よしなしことを、日々徒然に……
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 残るは1段
2020年04月13日(Mon) 
蜂蜜ドイリーこと serwetka miodowa 。
17段目がようやく終了しました。ラストまでもうあと1段です。



■Frywolitki, Tatting, Chiacchierino: serwetka miodowa - on line
 http://renulek.blogspot.com/search/label/
serwetka%20miodowa%20-%20on%20line

もはやアイロンではちょっと追いつかないので、霧吹きで外周部分だけを湿らせて整え中。以前ダイソーで買った、9枚入りジョイントマット(400円)を、4枚繋いだ状態でギリギリです。



9枚全部を並べて繋ぐのは、部屋のスペース的にちょっと厳しいんだけどな……^^;;

メジャーを当ててみたら、現状おおよそ53.5cmぐらいでした。
最終段は、小さめのモチーフをぐるっと横繋ぎにしたような形をしているので、あるいは直径60cmに届くかもです。

もはやここで終わらせておいた方が、デザイン的な収まりも悪くないし、何より置き場に困らない気もしつつ……それでもここまで来たからには、もうやるしかないですよね(笑)



15〜6段目でけっこう目数などを調整した割に、17段目はレシピ通りでそれなりに収まってくれました。

消費糸長メモ>
 17段目 メイン・サブともに 両手×20.33

あそこまでパッツンパッツンに巻かなくても、普通のMAX巻き1個ずつで足りたっぽかったです(苦笑)<余裕を見すぎた模様

そして最終段は、先日のカバーステッチで方向転換する方法を使おうかどうしようか考え中です。
63個所あるチェインを、63個所のためだけにサブシャトルをと考えるべきか、63箇所もあるんだから素直にサブシャトル使えよと思うべきか。

いきなりこんな大物で試すのも不安ですし、次のデザインだと糸玉とシャトルを一度に糸処理するのが難しそうだから、別の位置で処理できるよう2シャトル仕様にした方が良いのか。
……どうせ糸継ぎ自体は必要なんだから、MAX巻きシャトル2〜3個分ぐらいは先に糸を巻いておけば、いちいち糸玉を切り離さずにすむのかな……(悩)
No.1930 (創作:: タティングレース)

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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
最近は小物作り(主にタティングレース)などにも没頭しています。

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