よしなしことを、日々徒然に……
※ 2017年以前の記事は こちら になります ※



 さすがというか
2018年11月15日(Thr) 
赤本ドイリーXIIは、いい加減に持ち歩くのが無理な大きさになってしまったので、モバイルタティング用に、さて次はどれに挑戦しようかな、と思ったのですよ。
……しかしいま興味を惹かれて結び図を用意しているのは、どれも円形ドイリーで23cm(A4書類ケース横幅)オーバーになりそうなものばかり。進めれば同じ状態になるのは目に見えています(苦笑)

それもこれも、Janさんのデザインが魅力的すぎるのが問題なんやーーー《o(>△<)o》

理想は比較的単調かつ、密度にコントラストがあって、かつ持ち上げても一枚布の形を保ちつつ、糸始末の回数が少なくて済む、畳んで運搬OKなタイプ。
我ながら贅沢なことを……と考えていて、ふと思い出しました。

そう言えば、そもそも私が最初にJanさんの黒本を購入したのは、ネットで見かけて一目惚れしたデザインがあったからじゃなかったか?

そんな訳で……



さっそく試作を開始ですよ★
珍しく居間のテレビが空いていたので、録画はしたけどDVDに焼く程ではない = 自室のパソコンで見られずにいた、フェルメールの絵画に関するドキュメンタリーなど眺めつつ、



できたー♪
Jan Stawasz さんの黒本こと「 Tatting Theory and Patterns 」掲載、「 Doily Set II 」より、基礎モチーフを1枚です。

これもね、見る人が見れば一目瞭然。
そう、マジックスクエア(魔方陣)化できそうなデザインなんですよww
なので挑戦してみたくて黒本を購入したのですけれど、最初に結び図を見た時にはうまく解読できなくて、「うわあ……(汗)」って、そのまま放置していたんです。



しかしだいぶJanさんの結び図も見慣れてきた今ならば! と改めて見返してみたらば、
気分は「読める、読めるぞぉぉおおお!!(某大佐風)」(笑)
変形五つ葉の目数も、Janさんのデザインには意外と共通性があって、いま作成している赤本ドイリーXIIとも、さほど混乱せずにすみました。

書籍の指定糸はDMC(推定)の10番で、かなりもっちりみっちりした印象です。
しかし私はもうちょいレーシーな繊細さが欲しかったので、40番手でも細めのミルフローラ40(きなり)を使用してみました。



完成サイズは5.5cm角ちょい。
書籍の写真よりはだいぶすっきりした印象になったかと。

消費糸長は、ミルフローラ40で、

 メインシャトル 両手×3.5
 サブシャトル 両手×3強

前述の通り、いま作っているドイリーと微妙に目数が似ているので、最初に予想した長さほぼちょうどで終わってくれて、なんか嬉しかったです。

ただ……さすがは根強い人気を誇るJanさんのデザインというか。
実際に作ってみて、脳内でこれをマジックスクエア化したところを思い浮かべるとですね、
どう考えてみても、普通にモチーフ繋ぎしたほうが仕上がりが美しいんですよ(ため息)

モチーフの境目に現われてくる8弁花の出現数が減るという段階で、個人的な魅力が大幅ダウンしちゃうって……
ならばとモチーフの反転版を考えているのですが……う、う〜〜〜〜ん??
それに反転させて8弁花が多く出ると、それはそれで今度はスカスカすぎやしないかなあという気もするんですよねえ。
素直にモチーフ繋ぎで行くべきか(´・ω・`)
No.838 (創作:: タティングレース)


 赤本ドイリーXII進捗状況
2018年11月11日(Sun) 
Jan Stawasz さんの「 Tatted Treasures 」掲載、「 Doiry XII 」。
10段目の周辺モチーフを、少しずつ繋いでいっています。



現段階で、直径48cmぐらいですかね。
波打ってる周辺モチーフにアイロンかけると、もう少し大きくなるかもです。

そしてモチーフは残り3枚。
シャトル2個仕様ですし、これだけ作るといい加減目数も頭に入っていて、本体に繋ぐ箇所まではモバイルタティングするのに良い感じ。
なので作成途中の6枚目の他に、予備として7枚目の分も持ち出せるよう、シャトルへ糸を巻いていたのですが。



忘れた頃に遭遇する、糸玉の途中の結び目さんよ……
せめてもう両手×1……いや30cmでも後ろへずれてくれていたら、マジックスレッド導入糸を仕込むチェイン1本だけ作成してから、次のチェインに糸端結びこんで新しい糸と繋げたのに(´・ω・`)

まあそれなりの長さはありますから、次の縁編みの段で、最初に糸消費量を概算するのに使いましょうかね……先日ほぼ使い切った方の玉も、そのつもりで最後の数メートルだけ残してあるんですが。
それとも、両手×7弱で作れそうな、なにか手頃なモチーフってあったっけかな……?
No.834 (創作:: タティングレース)


 反応がないので傾向がつかめない……
2018年11月10日(Sat) 
今日はシャトルを持たず、鵺〜シリーズを書き進め。
エピローグに入ったところで筆が止まってしまっていて、ほとんど推敲作業だけになっちゃったんですが。
しかしなんだ、このところなんか展開がシリアス続きになっちゃってますし、できればライトな短編を一話ぐらい挟みたいところなんですが……今の後日談の連載終了までに、せめて下書きはできそうなネタって、何かありませんかね……?

それぞれのキャラにもちょこちょこと過去設定とかあるんですが、それ書き始めるとどれも長くなりそうな上に、やっぱりシリアス展開必至で……というか、そもそも今回のルディ誕生日編自体が、息抜きのほのぼの回だったはずなのに、どうしてこうなった……?
No.833 (創作)


 今回の件で思ったこと ※長文辛口注意
2018年11月09日(Fri) 
えー、最近、某番組がきっかけとなり、「ハンドメイドは原価がほとんどかからない」「簡単に稼げる」という情報を真に受けた一部消費者から一部の販売者に対し、ボッタクリ価格だとか値下げしろとか言う発言があったり、あるいはハンドメイドって簡単に儲かるのね〜♪ と誤解して安易に自作品を売ろうとする人が出てきたりして、騒ぎになっているそうですね。
特に、しっかりとプロ意識を持ったハンドメイド作家さん達は、かなり乱暴な話だと感じていらっしゃるようで。

まあ、某番組はきっかけなのでしょう。実際前々から某知恵袋などで、「ハンドメイドを作って売りたいです! いま一番良く売れるのってなんですか?」みたいな質問をちらほら見かけていました。

……まあ、いろいろと思うところはありますが、とりあえず私が言えることは、

 ハンドメイドには初期投資が必要
 売り物に出来るレベルのものを作れるようになるには、最低でも半年以上練習しないと無理

の2点でしょうか。
例えば、昨日UPした、↓この写真のイヤリングですが、



これが売り物に出来るレベルなのかは、まあさておき(苦笑)

まず単純に、これをイチから作成しようとします。必要なものは、

Tピン(100本入)60円・イヤリングパーツ(10組入)300円・マルカン(50個入)150円+送料164円
金色ビーズ(50個入ぐらい)=手芸店の会員価格で300円ぐらい
レース糸(450m巻・1本)=530円+送料490円
タティングシャトル(2個組)=800円
レシピが載っていた書籍=1400円
ペンチ・ハサミ類(丸やっとこ1個・平やっとこ2種類・ニッパー・糸切りバサミ・針)=648円

合計4842円。
メインになっているとんぼ玉ビーズも、普通に購入すれば、たぶん一袋500〜1000円ぐらいするはずです。

私は基本、どれも安物ばかりを選んでいます。それでも作るために必要だった、物理的値段だけでも、それだけ(ほんとは道具とか、もっとたくさん使ってます)。
パーツ類は1個ずつバラ売りなどしてくれませんから、当然まとめ買いが基本。イヤリングパーツとか、むしろ1組だけ買おうとすると、それだけで200円とかします。
あと手芸店に行くまでの交通費とか、買ったものを整理して保管しておくケースとかも馬鹿になりません。

さらにペンチ類など、私はどれも百均で揃えたのでこの値段ですが、百均製品だとパーツにすぐ傷がつきます。
できあがったものを商品として売るなら、相応のきちんとした工具が必要な訳で、それらがひとつにつき安くて1000円。むしろ売り物を作る人用なら四千円、五千円もザラ。タティングシャトルに楽に糸を巻くための道具だけでも、普通に二千円とかしますし。

つまりぶっちゃけ、イヤリングひとつを作るために、初期投資込みで軽く万単位行きます。
それを数百円で売って、果たして利益が出るでしょうか?

さらに前述の通り、ものを作るには練習と経験が必要です。
私はTピンの丸め方とか全然練習していないので、とても売り物レベルにはなっていません。しかしレース編み部分など、これを作れるようになるまでに、ほぼ毎日シャトルを手にして、一年半ぐらいは掛かっています。その練習で使い潰した材料と時間。自分が扱いやすい糸や道具に出会えるまでに、買っては手に合わないと無駄になったものの数々。

そしてよく誤解があるのですが、基本的に書籍に載っているレシピで作った作品は、売ってはいけません。それは作者様のものであり、それで作ったものを販売する権利はあくまで作者様にあります。
なので売り物を作るには、自分でオリジナルのデザインを考えなければなりません。それを行うにも経験と時間が必要。

また、ものを売るには売るための場(いわゆるフリマサイトへの登録や、イベントへの参加手続き)が必要ですし、それには当然登録費や売上に応じた手数料、参加費などがかかります。
売り物にする以上、梱包作業とその資材も大切ですし、ネット通販なら発送作業に送料や振込料も上乗せ。リアルイベントなら陳列する棚とかテーブル等々、もちろん来客応対やクレーム対応だって大切でしょう。

それら諸々をひっくるめてもなお、まだ本人の人件費が入っていません。
上記の作業にかかる時間分の最低賃金&技術料をプラスして……さらに作成時の場所代や光熱費……それでも仮に売れたら売れたで、今度は経理作業や税金関係の諸手続き……

さて、それらを踏まえてもなお「ハンドメイドは原価がほとんどかからない」「簡単に稼げる」「あのハンドメイド作家はぼったくってる」と、あなたは思えますか……?

もちろん、売れるだけで嬉しいから、材料費だけで良いよーという人もいます。
作るのが楽しいし、できたものの置き場に困ってるから持ってってーという人もいます(私はむしろこれ)。
でも、そういった、いわば素人のお遊びボランティアと、しっかり商品として作り込んで販売しているプロ作家さんの活動を、同一視されるのは、どちらにとっても迷惑なのだと。

私はそう思ったという次第でした。
No.829 (創作)


 珍しくアクセサリーに
2018年11月08日(Thr) 
昨日ですね、使わなくなったビースやアクセサリーパーツを処分しているという方から、いくつか譲っていただいたのですよ。



編み込みタイプの根付けパーツと、外径7〜8ミリぐらいの大型マルカン。そしてしずく型のとんぼ玉ビーズ(Tピン入り)。

とは言え私も最近は、マクラメやぶら下がり系のかんざしを作らなくなって、在庫のビーズを持て余し気味。
……でもこういうちょっと変わった感じのものって、やっぱり心惹かれるじゃないですか♪

そんな訳で、昨日からいろいろ考えていたことを元に、夕方からごそごそと作業開始。



maimai さんこと海東麻井さんの「タティングレースのブレスレット&ピアス70」掲載、52フラワーのピアスをちょっとアレンジして……



花芯部分に金色のビーズをあしらって、下にドロップ型のとんぼ玉をぶら下げた、イヤリング仕立てにしてみました★
Tピンの丸め方が、明らかに慣れていないのはご愛嬌(^^;;



裏側も裏側で整っているのがまた、このモチーフのアクセサリー向きなところだと思いつつ……写真だと真っ黒でよく判らないのも(以下略)

黒糸、しかも細めの Aroma Lace を使用したのは久しぶりでしたが、まあなんとか形にはなってくれました。手元を照らしてくれるLEDスタンド、マジありがたいッス。

ともあれ、今まで使ったことのないタイプのビーズで遊べて楽しかったです♪
No.828 (創作:: タティングレース)


 うちはツイッターじゃないけど
2018年11月07日(Wed) 
なんか興味を惹かれたので、

■Eme/通知切ってますさんのツイート:
 https://twitter.com/nkx2042_eme/status/1059444248452288514

"「創作クラスタって多分自分の創作世界をたくさん持ってるし、各物語にたくさんオリキャラがいると思うんだけど、今回のスマブラのカービィみたいに、自分のオリキャラ集結させたとして最後残るの誰ですかね?」っていうの聞きたい"


うちなら安倍家の弟。
まだ出せてませんが、やつは必要だと判断したら、国どころか相手が世界でも滅ぼしますww
No.827 (創作)


 まるで間違い探しのような(笑)
2018年11月05日(Mon) 
週末はタティングを封印して、薬用ハンドクリームと手袋で防護した結果、だいぶガサつきが収まってきました。

そんな訳で……



赤本ドイリーXIIの、周辺モチーフを作成開始♪<喉元を過ぎたww
ぐるっと一周配置するこのモチーフ、一見すると中心の1段目と同じなのですが……よーーーーーく比べると、ピコ数が微妙に異なっているのに要注意です。
……っつか、Janさん、なんでこんな細かいとこ変えたし?
この作者様は、本当にこだわりのお方だと思います(しみじみ)


ぐっと気温が下がってきたので、ついにジャンバーを出してきました。
まだ太ももまでをカバーするコートではなく、ジャンバーなあたりがせめてもの抵抗でしょうか<何にだよ
No.823 (創作:: タティングレース)


 どうやって保管しましょうか
2018年11月02日(Fri) 
昨日盛大に糸長計算を間違えた、Janさんの赤本ドイリーXIIの9段目。



SLT(シューレーストリック)を活用して、なんとか再度の糸繋ぎはせず、最後まで保たせることができました(ため息)

■あーるのシカゴ生活記 & タティングレース SLT (2) (タティングレース)
 http://rinchicago.blog113.fc2.com/blog-entry-477.html

私のタティングバイブル、あーるさんちで紹介されている、「ファーストシャトルまたは、セカンドシャトルのどちらか片方の糸がちょっと足りないけれど、もう片方の糸は十分余裕がある時、SLTで一時的に糸を交換して、糸に余裕のある方でステッチの続きを作ることができる」というやつです。

すなわち、明らかに足りない長さを繋いでしまったシャトル糸を、ある程度進んだところでSLTしてチェインの巻糸側に回し、今度こそ充分な量を糸玉から引き出して切断。リングを作成する方としてシャトルに巻いたのですよ。
巻糸側に変更した元シャトル糸は、取りまわしがしやすいよう、いったんほどいてボビンシャトルに巻き替え。



あー、うまく行ってくれてよかったーー(安堵)
そんなこんなで、9段目のシャトル糸長は、概算で両手×(13+4)=17ということで。

そしてこの9段目から先は、さらにモチーフを複数枚、ぐるりと周囲に配置していく訳なのですが。
案の定、現段階で既に大物保管用A3ケースにぎりぎりのサイズです。



これ、A4サイズのケースじゃないですからね?
この開いた状態だと、一般的な書類サイズのA4用紙、四枚分のサイズがありますからね?
……もう持ち歩くのは無理だとしても、この先まだ大きくなっていく状態を、さてどうやってくしゃくしゃにならないよう保管したものか。
世の大物ドイリーを作成していらっしゃる方々は、作成途中や完成品を、いったいどんなふうに保管しておられるのでしょう……?
No.818 (創作:: タティングレース)


 ニードルマインダー、めっちゃ便利なんですが
2018年11月01日(Thr) 
赤本ドイリーXII、9段目。
両手×13+糸玉で、リング128個のうち99個完成、あと29個。



……と、言うことは、ええと……13÷128×29≒2.95だから、あと両手×3ぐらいあればOK?

追記:
違うじゃん(汗) 13÷99×29≒3.8の、両手×4だろっ!? もう繋いで糸処理まで終えて切っちゃったよ……SLTで誤魔化せるかなあ(しくしくしく)

そしていま使ってる玉はこのドイリーで使い切れそうな、そうでもないような。
ううむ、糸玉側は切り離さずに、新しいものを開封してシャトルに巻いた方が、処理する糸端の本数(2本)は変わらなくても、仕上がりがきれいになるか……?


ところで表題の件。
少し前にATMを使おうとしたら、「この通帳は使用できません。窓口へご相談下さい」と出てしまったのですよ。で、窓口へ行ったら、「磁気が壊れてました。どうぞ」とさくっと直してもらえたのですが。
その同じ通帳が、また同様に使えなくなっちゃってまして。
これってやっぱり、カバンの中で近い距離にあった、ニードルマインダーが原因……?
「今どき、磁力でおかしくなるメディアとかカードなんてないないww」とパソコンに詳しい人に太鼓判を押してもらってましたが、通帳は盲点だった……やっぱり超強力磁石の扱いは、ある程度気をつけないとヤバイっぽいです(汗)

でもニードルマインダー、もうタティング時には手放せないほど便利なんで……持ち歩きどうしようかなあ。
レース針と一緒に、なにかコンパクトなケースにでも入れておけたら良いんですけど、磁力通さない材質って何があるだろう……
No.815 (創作:: タティングレース)


 次の段で終わっても良い気がしてきた(苦笑)
2018年10月30日(Tue) 
赤本ドイリーXII、8段目を終了。
なんとかぎりぎりA4フォルダ2枚に収まったサイズは、辺から辺が28cmぐらい。対角直径だと30cmほどになっています。





……これ以上大きくなると、もう大物保管用のA3ハードケースにも入らなくなりますねえ……




……ってか、このケース、スーパーのテナント百均に300円で並んでるのに、ネット通販だとなんでこんなに高いんだろう?


前回からの消費糸長メモ(PuPu時)>

 5段目 両手×5+糸玉
 6〜8段目 両手×6+糸玉

ここからはまた、色をフラックス(くすんだ麻緑)に戻そうかと思ってるんですが。

……ええと、9段目は4段目とほぼ同じ目数のリングが128個だから……完全にLサイズシャトルにMAX巻き(両手×13)でも足りないことが確定して……ますね?
うん、心置きなく目一杯巻いて、またどこまで進めたかを元に残量を算出すればOKってことで、ある意味気楽に始められますな(笑)

問題はピコのサイズかな……またややこしいんですよね、9段目。
まあ、そんな訳で、



9段目のぐるぐる開始〜♪
……さすがにこのサイズだと、持ち運びも厳しくなってきたな……次のモバイルタティング用を、また別に準備するべきかしら……


そして……



うっかりポチってしまった、学研のひみつシリーズ(旧版)3冊が手元に揃った訳ですが。
……どうも私が読みたかった、フタバスズキリュウの発掘や、ジャガイモの木箱を見つけて喜ぶ話は、こっちに載っていた模様(泣)


底値で送料込み2500円はさすがに……ああでも、これが一番読み返したかったのに〜〜〜《o(><)o》
No.813 (創作:: タティングレース)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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