よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 ワンシャトルでは終わらなかった
2019年02月16日(Sat) 
蔓草模様の魔方陣、その2の2×2サイズは、ちょうど残り四分の一のところで、メインシャトルが無くなりました。



もう一個ぐらいならリング作れそうですけど、この位置で繋いだほうが処理が楽&綺麗にできそうなので、ひとまずここまでってことで。

ええと、両手×14で4分の3ってことは、残り4分の1は14÷3≒4.66……ちょい余裕を見て両手×4.75強ぐらいで行けますかね?
なんとな〜く、最後の最後、もうあとちょっとぐらいで、サブシャトルも無くなりそうな気がするんですが(苦笑)
まあそのあたりは必要糸長の算出を兼ねて、SLTは使わない方向で。

これ、Aroma Lace 向けに作ってるデザインなんですけど、もっとピコ割れする&ほぼ同じ細さなことを考えると、Le cotton を使ってみるのも良さげかも……




そして本日は、半年一度の歯医者さんの定期検診に行ってきました。
行きつけの歯医者さん、なんか別のところと統合? されて、建物も名前も変わっちゃったので、実質は初めての来院。
まあカルテとかは引き継がれていて、担当の歯科衛生士さんの顔ぶれも変わらなかったので、問題はなかったですけど。そもそも建物の場所も、同じ道のはす向かいぐらいの差だから、通う手間はほぼ同じですしww
そして情報と担当さんが引き継ぎがれて、何気に一番ありがたいのは、つど左側から話しかけてくれることだったり。
……ほら、歯医者さんって基本患者席の右側から作業されるから、そっちから何か言われても聞き取れないんですよ私ゃ<右耳が幼い頃からほぼ聞こえてない

そして今回は、二箇所ほど虫歯になりかけの初期症状が見つかったので、治療の予約をとることになりました。
あー……なんか最近、いろいろと病院づいてるなあ……(ため息)
No.1043 (創作:: タティングレース)


 研ぎ直し
2019年02月14日(Thr) 
えー……なんか今日はいまいちレース編みの気分ではなかったので、なにか別の作業をという訳で、先端が折れたシャトルのツノ再生を試みておりました。
もはや紙やすり程度では追いつかず、ほぼシャトル入れの肥やしと化していた大小6個を、捨てるよりはマシだろうと思い切り。恐る恐るカッターで先端を削ってから、改めて紙やすりで整え整え。



うーん……見た目はだいぶマシになりましたけど、こればっかりは実際に使ってみないと判りませんからねえ。
なお私の場合、ツノはもっぱら失敗して解く時に使うもので、ピコ繋ぎはほとんどレース針で行っています。なので尖り具合はけっこう重要なのですよ<その前に失敗をなくせ

まあ、ノーマルサイズなら新しいのを買うのも良いとは思うんですよ。でも国内向けでも倍以上、国外向け青系グラデーション5個セットだと4〜5倍の値段になるLサイズシャトルは、さすがにホイホイ買い足すのは厳しくってですね(^^;;
しかも私、最近はLサイズ使うことのほうが多いし、メインはみん100(クリアカラー)・サブはクロバー(不透明カラー)というMYルールで作業をしているので、手持ちがみん100大サイズだけになると、いろいろとやりにくく……

って言うか、みん100シャトルが発売されて、もう一年以上が過ぎている訳ですが。
シャトル1個仕様デザインの場合、ほぼみん100シャトルを使っているというヘビーユーズ状態なのに、未だに最初のアンケート御礼プレゼントでもらったものを含めて、一個もツノが欠けておらず、下ろしたものが全部現役って……3個で108円のみん100シャトル、恐ろしい子……


そして、
実は棒針編みで、糸のかけ方を間違えて覚えていたことが、少々コンプレックスになっているワタクシ。

詳しくは以前にも書きましたが、裏編みの際に糸のすくい方を間違えていたことで、表目と裏目で棒針にかかる糸の向きが逆になり……その結果として、ただまっすぐ編む分には問題ないんですが、二目一度や掛目などをする時はいちいち糸の向きを確認して、場合によっては一度針から外して向きを揃える必要が生じていたということに、この歳になって初めて気が付いたのですよ。

なのでちょっと凝った模様編みや、ましてクンストやシェットランドレースとかなんて夢のまた夢……なんで間違って覚えちゃったんだろう(´・ω・`)
と、しょぼんとしていたんですが。

ふと思いついて、子供の頃、私に編み物の基礎を手ほどきしてくれた母(洋裁学校出)に編みかけの物を手渡し。

「ちょっと裏編みやってみてくれない?」
「最近はうまく手が言うこと聞かないのよねえ(ごそごそ)」

 原因はアンタかーーーー!!

はい、まごうことなき「おばあちゃんの棒針編み」方式でした。
……聞けば母も、二目一度や掛目の時には、針に糸をかけ直しながらやっていたそうで。

えーと……だからどうしたって話なんですが。
「自分は悪くない」って思えたら、ちょっと肩の荷が軽くなったと言うか。
むしろ自力で原因を発見できたんだし、これから矯正していけば、繊細な模様編みも夢じゃないかなあとか。

とりあえず、以前散々苦労させられた「 Spike Trellis Stitch 」にでも再挑戦してみようかしら……?



■Knitting Spike Trellis Stitch|YouTube
 https://youtu.be/WkbCz5wfBcI
No.1038 (創作:: タティングレース)


 やっぱり迷子る
2019年02月12日(Tue) 
アイビーさんは、その2魔方陣の2×2サイズを進行中。



半分を通り過ぎて折り返しに入ったのは良いのですが、この期に及んでもまだ間違えまくるというか、かなり頻繁に迷子になっては解く羽目に(−ー;)
その1魔方陣の時は、ここまで混乱しなかったんですが……
No.1030 (創作:: タティングレース)


 糸玉側も残りわずか
2019年02月11日(Mon) 
久しく放置していたドイリーは、最終段が残り四分の一を切りました。



糸が足りるかどうか……ぎりぎりっぽいなあ……


そして熱帯雨林で、なかなか興味深い品を発見。




長さ7.7cm×幅2.1cm×厚さ1cmってことは、ほぼLサイズのシャトルですよね?
写真を見る感じ、フォルムもそうおかしくないし、ツノもほどほどに尖っていそう。
大サイズのクリアカラーは今のところみん100シャトルをいくつかストックしているのですが、不透明カラーはそろそろツノが欠けたのが増えてきて、買い足し時かなあと思っていたんですよ。
一個190円で送料無料ってことは、5個でも千円以下……クロバーのノーマルサイズより安い……
つ、使い心地とかどうなのかなあ(どきどきどき)
No.1029 (創作:: タティングレース)


 日本語マジックスクエア
2019年02月10日(Sun) 
マジックスクエアの、日本語フリーパターンを発見しました(嬉)

■一部目数の変更と、ガイド的なものも追加しました|Fumikoさん|Instagram
 https://www.instagram.com/p/BtFzMUvFuVe/

……ええと、DK4というタイトルで良いのでしょうか?
利用規約とかどうなってるのかしら……
ひとまず見失わないようにメモメモ φ(..)
No.1024 (創作:: タティングレース)


 ひっくり返してみた
2019年02月07日(Thr) 
蔓草模様の基礎モチーフその2完成しました〜〜



魔方陣その1を元に四分の一を取り出して、それを線対称方向へ倍にする、「ひっくり返し」作業をしたものです。



反転させた両者の繋ぎ目(↑だと上下の角)は、魔方陣化時に差し替えた中央の、モチーフ移動部分を持ってくればOK。

……思ったよりは、可愛い仕上がりになってくれましたかね。
周囲に突き出しているリング類も、そこまではブラブラしなくて安心しました。



デザイン的には、こちらのほうが蔓草っぽいかも?
四方に三つ葉が突き出しているので、多少はアイビー的な雰囲気も、あるようなないような。
……うーん、呼び名をもっと他のに変えたほうが良いかも(苦笑)
今まではだいたい形ができてから名称を決めていたんですが、今回は最初に蔓草イメージありきで始めた結果、逆に仕上がりとのしっくり感がいまいちと言うか(^^;;

完成サイズは6.5cm四方。



……マス目の上に置くと、微妙にすべての辺が凹んでいるのが丸判り……おかしい、なんでこうなった(汗)

消費糸長メモ( Aroma Lace 時 )>

 メインシャトル 両手×5.25
 サブシャトル 両手×4
No.1019 (創作:: タティングレース)


 畳んでおけるのがありがたい
2019年02月06日(Wed) 
アズレージョさん8×8サイズは、メインとサブの予備シャトル1個ずつ糸を巻いたところで、ちょうどぴったりダイソー・ネイビーの2玉目がなくなりました。



最初の玉は使いかけから始めたので、実質はまだ1玉ちょっとの消費なんですが。
シャトルの数は、今回もう数えていません。さすがにキリがないので(笑)
しかしこのサイズだと、なかなか目に見えて大きくはなりませんねえ……大シャトルでもあっという間に使い切っちゃいますし。
ネイビーの同ロット(18B)は、新しく下ろしたのと合わせてあと3玉あるから、たぶん足りる……かどうかはぎりぎりかも(^^;;
まあロットの差なんて、私の目でなどそうそう見分けがつくこともないんでしょうけどww

そしてダイソーのレース糸入れは、実は上の穴がハサミ入れにちょうどいいと思ったりとか。
2シャトル使用デザインの場合、糸を巻き終えたら糸玉から切り離すこと前提なので、糸を巻く時以外は上の穴がハサミで塞がってても問題ないですし。
もはやすっかり、作業時のハサミ置き場として定着してしまっていたりww


あとは、海外ブログさんでスプリットリングとモックリングを駆使した、「あれこれ進み順どうなってんの?」なスクエアモチーフ(複数繋ぎ可能)をお見かけしたので、見失わないようにメモメモ。

■Tatting and not a lot else!: I've been out and about
 https://janeeborall.blogspot.com/2019/02/
ive-been-out-and-about.html

レシピの公開元は、 Tatting Patterns by Jane Eborall というサイトさんで、「 MOTIFS, SNOWFLAKES & DOILIES 」に入って MOTIFS カテゴリの中の「 Fandango Coaster & More 」をクリックすると、PDFでダウンロードできるようです。
利用条件としては、「商用利用不可」「ネット販売しちゃ駄目」「オフラインのチャリティー目的ならOK」ぐらいですかね?<翻訳サービス頼み

……これは二段編成なのでマジックスクエア化はできませんが、こういう一見すると進み順とか繋ぎ目がよく判らないようなデザインが、個人的に大好きなのです。
公開元では2色で作成しておられますけど、やはりこれは単色で作ってみたいところですわあvv
No.1018 (創作:: タティングレース)


 蔓草模様の魔方陣( Ivy Pattern Magic Square )
2019年02月05日(Tue) 
その1のマジックスクエアバージョン、ひとまず形になりました〜♪



基礎モチーフその1を4枚繋いだものを元に、全体を一筆書きできるように、中央部のデザインを変更しています。



今回は蔓草イメージなので、中心部分は実とか蕾(つぼみ)っぽく、かつちょっと密度高めになる三つ葉の集合体にしてみました<花鞠〜のパーツ流用とも言うww
近くで見ると違いが判りにくいですけど、遠目から眺めると、普通に四枚繋ぎしたものよりも、多少は密度にメリハリが出ているのではないかと。



通常モチーフ繋ぎとの比較。
右の普通に4枚を繋いだものだと、毎回シャトル2個が繋がった状態で開始しても、糸始末回数最低4回=8本の糸端を処理しなければなりません。
しかし左側だと、このサイズでも1回の糸始末=2本でOK★

この手間の差は、けっこう大きいのですよねえ(しみじみ)

なお、モチーフ繋ぎ(右)の状態で中央に現れている小さな4弁花は、この魔方陣を4×4サイズで一筆書きすると、上下左右に4箇所現れてくるはずです。
その場合、三つ葉が集合した丸い部分は、サイコロの5のような配置で5箇所に。
で、中心にリングが4つ集まった◇が、まんべんなく16箇所かな?

うん、なかなか良い配分なんじゃないですかね。

現在のサイズは、Aroma Lace 使用で一辺が9cm弱。



4枚繋ぎを作成したあとで、波打ち防止に接続位置を調整した結果、全体がわずかに小さくなっているようです。

消費糸長メモ( Aroma Lace 時)>
 メインシャトル 両手×9.25
 サブシャトル 両手×8

メインは基礎モチーフを単純に4倍ちょっと。
サブシャトルは4倍の8割ぐらい。
……さて、「ひっくり返し」た基礎モチーフその2は、どれぐらいの分量が必要になりますかね……?
No.1014 (創作:: タティングレース)


 根元が自然なリング・オン・チェイン(シャトル1個で)
2019年02月02日(Sat) 
しつこいようですが、本日2つ目の記事です。1つ目の記事は こちら→
土台のリングまたはチェインのシャトル糸をアンカーにすることで、ピコ繋ぎをすることが可能になった Loop Tatted Ring ( Single Shuttle Split Ring の応用版)を使ったフローティングリング。
これをチェインの上で作ってみると、↓こうなりました。



……はい、ごくごくありきたりな、シャトルを2個使う基本的なモチーフです。
しかしこのモチーフを、シャトル1個で作れちゃうのが今回のポイント★



この通り、シャトル+糸玉で作成できているのですよ。
しかもモックリングを使用した際に見られる、チェインのカーブの崩れや、リング根元から覗いて見える芯糸の存在もありません。



……実はリングの根元に縦に一筋、ピコを繋いだ時のような糸が1本存在しているのですが……まあそれぐらいは(苦笑)

なお、いっしょに写っているゼムクリップは、こんなふうに使えます。



指だけで目を作るの(フィンガータティング)は難しい。でも空のシャトルを引っ掛けるのも面倒、もしくは空いてるシャトルが手元にないという時に、クリップを一個通すだけで、意外なほど楽にダブルステッチができるんですよね。

フィンガータティングと、それを使用したSSSRについては、例によってあーるさんが詳しく説明して下さっています。

■あーるのシカゴ生活記 & タティングレース SSSR(3)
 http://rinchicago.blog113.fc2.com/blog-entry-588.html


このやり方でFRを作成するメリットは、使うシャトルの数が少なく、最後に残る半端糸も1本ですむこと。モックリングを使用するよりも、土台のチェインが自然に仕上がること。シャトルを2個にすれば、チェインの上にあるFRのさらに上に、もう一段FRを作成できること、あたりでしょうか。

逆にデメリットは、作業がけっこう面倒なこと。
これに尽きます(笑)
失敗した時にほどくのも……かなり厳しいと思います。

FRの二段重ねができること、そのFRが他の場所とピコ繋ぎできること以外は、ぶっちゃけ「糸とシャトル買い足せよ」で終わる話ですわww

ああでも、ひとまず思いついたことをひと通り検証できて、ようやく満足です(笑)
No.1011 (創作:: タティングレース)


 続・根元が自然なリング・オン・リング・オン・チェイン
2019年02月02日(Sat) 
昨日の記事の最後に追記していた、一番上のリングでもピコ繋ぎが可能なバージョンを、なんとか形にすることができました★



細かくはまた別記事でまとめようと思いますが、 2019/02/15 サイトの方でまとめページを公開しました。 要するに一番上に位置する Loop Tatted Ring ( Single Shuttle Split Ring の応用版)で、糸が解けてこないようリングの根元に回すアンカー糸を、リングに被せる以外の方法で固定……というか、糸が動く状態を残したまま、でも引っ張っても抜けていかない状態を保てれば良い訳です。

で、考えた末に思いついたのが、下側のリングを半分作った状態で休ませている、サブシャトルの存在。
そのサブシャトルをですね、LTR(SSSR)形式で仮閉じした上側のリングの、根元にある輪っかに通すのですよ。



どの糸がどの部分か実にややこしいので、とりあえず下のリングの輪を左手にかけ直してから作業すると、少しはましになるかと。
そして下のリングを作成しているサブシャトルを、本来アンカー糸として使用する輪っかに通したら、左手にかけている糸のうち、中指側の糸を引っ張って、先程シャトルを通した輪を縮めていきます。



↑残りわずかまで縮めた状態。
下のリングの芯糸(シャトルに繋がっている糸)がストッパーになるため、最後まで締めても上のLTRがほどけていく事はありません。

なので糸の輪が完全に見えなくなるまでしっかり締めてから、下のリングの後半をサブシャトルで作っていきます。



あとは普通のFR( Floating Ring )と同様、閉じ終えてからチェインの続きを作っていけばOK。



このやり方ならば、他の場所とピコ繋ぎをしていても、LTR(SSSR)をきちんと閉じることができます★
……ただしこれ、土台がリングの場合じゃないと使えない方法ですよね。
いえチェインが土台でもできなくはないけど、その場合は普通にFR使ったほうが楽ですし。
あと、見た目が地味な割に、かなり手間暇がかかると言うか、ぶっちゃけ 面 倒 ww

じゃあなんでこんなもの考えたのかって?

いえね、いま試行錯誤中の、蔓草模様のモチーフ。
あれ魔方陣化した時に、外縁にブラブラしがちなリングがちょこちょこ出てくるんですよ。
で、四隅に位置するリングなどは最初極小ピコだけにしておいて、魔方陣をもっと大きくしていくことにした場合は、進んだ先が合流する段階で改めてリングを足してやれば良いのかなって思いまして。

……でもよく考えたらあのデザイン、アズレージョさんと違ってちびリングが2つ突き合わせになってるから無理じゃん(−ー;)
しかもチェインのカーブの上側にあるリングだから、モックリングで重ねることもできやしねえ、と。

まあ以前から、チェインの上にモックリング作れないかなあと、ちらっと思ったりはしていたのが、急に必要性を感じてきた結果だったりする訳です。

ただしこのやり方だと、逆に二つのリングの間にピコ繋ぎできるほどの隙間を確保するのも難しいかなあとか(苦笑)

……いろいろままならぬものですわあ ┐(´〜`;)┌

ああでも、FR数個のためにシャトル2個仕様にしているデザインなら、シャトル1個+糸玉で作ることが可能になるというメリットはある、かも?<巻糸側のロスを減らせそう

まあ、そこらへんあたり、また別の部分で役に立てられたらなってことで。
それにこういうの考えていろいろ試してみる作業、やっぱり楽しいんですよねえ、ふふふふふww
No.1010 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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