヤーと差し替え。目数の位置などをちょこちょこと微調整したならば……



こんな感じになりました。
とりあえず魔方陣その1の、2×2サイズです。

ううむ……線は相当すっきりして、目数表示と重なって潰れてる部分も減ったと思うんですが、逆にこれ、チェインの向きとかが判断しにくく……ないかな?

自分ではもう目数とか完全に頭に入っているし、ずっと同じような図形の連なりを見続けていたら、そのあたりがよく判らなくなってきました。
……これがゲシュタルト崩壊ってやつでしょうか(苦笑)

うーん、他の線画にも目数を入れて、PDF内の結び図と差し替えようか、どうしようか……悩みますねえ…… そもそもうちのレシピの需要自体に、疑問を感じていたりも……(ぼそ)
No.1165 (創作:: タティングレース)


 爆発した(汗)
2019年04月11日(Thr) 
いえね、うどんをですね、食べようとしたのですよ。
でも具材がなんにもないのは寂しいから、かき揚げを乗せようとしたんです。
よくある、冷凍のやつです。



今までにも何度も使っていたもの。
電子レンジで解凍して、うどんや蕎麦の上に乗っければ、それだけでグレードがワンランクアップする優れもの。
今日もいつものように小皿に置いて、電子レンジへ投入してから、うどん本体を作っていたのですが。

いきなり聞こえたボンッという音にびっくりして、慌てて電子レンジを止めたらば……



……!?!?

(((( ;゜Д゜)))) ガクガクブルブル

漂う焦げ臭い匂いに、皿にこびりついた炭化した物体と、滲み出た黒い液体。

い、今までカレーのじゃがいもが破裂したり、コーヒーを突沸させたことはありましたが……まさか皿ごと粉砕されるなんてことが、あるだなんて(滝汗)

……もしかしたら、分数設定を間違えてたのかもしれません……<ボタンがそろそろ馬鹿になってきていて、1分ボタン押しても10分設定になったり、逆に10分ボタンが1分になったりするので注意が必要

とりあえず、熱を持っているだろう皿や内部を冷ます&臭いを飛ばすために、ひとまずうどんは具なしで食べて、それから片付けをしましたが<食うんかい

……電子レンジが壊れなくて本当に良かったですけど、みなさまもレンジの使用時には充分に気をつけましょうね。いやほんとマジで……(−ー;)<まだ室内が焦げ臭い


2015春は、小花がつくと、またがらっと印象が変わりました。



前回は凸凹していて歯車ちっくなシルエットだったのが、その凹み部分を小花が塞ぐことで全体の印象が丸に近くなりつつ、ぐるっと大きめのスペースができてくれて、コントラストの妙がvv

で、シャトルに両手×10巻いて開始した結果は、小花9個で×0.75ぐらい余り。ということはちょい余裕を見て、両手×9.5で小花9個分。
残りはあと3個だから、9.5÷3で、プラス両手×3.25と見積もって巻いたら、良い感じに終わってくれました。

マジックスレッド用のミシン糸、3本ぐらいブチ切っちゃって、そこは針で縫い込んで始末する羽目になりましたが……まあこの段だけで、小花12個×2本=24箇所も処理が必要だったんですから、それぐらいは許容範囲ってことで(苦笑)

そして前にも書きましたが、個人的にリングがよじれるのが好みではないため、花びらの根元付近にピコ繋ぎを入れて、平面化&強度増を図っています。



……どうもねえ、普通に作るとリングとリングの間や双葉の根本のチェインに、隙間が空いちゃうのですよ(´・ω・`)
なので次の段も数箇所、vspを追加することになりそうです。
さて、どこにどう入れ込んでいくかな……(悩)<消せるボールペンを構えながら
No.1162 (創作:: タティングレース)


 CADソフトで結び図
2019年04月10日(Wed) 
…… JW_CAD と、昨日見つけた CubePDF のコンボで試行錯誤してみた結果、とりあえず↓こんな感じになったんですが。



蔓草模様の魔方陣、ひとまず基礎モチーフその1のつもりです。
結び図って、こんな描き方で良いんですっけ……?<外に見える色ではなく、そのとき手に持つシャトルの色で線色を変えてみた

しかしこの状態でもなお、たったの17KBですよおぜうさん( ;゜Д゜)

……いや目数書き込む段階ではもっと解像度を高く出力して、さらにフォトショで編集するつもりだから、またファイル容量も大きくなるでしょうけど!

えーと……どうしよう。
せっかく作ったんだし、ちゃんとしたレシピに仕立てて、Ver2.00 とかにしてみよう、かなあ……?

追記:
4枚繋いだ状態。



やばい……これ本気で楽しいかもしれないww

■「Jw_cad」定番の無料2次元CADソフト - 窓の杜
 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/jwcad/

■「CubePDF」無料のPDFファイル作成ソフト - 窓の杜
 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/cubepdf/
No.1159 (創作:: タティングレース)


 糸始末が億劫
2019年04月08日(Mon) 
2015春、5段目は隙間を埋めるような形で小花を量産。



完成した時には良い感じのアクセントになるっぽい部分ですが、ひとつずつ糸始末が必要なので、結ぶことよりもそっちの方が地味に面倒ッス(苦笑)
最近、極力糸始末少ないデザインばっかり作ってる上に、マジックスレッドもチェインで行うようにしているので、リングの位置で処理するのはけっこう手間が……

で、まずは本体に繋がずにいくつか小花を作って、シャトルに残った半端糸を消費がてらサイズを測ってみたのですが。
リングを締めすぎているのか、ちょっと目数増やさないと引きつりそうな感じでした。あと個人的に、隣り合うリングが斜めにヨレるのが嫌なので、形状を保つのと補強を兼ねて、花びらの根本近くにピコ繋ぎを追加。

結果、小花ひとつにつき、だいたい両手×1強の長さが必要だと結論されました。
一周ぐるっとで12個必要なので、とりあえず両手×10ほどまとめて巻いて、作っていってみます。一回一回巻き直すよりもその方が、少しずつでも積み重なって、手間とロスを減らせる……はず?
No.1154 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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