よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 明けましておめでとうございます
2018年01月01日(Mon) 
最近めっきり読書や小説書きの記事がなくなってきてしまっていますが……本年もどうぞよろしくしてやっていただければ幸いです <( _ _ )>

さて、年明け早々、日付が変わる時間帯からもうタティングレースの結いめをしていた訳なのですが。
……どうしてこうも、引きが強いのか(乾笑)



サンプルを1個作成しただけのメゾン・ド・クロッシェで、さあいざ魔方陣を! とシャトルに糸を巻いていたら、また結び目が出てきました _| ̄|○ <ミルフローラ(生成り)でも同じようなことがあった
例によって、シャトル2個使用時で、両手×8(10mぐらい)も巻いた段階ですよ。
……いっそ違うものを作ろうかとも思いましたが、ちょうど良い糸長のものも見当たらなかったし、どうせ途中で何度かは糸継がなきゃなんだからともうあきらめて、いったんこの場所で切断。
チェインとフローティングリング1個+糸始末分ほどシャトルから引き出して、そのまま作成を開始しました。

で、なんとかこう……



誤魔化せたのではないかと(ため息)<1本目のチェインは最後のマジックスレッドに使用するので、芯糸を増やせない
糸が黒いおかげで結び目が目立たないのは、怪我の功名とでも言うべきでしょうか。

それにしても、なんでこうも狙ったように、棚に並んでいた糸玉の中から結び目やほつれの入ったものを引き当てるかな私…… ┐(´〜`;)┌

まあともあれ、
いまのところメゾン・ド・クロッシェ、結い心地はそう悪くない感じです。
毛羽が多少は気になるものの、考えてみれば以前気に入って使っていた天使のクロッシェレース糸(廃盤)と比較すれば、全然問題ないレベルですよこれ。リングを閉じる時も何気なく作業できる = ストレスが少ない。目を移す時の引っ掛かりも、ミルフローラよりずっと少ないし。
あとしょっぱなでいきなり間違えて、リングふたつこじ開けてほどく羽目になりましたけど……そしてこの写真を撮影したあとでまた、FR作り忘れてることに気がついてほどきましたが……いずれも問題なく作業できました。
うん、悪くないよ……悪くない。

そして黒は縮小色なせいか、糸単体で見るとちょっと太めかと思える割に、出来上がっていく部分はちゃんと引き締まった繊細さを感じさせますvv
白と生成りはどうなるか判りませんが、それでも黒でさえこれだけ目が揃って見えるんだし、在庫の#40ホワイトを使い切ったあとは、こちらを普段使いにしても良いかも……?
……いや、今ある在庫を使い切る日が来るとは思えないんですが(苦笑)
でも通常国産#40の太さで、良さげな生成りの在庫はないんだよなあ。これの生成り、どれぐらいの色調だったっけ……(こらこらこら)


とりあえず、メインシャトル 両手×8で、魔方陣その2の2×2サイズを四分の一強まで結えました。



ということは、全体で両手×31ぐらい? ならMAX巻きでもこの状態でも、どのみち途中で2回は糸継ぎが必要ですね……サブシャトルの方は、まだそこまで減ったようには見えないものの、でもやっぱり1度は足さなきゃでしょうし……普通にモチーフ繋いだ場合と、あんまり糸処理の回数変わらない、かも(苦笑)

ああでもやっぱり、このデザインは黒糸の方が映えるなあvv
これを結い終わった暁には、魔方陣その1と基礎モチーフ2枚も、黒糸で作り直そうかしら……
No.36 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その18
2017年12月28日(Thr) 
これで2017年は最後になりますかね。



オリジナルデザイン「花鞠の魔方陣 その2」2×2サイズ。
ミルフローラ#40 生成りを使用。

新しく購入したミルフローラの使い心地テストを兼ねて、すっ飛ばしていた2×2サイズも作ってみました。
さすがに一度4×4サイズを作っていると、意外にちゃっちゃと進められて、他のと同時進行しつつも4日で完成。
同じ40番手でも、プラチナレース糸などと比べるとだいぶ小さめに仕上がり、繊細度合いが大幅UPしました。




魔方陣化前提でのオリジナルデザイン、第4弾(第三弾は途中でボツりました)。まずは基礎モチーフその1です。
糸はオリムパスのプラチナレース糸を使用。
花鞠〜と花冠〜は基礎構造がほとんど同じだったので、今度はできるだけ雰囲気を変えるのが目標で。




魔方陣その1化成功。
こだわりどころは、できるだけ空間を残したまま強度を保つためのロングピコ接続と、中心部分でのモチーフ移動を単純なチェインのみではなく、ある程度デザインとして組み込んだところ。
「飾り格子の魔方陣( Iron Work Magic Square )」と命名してみました。




オリジナルデザイン「飾り格子の魔方陣 基礎モチーフその2」。
魔方陣化ができたので、「ひっくり返」して、基礎モチーフその2に変換。
斜めのラインがきれいに出てくれたので、これをさらに魔方陣化したら、きっと面白いことになるだろうと、今からワクワクしています。
できれば黒糸で作りたいのですが、ちょうど良い太さの手持ち糸がなくて無念です……
No.25 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その17
2017年12月20日(Wed) 
まだ12月半ば。



オリジナルデザイン「花冠(かかん)の基礎モチーフ その2」。
ダイソー#40パステル使用。
いったん魔方陣化しないと、この「裏返す」という作業ができないので、こういう順番での作成になります。
魔方陣その1で消えてしまった中央のリング集合部が、再び現れてきました。




オリジナルデザイン「花冠の魔方陣 その2」。
ダイソー#40パステル使用。
今度はちゃんと2×2で作成しました。ロングチェインの4弁花が現れていませんが、それはまたおいおいに。
花鞠シリーズに比べると、かなりすっきりした仕上がりになったのではないかと。





マジックスクエア用ワンセット(4種類)揃い踏み。
基礎モチーフをひたすら繋いでいくもよし、2×2の魔方陣をモチーフと見なして複数繋ぐもよし。あるいはひたすら一筆書きで、どんどん大きくしていくもよし。……作成した魔方陣の周囲を、ぐるっと基本モチーフで囲んでいくのもありかも?
マジックスクエアとはそんなふうに、いろいろな楽しみ方ができる技法だと思います。
No.24 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その16
2017年12月19日(Tue) 
ここから最終12月に。




オリジナルデザイン「花冠(かかん)の基礎モチーフ その1」4枚繋ぎ。
使用糸はダイソー#40パステル。
こだわり部分はやはり中央のリング集合部と、あとモチーフの境目のミニリングをひとつにして、ちょっと繋ぎ目位置を判りにくくしたところです。
パステルミックス糸との相性が抜群だと自画自賛してみたり(笑)




オリジナルデザイン「花鞠の魔方陣 その2」4×4サイズ。
オリムパスのプラチナレース糸使用。

三種類の模様(三つ葉の鞠・ダブルピコの花・チェインの四弁花)をすべて出すには最低4×4サイズが必要なので、2×2をすっ飛ばしていきなりこの大きさに挑戦。
さすがに三週間以上かかりました(ため息)
ともあれこれで、花鞠シリーズがワンセット(基礎モチーフ2種類・魔方陣2種類)揃いました。
模様が対角に斜めラインを描くのが、この Magic Square バージョンのポイントかと★



三つ葉の鞠を使用すると、どこかアジアンな雰囲気になるのが不思議……




オリジナルデザイン「花冠(かかん)の魔方陣 その1」。
基礎モチーフに続き、ダイソー#40パステル使用。
できるだけ密度を増やさない方向で一筆書きしようとした結果、中央部は花鞠〜とほぼ同じデザインになってしまいました。しかもかなり無理のあるロングチェイン(汗)
コメントでも、普通にモチーフ繋ぎしたバージョンのほうが好みだというご意見をいただきました。
No.23 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その15
2017年12月18日(Mon) 
ここまでが11月。




引き続きオリジナルデザイン「花鞠(はなまり)の基礎モチーフ その2」。
魔方陣その1から抽出場所を変更した、いわば基礎モチーフその1を「裏返し」た状態のモチーフです。
オリムパスのプラチナレース糸使用。




花鞠シリーズ、ここまでの三点セット。
どれも糸を切らずに作っていけるモチーフなので(大きい魔方陣の方は、Lサイズシャトル使わないと途中で糸が足りなくなりますけど)、これらを普通にモチーフ繋ぎしていっても面白いと思います。




オリジナルデザイン「花冠(かかん)の基礎モチーフ その1」。
花鞠の次は時間こそかかるけれど、デザインはほぼ決定していてひたすら手を動かすだけなので、次の魔方陣用のモチーフを同時進行で考え始め。
オリムパスのプラチナレース使用。
花鞠シリーズはちょっとみっちりしすぎたかもという反省のもとに、今度は密度を減らしてみました。



花鞠の基礎モチーフと比較すると、こんな感じです。
No.22 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その14
2017年12月18日(Mon) 
ここから11月。




Tatting by the Bay さん公開のフリーパターン「 Onion Ring Magic Square 」より、「 Magic Square #2 」。
使用糸はやはりPuPuのホワイト一色。
今度は「 Square #2 (基本モチーフその2)」を四枚繋いだように見えて、やはり中央部のデザインを変更し、一筆書きできるデザインになっています。

これで「 Onion Ring Magic Square 」として配布されているシリーズは終了。



模様の出方が変わっていることと、根気さえあれば糸繋ぎの回数を最小限にしたままどんどん大きくしていけるというのが面白い技法でした。

■Tatting by the Bay
 http://tattingbythebay.blogspot.jp/




オリジナルデザイン「花鞠(はなまり)の基礎モチーフ その1」。
「 Onion Ring Magic Square 」で、「マジックスクエア(四角いモチーフの一筆書き繋ぎ)」という技法にはまり込んでしまい、もっと作ってみたくなりまして。で、まずは繋ぐことが可能なスクエアモチーフからデザイン開始。
使用糸はオリムパスのプラチナレース糸。これは4枚繋いだ状態です。




上記の基礎モチーフをマジックスクエア化した、「花鞠の魔方陣 その1」。
糸を切らずに一筆書きで最後まで行くことができます。
なおちょっとごちゃついていたので、ピコの数を減らしました。

そして「魔方陣」は、翻訳サービスにかけたそのまんまの呼称。「魔陣」ではないので要注意ww
やはりオリムパスのプラチナレース糸で。

マジックスクエアのデザイン方法については、Tatting by the Bay さんの Tutorial コーナーで詳しく説明されています。

■Tatting by the Bay: Designing Magic Squares
 https://tattingbythebay.blogspot.jp/2017/07/designing-magic-squares.html
No.21 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる 番外編
2017年12月17日(Sun) 
8〜11月あたりにかけての、中途挫折品など。



アラベスクタイルと同時進行していた、オリジナルモチーフ第二弾「トケイソウ」。
やはり Aroma Lace のジャスミンを使用。
試行錯誤の末になんとかデザインを決定し、手が空いた時にちまちまと進めていましたが、12枚ほど繋いだ段階でほぼ放置状態に。




藤重すみ著「やさしくタティングレース」より「マーガレットのスカーフ」。
新しい糸を使ってみたくて始めたものの、他のものに時間を取られるようになったので、本来なら大20枚・小10枚繋ぐところを、とりあえず8枚と3枚で一区切りつけました。
Aroma Lace のブラックペッパーとイノセンス(灰色)を使用。




オリジナルモチーフ第四弾。名称をつけるまでには至らず。
Magic Square(四角いモチーフを一筆書きで繋いでいく技法)にすること前提でデザイン。こだわりどころは、大小リングの変則的な並び方。
PuPuでは柔らかすぎて形を整えることができなくて、ダルマのエルベレース糸#40でどうにかここまで到達しました。しかし強度が弱いうえ量産するのは無理そうだと、続きは断念。
デザイン的にはけっこう好みだっただけに、残念でした。




ネット上でやり取りしているタッターさんより、リングの中に大きなビーズを入れる方法を教えていただいたので、試してみた適当な何か。
ダイソーのパステルミックス#40と、同じくダイソーで買った紫系ミックスビーズの8ミリ玉パールの取り合わせ。
予想以上に難易度が高く、かろうじて見られる形になるまでに、3回ぐらい糸切ってやり直しました(−ー;)
No.20 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その13
2017年12月17日(Sun) 
10月は中途挫折したものや時間のかかるものが多く、完成品はほとんどありませんでした。



ka-ryun さん公開のフリーパターン「山化粧」。
オリムパスのプラチナレース糸使用。
これには二週間ちょっとかかりました。

■フリーパターン 山化粧|Ka-ryun〜タティングレースのアクセサリー〜
 http://ka-ryun.com/tattinglacea_pattern-recipe/
フリーパターン 山化粧/1030/

コンセプトは「紅葉でお化粧されてるみたいな山」とのことでしたが、私は「雪化粧された冬山」をイメージしてしまいました。
なので純白仕様。
技法自体はさほどややこしいものはありませんが、とにかく締め具合ややピコサイズに注意が必要でした……




Tatting by the Bay さん公開のフリーパターン「 Onion Ring Magic Square 」より、「 Square #1 」。
使用糸は、PuPuのウィンターローズとマリンブルー。
「 Magic Square(魔方陣)」という、スクエアモチーフを一筆書きで繋いでいく技法が使われたドイリーを作成するための、第一段階基本モチーフその1です。

■Tatting by the Bay
 http://tattingbythebay.blogspot.jp/




引き続き Tatting by the Bay さんの「 Onion Ring Magic Square 」より、「 Square #2 」。
こちらは基本モチーフその2。PuPuのホワイトとエクリュベージュ使用。
ここまではごく普通の、一段だけで作成できるスクエアモチーフです。
そして前回はレシピを解読できず、普通の重ねつなぎで作成したオニオンリング。これ以降はキャスリーン・ホイール・ジョインという、新しく知ったやり方を使用しています。

■Catherine Wheel Join(キャスリーン・ホイール・ジョイン)のやり方まとめ
 http://plant.mints.ne.jp/takara/cwj/cwj.htm




さらに「 Onion Ring Magic Square 」、今度は「 Magic Square #1 」。
PuPuのホワイト一色で作成。
一見「 Square #1 (基本モチーフその1)」を四枚繋いだだけのようでいて、中央部分のデザインを変更することで、一度も糸を切らずに最初から最後まで一筆書きできるようになっています。
これが「マジックスクエア(魔方陣)」という技法。
このバージョンは縦横2×2のサイズになっていますが、理論上は一筆書きのままで、4×4、8×8のように、どんどん大きくしていくことが可能なようです。
No.19 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その12
2017年12月16日(Sat) 
9月。



8月末に作成した、韓国本「タティングレースを編む午後」の「m.Lime soda 」と「NHKおしゃれ工房 タティングレース」の「小さなモティーフ ダイアナ」を組み合わせたモチーフを、計19枚繋ぎました。
使用糸はPuPuのフラックス。
「密度の高いところと薄いところのコントラストをはっきりさせたい」という目標は一応果たせたものの、「モチーフの繋ぎ目がどこか判らなくなるようなデザイン」という要素は、組み込めず残念。




初の完全オリジナルモチーフ。命名「アラベスクタイル」。
例によって複数繋ぐことを前提にしたモチーフです。でもこれ一枚だけでも、コースターなどに利用できるかと
Aroma Lace のジャスミンを使用。
ここからおよそ一ヶ月をかけ、10月に入ってようやく、24枚繋いだバージョンを完成させられました。





また12月には、フリーパターンとしてレシピの公開に至っています。

■オリジナルパターンの公開|覚え書き(旧)
 http://plant.mints.ne.jp/sfs6_diary/sfs6_diary.cgi?
action=article&year=2017&month=12&day=16&mynum=8775
No.18 (創作:: タティングレース)


 2017年のタティングを振り返ってみる その11
2017年12月16日(Sat) 
8月です。
このあたりから、時間のかかるモチーフ繋ぎにはまっていきました。




Donation Pattern Project より、hahihin さんデザインの「タティング上級者向けモチーフ DPP メルセデス」。
使用糸はPuPuのホワイト。白というより、少し黄味がかったオフホワイト。
DPP(ドネーション・パターン・プロジェクト)とは、任意の団体へ任意の額を寄付することを利用条件として、ハンドメイドレシピを公開して下さっているサイトさんです。

■Donation Pattern Project@wiki
 https://www47.atwiki.jp/dpp4japan/sp






前回に同じくDPPさんの「メルセデス」。
元レシピではモチーフを6枚繋いで六角形にしているものを、16枚繋いで横長六角形にまでしました。
糸は Aroma Lace のジンジャーを使用。
PuPuに比べると、モチーフ1枚あたりのサイズは8割ぐらいに小さくなっています。
こういう繋ぎ目がどこで、どこからどこまでが1枚のモチーフか判らなくなるような、だまし絵っぽいデザインが大好きです。




いまいちこれはというレシピに出会えなかったので、韓国本「タティングレースを編む午後」の「m.Lime soda 」と、「NHKおしゃれ工房 タティングレース」の「小さなモティーフ ダイアナ」を組み合わせてみました。複数を繋ぐこと前提で目数を調整しています。
使用糸はPuPuのフラックス。
No.17 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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