よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 解読スキルがまだ足りない
2018年11月20日(Tue) 
黒本スクエアの目数がひとまず決定したので、しばらく放置していた赤本ドイリーXIIの縁編みに入りました。



こちらもまた、一見すると2段目と同じように見えるのですが、やはりピコ数が違うため要注意です。
あと、それぞれのモチーフ間を移動する際にどっちのシャトルを使えば良いのか、事前の脳内シミュレートだといまいち判らなくて、開始位置をモチーフの外側からにしたのですが。
状況に合わせて成り行きで持ち替えてみた結果、



メインシャトル(MYルールでクリアカラーを割り当て)で良かったみたいです。 
……最初からそうだと読み解けていれば、このモチーフを移動する部分からスタートできて、糸始末もしやすかったのになあ(´・ω・`)

まだまだ要・精進! ですな ΣG(`・ω・´)
No.847 (創作:: タティングレース)


 まだ繋げられてません
2018年11月17日(Sat) 
黒本のドイリーセットII、ダルマ#60バージョン、ひとまず一枚は完成したのですが。



う〜ん……なんかこう、思っていたのと違う感じが。
やはり太糸向けのデザインは、あまり細い糸だと映えないんですかねえ?

あ、ダルマ60番自体の使い心地は、かなり良かったです!
80番ほどスルスルのツヤツヤではなかったものの、色艶はかなり綺麗だし、ダブルステッチもはっきりと視認できます。
多少のねじれやすさと言うか、引っ掛かりは感じたものの、充分に許容範囲。
私の視力で拡大鏡を使わずに作業するには、これが限度の細さかなあと思いました。



目数はそのままですが、ピコの位置や数などをちょこちょこと変えてみています。

完成サイズはちょうど5cm角。
……さすがにこの大きさを繋いでいくとなると、気が遠くなりそうというのもありますねえ(苦笑)

消費糸長(ダルマ#60時)>

 メインシャトル 両手×3.25
 サブシャトル 両手×2.5

メインシャトルは両手×3で開始してみたら、最後のチェイン1本をSLTで誤魔化す羽目になったので、プラス0.25。そしてサブシャトル側も割とギリギリだったので、そちらは据え置きということで。

そして今度は、Aroma Lace で始めてみたりとか。



今度は開始位置も変えてみました。
マジックスクエア時の癖で角から始めちゃってたんですけど、普通のモチーフ繋ぎならこの位置のほうが楽に終われるし、開始位置がぶらぶらもしない……ような気が?
そういうのを確認する意味でも、試作って大事ですよね(しみじみ)

Aroma Lace はもう廃盤になっちゃった糸ですが、この色(01.ジャスミン)は手付かずのコーン(50g巻)がまるっと3本あるので、惜しみなく使っていけます。むしろ在庫はどんどん消費していかないとww

だって……ねえ?



てへ (。・ ω<)ゞ

いやあ……ロワールコットンのペールアクアがけっこう好みだったのに、ドイリー1枚で思いのほか消費してしまって、この先もJanさんの大物に使っていくには残量が心もとないなあとか。しかも在庫限りで廃盤なら入手できるうちに……ああしかし手持ちの糸は既に山になっているし、いい加減にしておかないと……って、折しも半額セールになっている販売ページを眺めて葛藤していたところへ、PuPuが37時間限定セールでやはり半額になるというメールマガジンがっっっ

フ、フラックスも、使い始めたら意外と面白い色な上に、やっぱり在庫限り……しかも在庫表示がもう△になってる!? ※返品でもあったのか、今はまた戻ってます

で、どうせ送料かけるならってことで、かすみ草のブーケでけっこう使っちゃったオパールグリーンもリピートしつつ、フラックスを2玉と、あとロワールコットンのモスグリーンとモカベージュも行っちゃってみたりとかしたらですねww

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

PuPu(ププ)【綿100%/約40g玉巻(約288m)/超極細】Z182/ZAKKA
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……モカベージュはモスグリーンとの取り合わせの他に、未だ手付かずのココアブラウンと合わせて濃淡にしてみるのも良いかなあ<現実逃避中

くすんだアースカラー系って、草とか蔓とかの自然素材を編んでますっぽい印象になって、けっこう面白いと思うんですよ<開き直った

ああ、本当に収納の仕方を見直さないと、完全にダンボールから溢れて、周りの床に玉がこぼれ落ちてる……(−ー;)


追記:
自宅倉庫で良さげなダンボール(買い物の時にもらってきたやつ)を発見。葉物野菜用(ほうれん草って書いてあるw)なので重量物を詰めるには不安がありますが、糸玉なら大丈夫大丈夫……大丈夫、だよね?
ひとまず細め糸( Aroma Lace やミルフローラ等)と太め糸(PuPuやロワールコットン、メゾン・ド・クロッシェ等)に分類、今までの箱とふたつに分けて詰め直しました。もっと細いダルマやコルドネさんの小玉は、また別口にして、ダイソーの半透明シューズケースに放り込んでます。
……5gとか10gの小玉って、大玉やコーン巻きの詰まったダンボール内で一緒にしていると埋もれてしまって、発掘に時間がかかるんですよね(^^;;
新しい箱はかなり大きめで、まだまだ余裕があります♪ なので多めにストックしてあるダイソー糸もこちらへ。
そしてどの時間でも直射日光が届かない、作業机の足元へ移動移動<今までは強烈な朝日が差し込む場所だったので、褪色防止に布をかぶせていた
ふ、ふふふふふ……これでまた在庫が増えても……(待てこら落ち着けww)
No.842 (創作:: タティングレース)


 やはりそのままでは無理か
2018年11月16日(Fri) 
これは魔方陣マジックスクエア化できそうだと思った、黒本ドイリーセットIIのモチーフ。
脳内イメージしてみたら、かすみ草のブーケみたいにそのまま一筆書きできそうだなあと思えたので、ならば『ひっくり返』すこともできるのではないかと、実際にシャトルを手にして試してみたのですが。



圧倒的コレジャナイ感に _| ̄|○

やはり一度4枚は繋いで、それからモチーフ移動部分は自分でアレンジしないと駄目なんですね……

で、まあしょうがないので、素直にモチーフ繋ぎを始めてみました。



ふふふふふ、赤本といっしょに買ってみたは良いけれど、これはと思うタイミングとデザインがなくてずっと秘蔵していたダルマの#60、青磁カラーの封を、ついに切ったんだぜ★

ピコの数なども、ちょこちょこと変えてみています。
さてどんな仕上がりになるやら?

そして、毛糸ZAKKAストアーズさんの37時間セールにつられて、ついうっかりポチってしまったものが、あるのですが(汗)
いい加減本当に、置き場を考え直さなければ……
No.841 (創作:: タティングレース)


 さすがというか
2018年11月15日(Thr) 
赤本ドイリーXIIは、いい加減に持ち歩くのが無理な大きさになってしまったので、モバイルタティング用に、さて次はどれに挑戦しようかな、と思ったのですよ。
……しかしいま興味を惹かれて結び図を用意しているのは、どれも円形ドイリーで23cm(A4書類ケース横幅)オーバーになりそうなものばかり。進めれば同じ状態になるのは目に見えています(苦笑)

それもこれも、Janさんのデザインが魅力的すぎるのが問題なんやーーー《o(>△<)o》

理想は比較的単調かつ、密度にコントラストがあって、かつ持ち上げても一枚布の形を保ちつつ、糸始末の回数が少なくて済む、畳んで運搬OKなタイプ。
我ながら贅沢なことを……と考えていて、ふと思い出しました。

そう言えば、そもそも私が最初にJanさんの黒本を購入したのは、ネットで見かけて一目惚れしたデザインがあったからじゃなかったか?

そんな訳で……



さっそく試作を開始ですよ★
珍しく居間のテレビが空いていたので、録画はしたけどDVDに焼く程ではない = 自室のパソコンで見られずにいた、フェルメールの絵画に関するドキュメンタリーなど眺めつつ、



できたー♪
Jan Stawasz さんの黒本こと「 Tatting Theory and Patterns 」掲載、「 Doily Set II 」より、基礎モチーフを1枚です。

これもね、見る人が見れば一目瞭然。
そう、マジックスクエア(魔方陣)化できそうなデザインなんですよww
なので挑戦してみたくて黒本を購入したのですけれど、最初に結び図を見た時にはうまく解読できなくて、「うわあ……(汗)」って、そのまま放置していたんです。



しかしだいぶJanさんの結び図も見慣れてきた今ならば! と改めて見返してみたらば、
気分は「読める、読めるぞぉぉおおお!!(某大佐風)」(笑)
変形五つ葉の目数も、Janさんのデザインには意外と共通性があって、いま作成している赤本ドイリーXIIとも、さほど混乱せずにすみました。

書籍の指定糸はDMC(推定)の10番で、かなりもっちりみっちりした印象です。
しかし私はもうちょいレーシーな繊細さが欲しかったので、40番手でも細めのミルフローラ40(きなり)を使用してみました。



完成サイズは5.5cm角ちょい。
書籍の写真よりはだいぶすっきりした印象になったかと。

消費糸長は、ミルフローラ40で、

 メインシャトル 両手×3.5
 サブシャトル 両手×3強

前述の通り、いま作っているドイリーと微妙に目数が似ているので、最初に予想した長さほぼちょうどで終わってくれて、なんか嬉しかったです。

ただ……さすがは根強い人気を誇るJanさんのデザインというか。
実際に作ってみて、脳内でこれをマジックスクエア化したところを思い浮かべるとですね、
どう考えてみても、普通にモチーフ繋ぎしたほうが仕上がりが美しいんですよ(ため息)

モチーフの境目に現われてくる8弁花の出現数が減るという段階で、個人的な魅力が大幅ダウンしちゃうって……
ならばとモチーフの反転版を考えているのですが……う、う〜〜〜〜ん??
それに反転させて8弁花が多く出ると、それはそれで今度はスカスカすぎやしないかなあという気もするんですよねえ。
素直にモチーフ繋ぎで行くべきか(´・ω・`)
No.838 (創作:: タティングレース)


 赤本ドイリーXII進捗状況
2018年11月11日(Sun) 
Jan Stawasz さんの「 Tatted Treasures 」掲載、「 Doiry XII 」。
10段目の周辺モチーフを、少しずつ繋いでいっています。



現段階で、直径48cmぐらいですかね。
波打ってる周辺モチーフにアイロンかけると、もう少し大きくなるかもです。

そしてモチーフは残り3枚。
シャトル2個仕様ですし、これだけ作るといい加減目数も頭に入っていて、本体に繋ぐ箇所まではモバイルタティングするのに良い感じ。
なので作成途中の6枚目の他に、予備として7枚目の分も持ち出せるよう、シャトルへ糸を巻いていたのですが。



忘れた頃に遭遇する、糸玉の途中の結び目さんよ……
せめてもう両手×1……いや30cmでも後ろへずれてくれていたら、マジックスレッド導入糸を仕込むチェイン1本だけ作成してから、次のチェインに糸端結びこんで新しい糸と繋げたのに(´・ω・`)

まあそれなりの長さはありますから、次の縁編みの段で、最初に糸消費量を概算するのに使いましょうかね……先日ほぼ使い切った方の玉も、そのつもりで最後の数メートルだけ残してあるんですが。
それとも、両手×7弱で作れそうな、なにか手頃なモチーフってあったっけかな……?
No.834 (創作:: タティングレース)


 珍しくアクセサリーに
2018年11月08日(Thr) 
昨日ですね、使わなくなったビースやアクセサリーパーツを処分しているという方から、いくつか譲っていただいたのですよ。



編み込みタイプの根付けパーツと、外径7〜8ミリぐらいの大型マルカン。そしてしずく型のとんぼ玉ビーズ(Tピン入り)。

とは言え私も最近は、マクラメやぶら下がり系のかんざしを作らなくなって、在庫のビーズを持て余し気味。
……でもこういうちょっと変わった感じのものって、やっぱり心惹かれるじゃないですか♪

そんな訳で、昨日からいろいろ考えていたことを元に、夕方からごそごそと作業開始。



maimai さんこと海東麻井さんの「タティングレースのブレスレット&ピアス70」掲載、52フラワーのピアスをちょっとアレンジして……



花芯部分に金色のビーズをあしらって、下にドロップ型のとんぼ玉をぶら下げた、イヤリング仕立てにしてみました★
Tピンの丸め方が、明らかに慣れていないのはご愛嬌(^^;;



裏側も裏側で整っているのがまた、このモチーフのアクセサリー向きなところだと思いつつ……写真だと真っ黒でよく判らないのも(以下略)

黒糸、しかも細めの Aroma Lace を使用したのは久しぶりでしたが、まあなんとか形にはなってくれました。手元を照らしてくれるLEDスタンド、マジありがたいッス。

ともあれ、今まで使ったことのないタイプのビーズで遊べて楽しかったです♪
No.828 (創作:: タティングレース)


 まるで間違い探しのような(笑)
2018年11月05日(Mon) 
週末はタティングを封印して、薬用ハンドクリームと手袋で防護した結果、だいぶガサつきが収まってきました。

そんな訳で……



赤本ドイリーXIIの、周辺モチーフを作成開始♪<喉元を過ぎたww
ぐるっと一周配置するこのモチーフ、一見すると中心の1段目と同じなのですが……よーーーーーく比べると、ピコ数が微妙に異なっているのに要注意です。
……っつか、Janさん、なんでこんな細かいとこ変えたし?
この作者様は、本当にこだわりのお方だと思います(しみじみ)


ぐっと気温が下がってきたので、ついにジャンバーを出してきました。
まだ太ももまでをカバーするコートではなく、ジャンバーなあたりがせめてもの抵抗でしょうか<何にだよ
No.823 (創作:: タティングレース)


 どうやって保管しましょうか
2018年11月02日(Fri) 
昨日盛大に糸長計算を間違えた、Janさんの赤本ドイリーXIIの9段目。



SLT(シューレーストリック)を活用して、なんとか再度の糸繋ぎはせず、最後まで保たせることができました(ため息)

■あーるのシカゴ生活記 & タティングレース SLT (2) (タティングレース)
 http://rinchicago.blog113.fc2.com/blog-entry-477.html

私のタティングバイブル、あーるさんちで紹介されている、「ファーストシャトルまたは、セカンドシャトルのどちらか片方の糸がちょっと足りないけれど、もう片方の糸は十分余裕がある時、SLTで一時的に糸を交換して、糸に余裕のある方でステッチの続きを作ることができる」というやつです。

すなわち、明らかに足りない長さを繋いでしまったシャトル糸を、ある程度進んだところでSLTしてチェインの巻糸側に回し、今度こそ充分な量を糸玉から引き出して切断。リングを作成する方としてシャトルに巻いたのですよ。
巻糸側に変更した元シャトル糸は、取りまわしがしやすいよう、いったんほどいてボビンシャトルに巻き替え。



あー、うまく行ってくれてよかったーー(安堵)
そんなこんなで、9段目のシャトル糸長は、概算で両手×(13+4)=17ということで。

そしてこの9段目から先は、さらにモチーフを複数枚、ぐるりと周囲に配置していく訳なのですが。
案の定、現段階で既に大物保管用A3ケースにぎりぎりのサイズです。



これ、A4サイズのケースじゃないですからね?
この開いた状態だと、一般的な書類サイズのA4用紙、四枚分のサイズがありますからね?
……もう持ち歩くのは無理だとしても、この先まだ大きくなっていく状態を、さてどうやってくしゃくしゃにならないよう保管したものか。
世の大物ドイリーを作成していらっしゃる方々は、作成途中や完成品を、いったいどんなふうに保管しておられるのでしょう……?
No.818 (創作:: タティングレース)


 ニードルマインダー、めっちゃ便利なんですが
2018年11月01日(Thr) 
赤本ドイリーXII、9段目。
両手×13+糸玉で、リング128個のうち99個完成、あと29個。



……と、言うことは、ええと……13÷128×29≒2.95だから、あと両手×3ぐらいあればOK?

追記:
違うじゃん(汗) 13÷99×29≒3.8の、両手×4だろっ!? もう繋いで糸処理まで終えて切っちゃったよ……SLTで誤魔化せるかなあ(しくしくしく)

そしていま使ってる玉はこのドイリーで使い切れそうな、そうでもないような。
ううむ、糸玉側は切り離さずに、新しいものを開封してシャトルに巻いた方が、処理する糸端の本数(2本)は変わらなくても、仕上がりがきれいになるか……?


ところで表題の件。
少し前にATMを使おうとしたら、「この通帳は使用できません。窓口へご相談下さい」と出てしまったのですよ。で、窓口へ行ったら、「磁気が壊れてました。どうぞ」とさくっと直してもらえたのですが。
その同じ通帳が、また同様に使えなくなっちゃってまして。
これってやっぱり、カバンの中で近い距離にあった、ニードルマインダーが原因……?
「今どき、磁力でおかしくなるメディアとかカードなんてないないww」とパソコンに詳しい人に太鼓判を押してもらってましたが、通帳は盲点だった……やっぱり超強力磁石の扱いは、ある程度気をつけないとヤバイっぽいです(汗)

でもニードルマインダー、もうタティング時には手放せないほど便利なんで……持ち歩きどうしようかなあ。
レース針と一緒に、なにかコンパクトなケースにでも入れておけたら良いんですけど、磁力通さない材質って何があるだろう……
No.815 (創作:: タティングレース)


 次の段で終わっても良い気がしてきた(苦笑)
2018年10月30日(Tue) 
赤本ドイリーXII、8段目を終了。
なんとかぎりぎりA4フォルダ2枚に収まったサイズは、辺から辺が28cmぐらい。対角直径だと30cmほどになっています。





……これ以上大きくなると、もう大物保管用のA3ハードケースにも入らなくなりますねえ……




……ってか、このケース、スーパーのテナント百均に300円で並んでるのに、ネット通販だとなんでこんなに高いんだろう?


前回からの消費糸長メモ(PuPu時)>

 5段目 両手×5+糸玉
 6〜8段目 両手×6+糸玉

ここからはまた、色をフラックス(くすんだ麻緑)に戻そうかと思ってるんですが。

……ええと、9段目は4段目とほぼ同じ目数のリングが128個だから……完全にLサイズシャトルにMAX巻き(両手×13)でも足りないことが確定して……ますね?
うん、心置きなく目一杯巻いて、またどこまで進めたかを元に残量を算出すればOKってことで、ある意味気楽に始められますな(笑)

問題はピコのサイズかな……またややこしいんですよね、9段目。
まあ、そんな訳で、



9段目のぐるぐる開始〜♪
……さすがにこのサイズだと、持ち運びも厳しくなってきたな……次のモバイルタティング用を、また別に準備するべきかしら……


そして……



うっかりポチってしまった、学研のひみつシリーズ(旧版)3冊が手元に揃った訳ですが。
……どうも私が読みたかった、フタバスズキリュウの発掘や、ジャガイモの木箱を見つけて喜ぶ話は、こっちに載っていた模様(泣)


底値で送料込み2500円はさすがに……ああでも、これが一番読み返したかったのに〜〜〜《o(><)o》
No.813 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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