よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 巻き始めはこうなってたのか
2018年10月27日(Sat) 
PuPuのエクリュベージュ、この色の段はこれで最後にしようと思っていた、その三分の一周ぐらいのところで40g玉がなくなりました。
そんなに消費していたつもりはなかったのに……ああ、あれか。 四角いぐるぐるの芯糸に使用したのが大きかったのかも? ああそれに、意外といろいろ試作でも使ってきたか??
……実はなんだかんだで、完全に使い切ったPuPuは、これが初めてだったりします<いざ残量が少なくなると、途中で足りなくなったらと不安でなかなか使えなくなる

それにしても、



まさか巻き始めがテープで留められていたとはww
毛糸ピエロさんの Aroma Lace は、紙芯がけっこう摩擦の強い質感をしていて、最後までしっかり糸を保持してくれていたのですけれど、PuPuの方は普通の厚紙っぽい手触りだったので、意外とほどけてこないなあ? とは思っていたのですよ。
そして以前、ダイソー糸で残量を確かめようとして、一度引き出してから巻き直した糸が、バラバラほどけてきてすごく扱いにくかったんですが、思い切ってこういう固定の仕方もあり、かも?
まあ、糸にテープの糊が付いてしまっていたので、最後の部分は切って捨てざるをえませんでしたけどね。
なおエクリュベージュはしっかりストックしているので、まだ安心して使っていけます。
ただ、この先もJanさんのあれとかそれとかに挑戦していくとなると……ううむ。
ロワールコットンのセールがまた始まっているようですが、PuPuは定価のまま……ああ、両方同時セールだったなら……っ<待てこら落ち着け、これ以上在庫を増やすな




さらに先日、「クリアフォルダを2枚突き合われば、直径30cmまではカバーできるぜ♪」と思いついたは良いものの。



もはや次の段でサイズーオーバー確定なあたりww
No.804 (創作:: タティングレース)


 4色のブリッジ交差
2018年10月25日(Thr) 
猫欧州さんちで挑戦されていた、ケルティックっぽい4色使いのモチーフ。
デザイン的には素敵だけれど、作業中に絡まりまくる未来しか予想できず、なかなか挑戦できずにいたのですが。

> 神崎さんは、いつも大作に果敢に挑んでいるので「ややこしいの」好きだと思ってましたよ〜ん。

え? いやいやいや!
私はどちらかというと、単調であまり頭使わず黙々と手を動かすタイプが好きなんであって、あんまりややこしいのは……ややこしいのは……



てへ?

まんまと踊らされてしまいましたww
いやほら、半端に残ったシャトル糸とか、もう残りが少なくてあまり大きなもの作成には使えそうにない糸玉とかが、だいぶ増えてきてましたしね……

そんなこんなで、



盛本知子さんの「いちばんよくわかるタティングレース」掲載、「ブリッジ交差 4色」でっす★



もっとも本来ならリングは8個×2色で16個作成するところを、途中で糸が足りなくなったので、6個×2色の12個で終わらせました。
ぎりぎりお椀化はせずにすんで、ほっと一安心。
というかこれぐらいの方がすっきりしていて、個人的にはむしろ好みかも? でした。

……それにしても、この小さいモチーフで始末する糸端が8本もあるうえ、それをマジックスレッドでやろうとすると、導入糸までぶら下がる訳ですから、そりゃあもう作ってる途中で絡まりまくるのは自明の理ww
空いてる方のシャトルを保持するリストバンドが大活躍でした。夏が終わってて良かった(苦笑)<暑いと手首がムレる
そして最初の4本の糸端を、多少強引に内部へ編み込んだ結果、ちょっと表に響いてしまったのが無念(´・ω・`)



実はひっそり、リングとチェインの表裏も合わせてあったり。
こんなことしてるから、途中で混乱してくるんだよ(苦笑)



完成サイズはおおよそ直径4cm。
PuPuのウィンターローズ&オパールグリーン、同じくマリンブルー&ロワールコットンのペールアクアを使用してます。それぞれ両手×1.5ぐらいあれば、リング8個×2色のパターンでも足りるっぽいかな?
もし次に作ることがあったら、リング12個のままで、外周チェインを2〜4目ぐらいずつ増やしてみてもいいかもですね。
No.799 (創作:: タティングレース)


 子供の頃の思ひ出
2018年10月24日(Wed) 
赤本ドイリー6段目は、よっしゃ終わった! と思って糸始末しようと机の上に広げてみたら、8つあるコーナーのうち実に4箇所でミスをやらかしていて _| ̄|○
もうほどく気力も起こらないぐらい万遍なく散在する失敗に、あきらめて三分の一ぐらいのところで糸を切って、以降を取り除き。新しいシャトルと糸玉を繋ぎました(泣)
やっぱりタティングは、こまめに広げて確認しないと駄目ですね……

そしてA4クリアフォルダを2枚重ねるように両側から被せれば、直径30cmまでは汚したりどこかへ引っ掛ける心配なしに辞書アイロンできると、思いついたのは良いのですが、



肝心の、重石にする辞書の大きさが足りない罠。
……こんなことなら、子供の頃から部屋にあった、全十冊ぐらいあった大きな百科事典、残しておけば良かったなあ……私が生まれる前に父が購入したもので、もう内容が古くて役に立たないし場所を取るからって捨てちゃったんですよね(´・ω・`)


内容が古くて捨てたといえば、学研のまんがひみつシリーズ(旧版)も、今になって無性に読み返したくなります。
「恐竜のひみつ」とか、確かティラノサウルスがしっぽ引きずって歩いてたり、ブラキオサウルスは身体が重いから常に水中生活していて、頭の天辺にある鼻だけ水面上に出して呼吸していたとか、現在とはぜんぜん違う説が大真面目に書いてあったんですけど、それを判った上で、あえていま読んでみたい(><)
妙に劇画調で書かれていた発掘現場のドキュメントで、食料尽きたところでジャガイモの入った木箱見つけて歓喜する場面とか、断片的に記憶に残ってるけど……これは「化石のひみつ」の方だろうか?
あと「地球のひみつ」と「昆虫のひみつ」と「からだのひみつ」と「忍者のひみつ」!
ああ、ボロボロでもいいから古本で入手できないかなあ……
No.798 (創作:: タティングレース)


 この単調さが楽しい
2018年10月23日(Tue) 
赤本ドイリーXIIの五〜六段目。
フラックスが万が一足りなくなるとアレなので、在庫に余裕のあるエクリュベージュに色を変えてみました。

六段目は、おおよそ両手×1でリング56個中、10個まで。



五段目もリング48個が両手×5ぐらいでいけたので、両手×1≒リング10個で計算は合っていそう。
なら残りがリング46個だから、ちょい余裕を見て両手×5を繋げばOKですかね? 本来なら(糸始末の分を考えて)トータル両手×5.75もあれば良かったっぽい?

7〜8段目(共に同じ目数のリングが56個・チェインが少しずつ長めになっていく)の参考として、メモしておきます。


本日の作業BGMは、実写ルパンと、新しい方のアニメ・コブラの「カゲロウ山登り」。
……コブラのキャラクターって、なんかルパン三世と被る感じがするのは私だけでしょうか。
盗賊で義賊でもあり、軽妙で飄々としていて台詞回しが粋だけど、けしてイケメンではないコミカルなおっさんで、でも敵対すれば女でも容赦なく殺す冷徹さも持ってるところとか。あと年齢不詳なところとかww
ほんとにあのおっさん達は、いったい何歳なんでしょうね……?
No.797 (創作:: タティングレース)


 おおむね平たく収まったか
2018年10月22日(Mon) 
サイドに穴を開けたダイソーの毛糸ストッカーをお供にして、赤本ドイリーXIIの4段目をようやく終わらせられました。



うん、やり直してもなお気になっていた、三段目が内側に引っ張られたり波打ったりしていた状態も、四段目が加わることでかなり安定してくれました。
この後、辞書アイロンの刑に処した結果……



おおお、よろしいんじゃありませんこと(嬉)
かなり良い感じに収まってくれて、いっきにモチベーションが上がりました♪
そして次の目標というか、区切りがつくのは9段目……そこを通り過ぎたらもう、後には引けなくなります。

さてどこまで楽しんでいられることやら?

消費糸長メモ(PuPu時)>
 3段目 両手×11+糸玉
 4段目 両手×12弱+糸玉


今日はかなり寒かったので、前シーズンからロッカーに置きっぱなしにしていた、ショールを膝掛け代わりにしてお仕事をば。そろそろカーディガンとかちゃんとした膝掛けも持ち込むべきでしょうか。
そうそう、昨夜には自室のベッドにも毛布を1枚足しました。もっと早くに出しておけば良かった……<快適だったらしい
No.794 (創作:: タティングレース)


 糸ストッカー、加工しましたww
2018年10月21日(Sun) 
はい、うちをよくご覧になって下さっている方は、こいつ絶対やるやろと思われたことでしょう。



昨日購入したダイソーの糸ストッカー。
糸玉と編みかけのものを繋いだまま出し入れできるように、サイドに穴……というか切れ込みを入れてみました★<写真は使いかけPuPu40g玉 in 毛糸用
上部の穴は、埃よけを兼ねてニードルマインダーで塞いでやれば、作業中のレース針やツィザーの紛失予防にもなってくれます。

いえね、昨夜帰宅した長兄を、玄関でえいやっと待ち伏せ捕獲しまして。まだ仕事(工事現場職人)モードのうちに、プロ仕様の工具で合わせ目のフチを半円形に削り取ってもらったのですよww
で、ささくれとかはいつものように、そのへんにあった適当な番手の紙やすりを使って、粗いの・中くらいの・細かいの、の三段階で、糸が引っかからない程度に整え整え。



ヤスリ作業は、断面が丸い割り箸に耐水性の紙やすりを巻きつけて、風呂入りながらのんびりしょーりしょーりやってました。
おかげでレース糸用も毛糸用もしっかり処理できて、満足です(^ー^)

 ↓蓋を開けた所



うんうん、良い感じじゃないですか♪

……しかしいつも言ってますが、プロの道具と技術ってすごいですねえ(しみじみ)
ポ●モンのカプセルみたいだとか軽口を叩きながら、きゅっいーーーーんってフチが盛り上がってるプラスチックを削っていける長兄、マジ職人。
ありがたやの感謝感謝です(−人−)

そしてさっそく新しいヤーンホルダーで、赤本ドイリーXIIの4段目を結い進め。
4段目を追加していったら、予想以上に3段目が落ち着いてくれるようで、だいぶ希望が見えてきましたです。
No.790 (創作:: タティングレース)


 ダイソーの糸ストッカー
2018年10月20日(Sat) 
両親が買い物に行くというので、その車に便乗させてもらって、行ってきました大きめダイソー。



噂の糸ストッカー、大(毛糸用)・小(レース糸用)ゲットだぜ!

萵苣さんちでも詳しく紹介されていましたが、レース糸用の方はダイソーの20g玉がジャストフィットな感じ。
毛糸用の方は、今の手持ちだと赤本ドイリーXIIの三段目まで使ったロワールコットン40g玉なら、蓋を閉めてもスムーズに糸が繰り出せました。
リズベスのホルダーみたいに、内部に糸をセットする棒状の芯があったりはしません。普通に蓋に穴が空いていて開け閉めできるだけの、ボール状のカプセルです。

■タティングレースホルダー - 刺しゅう教室
 https://www.kinuya.biz/2014/06/17/タティングレースホルダー/

■リズベススレッドホルダー - あとりえシシカス
 http://shishicass.ocnk.net/product/910

大きさ的には、リズベスの直径7.3cm・高さ6.5cmと比較すると、

 レース糸用 直径9cm・高さ8.5cm
 毛糸用 直径10.8cm・高さ10.5cm

といったところ(※内径です)。どちらもだいぶ大きめですね。
あと不思議だった、上部の糸ストッパーが何故レース糸用には二つ付いているかという点でしたが、



毛糸は太くて弾力もあるから普通に挟むだけでホールドできるけれど、レース糸は細くてはずれる可能性があるから、巻き付けて留めましょうという心遣いなのですね。なるほどなるほど。

……しかし判ってはいましたが、私の求めるヤーンホルダーの最大条件。
糸玉と作品を繋いだままの状態で出し入れできるという点が、今回もクリアされていないのですよね(´・ω・`)
その点では、やはりリズベスのホルダーって、使う人のことがよく考えられているなあと思うのでした。
No.787 (創作:: タティングレース)


 許容範囲内……かな?
2018年10月19日(Fri) 
三段目のぐるぐるターンが歪んでしまったので、最初からやり直した赤本ドイリーXII。
ようやく最初の状態まで追いつきました。



左(緑)が最初に作成したロワール・コットン版。
右(麻色)が、やり直したPuPu版です。

うーん……多少は改善されたような、そうでもないような(苦笑)
まだ正八角形には遠いですが、それでもまあ次の段を編めば、多少は落ち着きも増すでしょうし。
どのみちこれ以上の改善は私には無理っぽいですし、このまま先に進めていこうと思います。

重ねて比較。



ピコサイズを大きくしたのに、全体的なサイズはやはりPuPuのがちょっと小さいなあ……


先月末に、大量の郵便物封入作業に入ってから始まった右肘の痛みが、まだ続いています。腕を伸ばした状態で拳に力を入れると、肘が痛むという状態が、かれこれもう三週間ぐらい?
その封入作業からは十日も前に外れたのに、なかなか痛みがおさまらないのは何故なのか……レース編みで痛めるのはもっぱら左肘と右親指で、そちらの方は最近だいぶマシになっているというのに。
とりあえず風呂上がりに湿布貼ってみましたが……もっと内部の方の問題っぽいんだよなあ……(´・ω・`)
No.785 (創作:: タティングレース)


 結果やいかに
2018年10月18日(Thr) 
昨日は朝礼前とお昼休みにモバイルタティングをしていて、昼休み終了直前にミスを見つけ、一日の作業がほぼおじゃんになった神崎です<リングがひとつ裏表逆になっていた
だから出先では慎重に作業しようぜ..._| ̄|○

せっかくやり直しまでしたドイリーXIIですから、ええ、ほどきましたよ。全8セット中3セット弱を。
PuPuは癖が付きやすいですし、リングひとつこじ開けるごとに、糸にアイロンかけてはシャトルに巻き取り……とかやっていたら、ほどくだけで二時間ぐらい掛かりました ┐(´〜`;)┌
以前のシャトル繋ぎだらけの四角いぐるぐるも大変でしたが、メイン・サブシャトルともにリングがいっぱいの今回も、なかなかどうして。
でもまあこれも、ひとつの経験ってことで。

そんなこんなで、とりあえず。
なんとか再び3段目のぐるぐるターンに入ることができました。



PuPuは柔らかいせいか、ロワールコットンよりも形を整えるのが難しいです(−ー;)<二段目を終えた段階で濡らしてアイロン使用
あとやっぱり、PuPuの方がちょっと細いですね。ピコサイズを大きくしたのにもかかわらず、現在のサイズはロワールコットン版とほとんど変わらない。
なので、重ねてサイズ確認してみても、まだ安心ができないです。
今度こそ、内側に引っ張られることなく、きれいに収まってくれると良いんですが……


そして他所様で、面白げなダイソー新商品のご紹介を見かけたので、メモメモ。

■Chocolatのひとりごと:レース糸ストッカー
 http://blog.livedoor.jp/amichoco-03/archives/34446272.html

これはあれですかね。
ダイソーの20g玉にジャストフィットなサイズなのでしょうか?
見た感じ、上部に穴が空いていて、スリットではないのかな……もし合わせ目までのスリット(編みかけと糸玉を繋いだまま出し入れできるタイプ)だったとしたら、速攻で探しに行くんですが。
糸ストッパー部分に紐を通せば、手首にぶら下げてのモバイルタティングとかにも使えそうなので、要チェックではありますね。ふふふふ。
No.784 (創作:: タティングレース)


 どうせ作るなら
2018年10月16日(Tue) 
このまま進めていって悶々と後悔し続けるよりも、満足行く状態でるんるん楽しく進めたいよねって、事で。



赤本ドイリーXII、最初からやり直すことにしましたーー

今までのも、ひとつの作品としてはそれなりに成立していますから、そちらはそちらで置いておくとして。
あと必要糸長の算出試作だったと思えば!

とりあえずここまでの糸長まとめメモ(ロワールコットン時)>

 1段目:メインシャトル 両手×7.25 サブシャトル 両手×4
 2段目:メインシャトル 両手×4強 サブシャトル 両手×9
 3段目:両手×11.5+糸玉

そしてメモしていて気がついたこと。
……これ、もし仮にフルサイズ作成するとしたら……周辺に2段目までとほぼ同じモチーフを8枚配置するんだから……確実に1玉じゃ足りないッス(汗)<現状、2段目までで両手×24.25≒31.5mを消費。×9枚で283mに、プラス間を埋める段と縁編みが必要。しかしロワールコットンは1玉240m
しかもロワールコットン、すでに在庫限りで廃番が決まってるんですよね……(汗)



あああああ、セール時に気がついていれば、買い足してたのに〜〜〜〜(><)
って、いや待て待て待て。使用予定がない在庫処理のつもりで使い始めた色が、足りなくなってまた買うとか、まさに悪循環の沼じゃねえか(苦笑)

……そんな訳で急遽、使用糸を変更することに決定したのでした。
改めて選択したのは、PuPuのフラックス。こっちも在庫限りの糸ですが、ひとまず新品1玉(288m)&ほどほど使い差しが手持ちにあるので、まあ大丈夫なんじゃ……ないかな?
こういう時、一番惜しみなくふんだんに使えるのが、やっぱりダイソー糸なんですが……ああ、#20の今年の新色、モスグリーンが#40にもあれば〜〜〜《o(><)o》<だからそこブロッコリーから離れなさい

PuPu製の新しいバージョンは、変形五つ葉同士と、次の段への接続ピコを大きめに作成しています。



さて結果や、いかに?


話は変わりまして。
以前 pao ままさんからおすすめいただいたら、手放せなくなったヘアブラシ。



だいぶへたってきていたので、買い替えました。これで通算三個目(笑)
ちょうどクーポンがあったので、300円安く買えてラッキー♪
さっそく使ってみたら、今朝までとトゲの硬さがぜんぜん違う! 新品ってこんなに頭皮が気持ちが良かったっけ!? と改めてしみじみと。
これ濡れ髪でも全然引っかからずに梳かせるので、シャンプー後のドライヤーがすごく楽になったんですよねえ(^^
No.779 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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