よしなしことを、日々徒然に……
※ 2018年以降の記事は、別ブログの方へUPしています ※
新しいブログへは こちら からどうぞ。



 予想以上に手間取った
2016年07月14日(Thr) 
pao ままさんが、かぎ針編みでコースターを作成されたとうかがって、よっしゃそれなら私もコースターを!! と挑戦してみたのですよ。



……ちっちゃww
よく使うマグカップを乗せてみたら、想像以上にちっちゃかったです(^ー^;;)ゞ

全体図は、こんな感じ。



実はこれ、先週一度作成した、「すてきにハンドメイド」という本に載っているドイリーの発展バージョンでして。

B005F59RJUすてきにハンドメイド 2011年 09月号 [雑誌]
NHK出版 2011-08-20

by G-Tools

表紙でワンコ達が踏んづけてるまさにそれ。直径はピコを入れて9cmぐらい。
外周は一度作ってみたし、難しい技術は何もなかったから、今度はもっと早く綺麗に作れるはずだわ〜♪ とか余裕をぶっこいていたんですが。

……めちゃめちゃ時間かかりました _| ̄|○
しかもところどころピコの数とか繋ぐ場所間違えてる……(−ー;)

言い訳をするようですが、ぶっちゃけダイソーの金ラメ入りシナモンゴールド、めっちゃ扱いにくくって。白に比べて柔らかくて型崩れや糸割れしやすいし、間違えた時もなかなかほどけない。
色を二種類使うことで結び目の見分けがつきやすかったり、出来上がりのバリエーションが増えることのメリットを秤にかけても、これはちょっと……2玉もまとめて買うんじゃなかった(しょぼん)

まあ、解かなきゃいけないようなミスをしなければいいだけの話なんでしょうが(苦笑)
ともあれこのシナモンゴールドは、もうちょっと技術力を磨くまで封印することになりそうです。
このコースターは使いますけどね。
これからの季節、冷たい飲み物入れたカップを机に置いておくと、丸い水の輪ができちゃうのがうっとおしくって。いつも畳んだティッシュを敷くという色気のないことをしていたので、これで少しは見栄えも良くなるかとvv

次はグラデーションになってる糸で挑戦してみようかな……?

2016/07/18 追記:
普通のコップ置いてみたら、けっこうちょうどいいサイズでした♪



ちなみに内縁部にわざわざシナモンゴールド使ったのは、多少飲み物で汚れちゃっても目立たないようにだったりとか(苦笑)


あ、そうだ。忘れない内に。
#20の糸をクロバーのシャトルに巻く場合、長さは6m弱ぐらいいけるようです。私が両手を広げた長さの4倍を巻いてみたら、「ちょっと巻き過ぎ、かも? でもまあ使うのに支障はないか」ぐらいでしたから。
糸玉から作品に繋がっていた糸を、何らかの理由で切ってシャトルに巻き直す際、参考になるよう備忘メモをば。
No.7706 (創作:: タティングレース)


 なんてえ巡り合わせだ(タティング七日目)
2016年07月10日(Sun) 
昨日、プラ板でピコゲージ(タティングレースでピコの大きさを一定にするための道具)を自作してみたのですが。
ふと他の方々はどうされているのかと検索してみたら、こんなページを見つけてしまいました。

■じぇる’s 〜クロスステッチから雑食へ〜 新ピコゲージ♪
 http://jels.blog27.fc2.com/blog-entry-1829.html

 神 か !!

って言うか、この恐るべきタイミングはいったい何よ!?<エコクラフトでカゴを作ったお駄賃として、タティングシャトルを買ってもらった

ああでもカラーのバンドだと色移りするのか、やっぱり改めて買いに行かなきゃなのかとか思ったんですが。
……もしかして、と。残り物の切れっ端をつっこんである袋をあさってみたら、白くてまだ裂いてない12本どりのが、1mぐらい出てきたんですよ。

マジで神タイミングだわ……(呆然)

そんな訳で、改めて。



すっっっげえ楽に作れました。
プラ板切る時みたいに、慎重に慎重に平行線を出して、さらにずれないよう体重かけて押さえながらカッターを使う必要もなく。エッジが糸に引っかからないよう、マスキングテープでくるむ必要もなく。
サイズの合う位置でぴーっと裂けばそれですむから、あっという間に完成です。

このテープは12本どりで1.6cmの幅があったので、それぞれ5本と7本に裂いたら、ちょうど3ミリ用と5ミリ用になりました(私は糸に沿ってゲージを当てるので、作りたいピコの倍の幅が必要)。
1cmと1.5cm用は、いったん2本を木工用ボンドで横並びに接着してから、改めて必要な幅にカット。
……前に花結びカゴを作ったとき実感したんですけど、このエコクラフト、さすがは紙製というか。木工ボンドですごくしっかりくっつくんですよ。一度固まると、むしろ剥がそうとしてもなかなか剥がれないぐらいで(苦笑)
でもまあ一応補強を兼ねて、マスキングテープも巻いておきましたが。メイン目的はサイズを書くためなんですけど。 ってか色つきバンドでも、マスキングテープで包むなら色移り関係ないかも?

耐久性にいささか不安は残るものの、作り直すのも簡単なので無問題ってことで。

で、
クラフトバンド製のピコゲージ(改)を使用した、本日の成果はこんな感じ。

 

……左の雪のモチーフはともかく、右はいろいろと失敗が重なりすぎて、つっこみが追いつかねえ(−ー;)
本来なら六角形になるはずだったのに、四角で終わらせないと波打ちそうだったのは、#40の糸を指定している編み図を、#20の糸で作ってるからでしょうか。
雪モチーフの方も、編み図のまま作ると形にならなかったので、すべての箇所の結び目を倍の数にしています。右のもそうするべきでしたかね……あと糸が足りないかも? って思った段階で、無理せず繋げば良かったかとか。こちらは要リベンジっでことで。

なおピコゲージは、5ミリ用を使ってみました。



今までより気持ち大きめで、良い感じにサイズも揃ってくれています。
使い心地も意外と良く、割と丈夫で長持ちしそうな感じ。
#20の太め糸なら、最小で5ミリ、大きめなら8ミリとか1cmのピコにしたほうが良さげかも……?
No.7695 (創作:: タティングレース)


 これだけあれば
2016年07月09日(Sat) 
当分遊べますww



という訳で、本日のダイソー収穫。
レース糸の買い足しついでに、二色編みの練習にも使えるよう別色も買ってみました。あと花結びのリベンジというか答え合わせに、いつか小物入れカゴでも作ってやりたいと思っているので、クラフトバンドもダークブラウンを3巻(18m分)ほど。
そしていつか、大物レースがうまく編めた時に使おうと、仕上げ用の洗濯のりなんかもカゴに入れてみたりして。
……まだまだ道のりは果てしなく遠く長いくせに、我ながら何をやってんだか ┐(´〜`;)┌

ちなみに色違いレース糸で選択したのは、シナモンゴールドです。



相変わらず太めの#20で20g巻。
私の視力では、どれだけ技術力が上がっても、#40を使うのは無理そうです。#20ですら目数を確認するのが怪しいのに、その半分の太さなんて目を数えるどころか、失敗したとき絶対ほどけねえ _| ̄|○

このシナモンゴールドは、金のラメが入っているので派手になるかなあとも思いつつ、ホワイトと並べてみたら、意外に落ち着いた上品な仕上がりを期待できそうな雰囲気も。
……生成りは、ちょっとあまりにも生成りすぎて、なんか白いのが薄汚れたように見えそうだったんですよね……このシナモンゴールドにラメが入ってないぐらいの色合いが理想だったんですが。

ああ、もうちょっと淡目の色合いで、くすんだ系のラインナップがあると良いのに……って、百均にそこまで求めるのは間違いですか(^ー^;;)
ちなみに帰りに手芸専門店をのぞいてみたら、めっちゃ好みなアースカラー系のレース糸シリーズ(メーカー品)が、1巻25gで600円とか値段がついてました。無理無理無理。私には無理。

ともあれまあ、ちゃんとした材料と技術で完成度の高い物を作り上げるよりも、ただただひたすら作業することが目的というか、楽しい性分なので、800円ちょいで数ヶ月は遊べそうだと思えばvv


でもって、
タティングレース六日目、まずはこんな感じから。



先にこっちをやるべきだったと思ったこれは、五日目に作成した「花モチーフΑ廚瞭鰻賄で、もうちょいシンプルなやつです。

■【タティング】花モチーフぁ撻皀繊璽奸曚虜遒衒|編み物|編み物・手芸・ソーイング
 http://atelier.woman.excite.co.jp/creation/34706.html

編み図だけでなく注意書きもいくらか載ってましたし、ほんとにこっちを先にやるべきだったと、かなり切実に。

いちおう左下が一個目、右上が再チャレンジの二個目。
ううむ……だいぶマシになったとは思うんですが……それでもまだいびつというか、どこか間違えてる感が拭えない……(−ー;)
特にとイ離船Дぅ鵝覆屬蕾爾寡瑤付いてる花びら)は、どれだけ締めても他と長さが合わなかったので、二個目(右上)はイ鬘果楔困蕕靴討覆鵑箸バランスを取っています。それでも何故か、カーブの向きが合ってくれない……(´・ω・`)

なお今回は、ピコットとチェインを繋ぐ際に、ロックジョインとやらいう方法を使ってみました。

■あーるのシカゴ生活記 & タティングレース ジョイニング(2) ロックジョイン(シャトルつなぎ)
 http://rinchicago.blog113.fc2.com/blog-entry-421.html

> ロックジョインは、主に、チェインを作っている途中で、
> 一旦チェインをどこかにジョイニングし、その後そのままチェインを
> 作り続けるときに使われることが多いです

確かに、前に普通の繋ぎ方をした時よりは、まだねじれが少なくて、続きを結んで行きやすかったように思います。

あと、クロスステッチ針による糸端の縫い込みも、根本的な部分を勘違いしていたことが判明(苦笑)

■糸始末の仕方
 http://angeliquetea.web.fc2.com/tatting/simatu2.htm

なるほど、頭の糸だけ拾っていけばいいんですね……おかげで今回はボンドをいっさい使用せずにすみました。
そして今回の簡易バージョンを作ってから改めて前のを見ると……

■【タティング】花モチーフΑ撻皀繊璽奸曚虜遒衒|編み物|編み物・手芸・ソーイング
 http://atelier.woman.excite.co.jp/creation/34708.html

ああ、なるほど、のチェイン「25P2」のPは、イ犬磴覆のPと繋いでやればいいんですね!
で、イ裡个廊を結び終えたところで繋いでやればいいんだと把握。
これはこっちも再挑戦しなきゃか……? 図書館で借りた紙書籍(雑誌のバックナンバー)が手元にあるうちに、丸いドイリーの方も、もう一度リベンジしてみたいんですが。

……そしてそんなことを言いつつ、さらに昨日、別のタティングレース関連書籍を借りてきていたりもして(苦笑)

写真が増えるので、そちら関係は読書記録記事にて。
とりあえず本日のレース編み作業は、夕方早いうちに切り上げ。
何事も根を詰めすぎるのはよろしくないのですよ。
No.7690 (創作:: タティングレース)


 いろいろ間違えてる気は
2016年07月07日(Thr) 
……するんですが。

タティングレース四〜五日目。
図書館から借りてきた紙書籍が手元にある内にと、昨晩の夕食後から開始して……



今日の夕方までかかって、どうにかここまでたどり着きました!



丸いの(ドイリー)が、だいたい直径9cmぐらいです。
雑誌ではさらに、この内部へコスモスみたいな形を編みこんで、二段階にする方法も紹介されていましたが……ちょっと今回のやつはいろいろと失敗が目立つので、それはまた改めて挑戦することにしようかと。
これ見栄えはそこそこですけど、ほんとに基本の技術(リング・ピコット・ブリッジ・ピコ繋ぎ・リバースワーク)しか使われていないので、初心者の練習にはうってつけで。

……ちなみに私は一個目のリングでいきなりピコの繋ぎ方間違えてることに、三個目あたりを編んでるところで気がつきまして。悩んだあげくに切り落として、最後を一個多く編んだりとかしてました<きっとかなりありがちなミス



右側の花モチーフは、こちらで作り方を公開されているものです。

■【タティング】花モチーフΑ撻皀繊璽奸曚虜遒衒|編み物|編み物・手芸・ソーイング
 http://atelier.woman.excite.co.jp/creation/34708.html

「タティングレース 編み図」で検索していて発見。素敵だったので挑戦してみたのですが……む、難しい _| ̄|○
リバースワークとやらをところどころ間違えてる気がするし、あとのチェイン「25P2」の2を結ぶと、どうしても花と葉っぱの間に隙間が空いてしまうとか……の「2P13」のピコはどこへ繋げば良いのかとか、△離團海皚Г里匹海愀劼阿里とか、〜の流れでそれぞれの要素の重なり方がおかしい気がするとか、初心者には判らない所がいっぱいです。
最初に編み図を目で追ってみた時は、「良し、判った!(等々力警部風)」って思ったんですけどね……実際に作業してみないと、駄目ですね、やっぱり。

実際作業してみないと判らないと言えば、糸の準備もですよ。
……タティングレースをやっていると、シャトルがいくつあっても足りなくなるとあちこちで書かれていたんですが、その理由がようやく実感できました。
問題は何も、複数のシャトルを使用するような、複雑な編み模様を作成する場合だけではなくって。

糸玉とシャトルを両方使用するブリッジという部分を含む作品で、大きめのものを作る際は、最初にいくつか予備のシャトルに糸を巻いておくか、あるいは同じ糸玉2個用意しとかないと厳しいんですね。

作業している途中で、「あ、そろそろシャトルの糸がなくなるな。糸玉から巻かないと……って、いま糸玉、作品と繋がってるじゃん!?」ってなったんですよ _| ̄|○

毛糸玉みたいに、内部と外と、両側から糸を取っていければ良いんですけど、レース糸でそれをやったら絡まって大変なことになりそうで(−ー;)
幸い今回は、たまたま糸が残ってる別のシャトルがあったので、そちらと繋いでどうにか続けていけましたが、さもなければ途中でいったん糸玉の糸を切る羽目になるところでした。

まあ、わざわざシャトルを複数用意しなくても、事前に何mか別の糸巻きに巻き取っておけばいいといえばその通りでもあるんですが。
……花結びカゴの作成料として買ってもらったシャトルが、べっ甲カラー二個入りだったのにも関わらず、何故か写真にはショコラ色の三個目が写っていることに、突っ込んではいけないのですよww

しかしそうまでして足した二個目のシャトルの糸も、残りがギリギリでした。それはもう本当にギリッギリ。最終的に、10cmぐらいしか残らなかったですもん。
当然、そんな長さでは作業などできません。

そこで役に立ったのが、以前つらつらと眺めていた関連サイトの、こちらのページでした。

■あーるのシカゴ生活記 & タティングレース 糸がちょっと足りない時(タティングレース)
 http://rinchicago.blog113.fc2.com/blog-entry-397.html

短くなった残り糸を新しいシャトルの糸に結んでやれば、糸始末に必要な量までは結んでいける!!
と、いう訳で、



残りはリングとブリッジがひとつずつ。それならなんとか足りるはずだと見積もり、糸玉に繋がっている方の糸をちょっと長めに切断。解放された糸玉から新しいシャトルへ糸を巻いて、残り少なくなった旧シャトル糸と繋ぎ、なんとか最後まで到達したのでした。

↑のブログでは、「結び目がシャトルから出てくると、ステッチを作る作業に支障があるので、それ以上はステッチを作れません(中略)結び目がひっかかって、目を移す(transfer)ことが難しくなります」と書かれていますが、なに、為せば成る!

……先達が発信してくれている情報って、本当にありがたいです(しみじみ)

あと、糸を繋ぐ際の糸隠しも、実は似たような方法でやってみてました。
シャトルの糸が少なくなってきたら、まだ余裕があるうちにシャトルから切り離し。新しいシャトルの糸と2本どりにして、弛まないよう引き解け結びで固定。あとはその引き解け結びが解けない程度の力加減でブリッジを一本作ってから引き解け結びを解いて、次のリングを新しいシャトル糸1本で作成。リングを締め終えたところで、改めてだらっと出てる残り糸と新しいシャトルの糸の2本を根本できっちり本結び。再び2本どりにして次のブリッジを結んでから、残り糸と新しいシャトルの結び始め部分をそれぞれブリッジ内部に隠れる位置で切断。

……なんか本来は、フックとか使いながらちまちま隠していったり、細い糸を使って引き込んで行ったりするらしいんですが……そんなややこしい作業、私には無・理★
あとクロスステッチ用の針で縫いこんでいくというのも試してみたけど、なんかうまく行きませんでした。結び目がきつすぎて針が通らなくて(−ー;)

■糸始末の仕方
 http://angeliquetea.web.fc2.com/tatting/simatu2.htm

ただ私の↑のやり方だと、リングしかない部分で繋ぐ場合に、難しそうなんですよね……あと最後の糸始末にも使えません。
一番簡単なのは結んでボンドで止めるっていう方法なんですが、それだとなぁんか美しくない……私なりのやり方を、要研究ってところでしょうか。

あ、結び始めのリングで糸端を出さない方法の紹介を発見。

■糸始末を少なくするには
 http://angeliquetea.web.fc2.com/tatting/simatu.htm

なるほど、次のチェインの編糸にしちゃうのか……でもこれも、リングが続くデザインだったら使えない技だなあ。

ああしかし、そろそろ糸の残りが少なくなってきた……またダイソーに行かないと<徒歩で行ける最寄り百均には、#20のレース糸置いてなかった


そして、作れば作るだけ始末に困るだろう、このレース編みなんですが。
ネットをウロウロしていたら、こんなページを見つけました。

■【DIY好き必見】レース編みドイリーで作る小物入れが可愛い? - Locari(ロカリ)
 https://locari.jp/posts/43963

> 基本の作り方
>
> 〔攅用ボンドを2倍に水で薄める。(ボンド:水=1:1)▲譟璽絞圓潺疋ぅ蝓爾鯒めたボンドにしっかりと染み込ませる。M憧錣縫譟璽絞圓潺疋ぅ蝓爾鬚ぶせ成形する。イ靴辰り乾燥させ型をはずして完成。


あらん、これけっこう面白いかもvv
No.7688 (創作:: タティングレース)


 タティング三日目
2016年07月05日(Tue) 
今日も今日とてちまちまと練習に励んでおります。



……これこそ、できたものの始末に困る、代表格なような気もするんですが(苦笑)。
しかしだいぶ作業スピードが上がってきました。
↓の左上から右下にかけて、作っていった順番です。



左上二つは洗濯バサミで結んだもの。次が初タティングシャトル使用。そして上段の一番右端が、昨日の日記を書いたあとに作成したもの。下の段の三つが、今日作ったぶん。

……リングを作るのにはだいぶ慣れてきたんですけど、ブリッジがかなり難しいです。糸玉に繋がっている方の糸を、左の小指に絡めて張ったり緩めたりするんですが、油断するとすぐに指からほどけてきちゃうんですよ(−ー;)

なお、各部位の名称は、以下の通り。

輪になってる青の矢印部分が「リング」、ぴょこっと突き出た赤い部分が「ピコット」、リングを繋いでいる、逆向きに反ってる黄色矢印のが「ブリッジ(チェイン)」。

タティングレースは、基本的にこの三つの要素の組み合わせらしいです。

なお今回作った花っぽいモチーフ三つは、↓こちらのクロバー社の編み図と、Olympus 社でDLできる編み図で、ピコットのつなぎ方の例としてあげられていたものを参考に。

■タティングシャトルでつくる タティングのモチーフ | 手づくりレシピ | クロバー株式会社
 http://www.clover.co.jp/recipe/detail/post_198.html

■はじめてみよう 手づくりレッスン タティング−Olympus
 http://www.olympus-thread.com/original/tedukuri_lesson/2013tatting/

ブレードっていうんですか? 縁飾りになりそうなやつは、こちらの本を参考にさせていただきました。

B0038MZ1FG暮しの手帖 2010年 04月号 [雑誌]
暮らしの手帖社
暮しの手帖社 2010-03-25

by G-Tools

地元図書館で「タティングレース」と検索したら、雑誌のバックナンバーがいくつか引っかかったので、とりあえず2冊ほど借りてきてみたのですよ。
やっぱり目の前で開いたまま置いとける紙書籍は、こういう時に便利ですよね……(しみじみ)

今日の最後に作ったのはこれ。



……ううむ、全体的にピコットをもうちょい大きめにとった方が、見た目も編みやすさも良いかなあ<スケールは使わず目分量で作ってる
ブリッジの結び方の練習ももっとしたいし、そろそろ大物に行ってみるか……?
No.7680 (創作:: タティングレース)


 第二期放送開始に引っ張られて
2016年07月04日(Mon) 
思わず去年作った殿下イメージのかんざしの写真も、某Pのつく場所に投げてきました。



……思えばハンドメイドにここまではまりこんだのは、これを作った頃からでしたっけ。
確かこの三日月チャームを買うときに、Tピンもちゃんとしたのを購入したんですよ。だからこの時の9ピンは、まだ百均の細いやつを使ってます(苦笑)



これは自分用だからかんざしに仕立てましたけど、殿下が盛装時にこういう耳飾りやペンダントを着けていたら、すっごく似合うだろうなあvv 夜空を〜舞う〜蒼き三日月〜♪
……黒騎士が、万騎長マルズバーンのメダル代わりに、甲冑の襟元につけてたりしてもめっさ萌えるww


そしてそして、
昨日は我慢の子で、糸を巻いただけで置いておいたタティングシャトル。
さっそく使ってみたのですよ。
ひとまずは、扱いやすさの違いや仕上がりの比較も兼ねて、前回代用木製ピンチ(洗濯バサミ)で作ったのと同じモチーフを作成。

  

左が木製ピンチで作ったもの。右が今日作ったもの。
こうして並べ比べてみると、多少は向上が見られる……かな??
目がきっちり締まったおかげで、全体がひとまわり小さくなった代わりに丈夫さが増した気はします。少なくとも今回はアイロン使わなくても形が保たれてますし。あと完成速度が段違い。ある程度慣れたこともあるんでしょうけど、今回は一時間とかかりませんでした。

↓こちらのページのおかげで、リングの重ね方とか、編みあがったリングの表裏の見分け方とか判ったのが非常に大きかったですねえ(しみじみ)

■はじめてみよう 手づくりレッスン タティング−Olympus
 http://www.olympus-thread.com/original/tedukuri_lesson/2013tatting/

「編み図ダウンロード」から保存できるPDFファイルに、編み図だけでなく基本的な結び方や繋ぎ方ひと通りが、写真ではなく線図で説明されています。シンプルな線で書かれていて、めっちゃ見やすい。
そして線図でよく判らない場合は、一工程ずつ動画が用意されてますし。このページは初心者がまず見るのにオススメだと思います。

あ、「目を移す(トランスファー)」は、だいぶうまくいくようになりました。少なくとも、半目ごとに毎回シャトルから手を離さずに済む程度には。
これはやはり、シャトルが指でつまめるサイズかつ軽いというのが大きいんだろうなあと。
あと失敗しても角(ツノ)を使って解けますから、いちいちピンや針に持ち替える必要がないし。角付きタイプを選んだのは正解でしたvv
さて、次はピコットを繋ぐ練習かな……?
No.7677 (創作:: タティングレース)


 最終的な総原価は?
2016年07月03日(Sun) 
母が手芸店へ、花結びカゴへ取り付ける持ち手を買いに行くのに、いっしょにくっついてきました。
そして店員さんとああだこうだと話しているのに、横から私も口を挟みつつ、結果……



完成形は、こんな感じに。
この持ち手、ちょっと赤みががかっているあたりは山葡萄の蔓的なイメージなんでしょうか。良い感じに渋くてお洒落です。
そしてナスカンなどと同じように、ウッドビーズのところで回転するようになっているので、少しぐらいねじれるような形になっても、根元部分にかかる負荷が少なくてよろしいかと。
……お値段、結構してましたけど(苦笑)

バッグ本体への取り付けは、私も案を出しつつ、でも実際作業は使う当人である母におまかせ。
残った紐で括りつけてあるだけで、本体とは接着していないので、もし持ち手部分が壊れても、紐さえ切れば付け替え可能になっているとのことでした。

うむ、善き哉善き哉vv

……そして手芸店では、「手間賃、これが良いなあ〜♪」とか言って、母にこいつを強請ってみたり(笑)



はい、タティングレース用のシャトルです。きっちり角付きのクロバー製。2個で税抜き750円。会員価格で一割引き。
さてこれを高いと取るか、安いと取るかは人それぞれでしょう。
少なくとも私にとっては、材料費他人持ちで楽しく気分転換しつつ新しい技術を仕入れられた上、お駄賃までもらえてラッキー★ なんですがww

材料費が、エコクラフト30m巻と5m巻で2000円ぐらい。バッグの持ち手は1250円のがセール価格で二割引き。で、私への手間賃(笑)が700円ぐらい。合わせて4000円弱ってところですか?

……完成品買ったほうが、安くて仕上がりも良かったんじゃww
まあ、色とか形とか持ち手の種類とか、全部当人の好みを聞きながらのフルオーダーメイドだったわけですが。

最近はセーターとかも、(ちゃんとした材料使って)自分で編もうとすると、毛糸代の方が高くつくからなあ……(遠い目)


今日は他にもやりかけ作業があったし、アル戦2期の放送もあったので、シャトルを実際に使ってみるのはまた後日ゆっくりと、と我慢の子。
ただ一応はパッケージを開けて、中身を確認しつつ、糸は巻いてみました。



店頭には5個入りのカラフリャーなやつもあったんですけど、さすがにそっちは高くて気が引けたのと、こっちの方が落ち着いた色合いで好みだったため、2個入りのこれを選んだんですが。
実際に糸を巻いてみると、やはりこちらのが透けている分、あとどれぐらい残っているのかが判りやすくて良いですね。

ぱっと見た感じだと、先日代用品として使ってみた木製ピンチと、同じぐらいの大きさ。
しかし厚みやフォルムの関係もあって、指でつまんでみた時の具合は、もう雲泥の差です。



どうですか、この収まり感の違いは!
まだ実際には使っていませんけど、やはり正規の商品の方が、見るからに扱いやすそうです。

う〜〜〜、早くこれで遊んでみたい〜〜〜〜《o(><)o》

あ、パッケージの中には、糸の巻き方とか基本の結び方とかを書いた紙が、一枚入っていました。そこらへんもさすがはクロバーさんですね。


まずは#20の太めの糸で、基本の練習から。
目指すは#40の細い糸で、蜘蛛の巣のような……はさすがに無理でも、多少はエレガントな雰囲気を漂わせる縁飾りとか、透かし模様のイヤリングとか!

……って、夢は遠そうですが(笑)
かぎ針編みレースと違って、これは作業中に放置したり多少持ち歩いても解けてくる心配のないのが、気軽に練習していけそうなところなんですよね。
No.7674 (創作:: タティングレース)


 気になっていたアレを その2
2016年06月29日(Wed) 
>> 前の記事より

初挑戦のタティングレース。
なんとかどうにか、基礎中の基礎である、シンプルなモチーフを仕上げることができました。



すっごく複雑な透かし模様も、基本的にはこのリングとピコット(突き出てるちっちゃいとこ)、そして長く結び続けるチェーン(ブリッジ?)、という三種類の組み合わせでできているようです。……たぶん、きっと(苦笑)<まだ調べ始めなのでよく判っていない

もちろん、デザインによってはシャトルや糸玉の数を増やしたりもあるし、結び目の重ね方や糸の繋ぎ方、仕上げの糊付けの方法など、まだまだ必要な技術はたくさんあるようですが。

■タティングレースの作り方。アクセサリーから雑貨まで作れちゃう | iemo[イエモ]
 https://iemo.jp/36999

……しっかし、この小さなモチーフひとつを完成させるのに、糸をピンチにセットしてから、実に二時間半。
さすがは細かい作業の代名詞たるレース編み。侮れねえわ……(−ー;)


とりあえず、代用品である木製ピンチは実際に使ってみたら、やはりあちこちに引っかかって相当にやりにくく。
なのでちょっくら加工してみました。



とにかくしょっちゅう引っかかる、編む際に後ろ側になる方の刻み目がなくなるまでヤスリで削り、逆の開いている方もちょっと丸めました。
このピンチで二度目の挑戦です。



おおっ、今度は一発でここまでいけた!!
慣れもあるのでしょうが、やはり角を削り、あとバネが付いている刻み目部分の凹みもマスキングテープで埋めたら、だいぶ引っかかることが減りました。

最初のものと比べると、こう。



……最初のが何故三つしかリングがないかって、失敗を繰り返したせいで糸が足りなくなったからなんですよね(苦笑)
今回はたっぷり糸を残した状態で、無事にここまで行けました。

しかしこれだけリングの数が増えると、できあがってからの形を整えるのがまた手間ですね……<一応アイロンで押さえてある
ふにゃふにゃしちゃうのは、やっぱ編み目がゆるすぎるのが原因でしょうか……失敗した時に解くことを考えると、あんまりぎゅうぎゅうに締めるのも怖いんですが。ああ、そういう時こそ、隣同士をピコで繋げば良いのかな……?

いやはや、↓のブログで紹介されているような各種技術を試すところまで、果たして私が到達できるものやら ┐(´〜`;)┌

■あーるのシカゴ生活記 タティング技術一覧
 http://rinchicago.blog113.fc2.com/blog-entry-618.html

って言うか、まずはちゃんとしたシャトルを入手するところからかな……(苦笑)

クロバー/タティングシャトル フローラ
価格:1227円(税込、送料別)


No.7661 (創作:: タティングレース)


 気になっていたアレを その1
2016年06月29日(Wed) 
ついに試してみたのですよ。
例の、タティングレースというやつです。

まず用意したのは、



木製の洗濯バサミこと木製ピンチの大きいやつ(7cmぐらいの)と、#20のレース糸(ホワイト)。
どちらもダイソーで買ってきました。
で、もって。

まずはピンチに糸を巻くところから……って、いきなりそこでつまずきました。
クリップ状になっているため、ピンチの口が閉じていると糸が巻けません。
しばらく思案した結果……



ピンチの奥ギリギリに紙を畳んだものを突っ込んで、無理やり口を開けさせました(苦笑)
糸は紙を避けて巻いていくので、右の写真のように、紙は一方からだけ突き出るように挟むのがコツでしょうか。
そうしておかないと巻いている時、気付かないうちに裏側で糸を紙に引っ掛けてたるんじゃったり、絡まってたりしちゃうので。

で、ほどほどの量を巻いてから紙を引き抜けば、自然にクリップが閉じます(ここで閉じておかないと、作業中に手からとり落とした際、糸がどんどんほどけていっちゃいます)。

巻き終えた状態の写真は、撮り忘れたので割愛。

あとはこちらの各種動画を参考に……

■タティングレースの編み方&始め方|日本ヴォーグ社
 http://www.tezukuritown.com/special/0906tatting/lesson.html

ひたすらちまちま、ちまちま。
マクラメでさんざんやり慣れたタッチングだし、単純操作の繰り返しだから楽勝よ♪


……とか思っていた時間が私にもありました(遠い目)


最初の一目目から、いきなり固結びになって動かねえし。
五目と編まないうちに、これ明らかに違うってのが量産されまくるし。
「目を移す」という作業が、どうしても一度ピンチから手を離して、両手の指を使わないとできないんですよ(−ー;)
動画のように、これを指の力加減だけでできるようになれるには、いったいどれぐらいやりこめば良いものか……

少なくとも今回は、なんとか↓ここまで到達するのに一時間半ぐらいかかりました(ため息)



で、もって。
一箇所でも失敗して固結びになったら、また最初っからです。慎重に慎重に、少しでもおかしいと思ったら、マクラメでも使ってるプッシュピン(ロング)の先でつついて解いては、やり直し。
さらに一時間ちょいをかけて……



でーきーたーぞーーー( T ▽ T )

次の記事へ続く >>
No.7660 (創作:: タティングレース)


 それっぽくなってきた
2016年06月25日(Sat) 
週末ですし、中断していた花結びカゴを、本腰入れて編み進めましたよーー



だいぶカゴらしくなってきました。
今日は壁面の5段目まで到達。
……お昼前から夕方まで、ほぼ半日やり続けて結べたのは4段か……先は長いな(遠い目)
そして次の段で、うっかり長さが足りなかった縦紐8本を継ぐことになりそうなので、更に手間取りそうで(−ー;)
ひとまず脳味噌がちゃんと設計図を把握している、今日のこの時のうちにと、継ぎ足しに必要な分50cm×2本をロールから切り取って、3本に裂いておきました。それだと6本分にしかなりませんが、4隅の差し紐4本を取った際の80cmが残っていた(12畝のテープを4畝にしようとすると、3の倍数になるため、本数によっては余ってしまう)ので、あとはそちらを流用しての有効活用です。

しかし計算機を叩いてみると、どうも予定していた12段を結ぶには、縦紐の長さが全体的にびっみょーーに(一目分ぐらい)足りなさそうな……(汗) あと出来上がりの全体のサイズが、当初予定より長直径で1cmぐらい小さい、かも。
やはりゲージを取るとき使った端切れは、ハマナカのエコクラフトとは微妙にサイズが違ったのかもしれませんなあ。
これだからぶっつけ本番は(ry


……そもそもですね、母の根底イメージには、この籠があるんですよ。

■出雲かんべの里ホームページ 籐工芸
 http://kanbenosato.com/kougei/tou.html

この籠の、実物がうちにあるんです。
20年ぐらい前に亡くなった母の父(私の祖父)が、学生時代から使っていたという、正真正銘の年代物。
祖父は物を丁寧に扱う人だったそうで、自室で炭入れにしていたというそのカゴも、一箇所の折れも欠けもなく、綺麗な飴色になっていて……確かにとっても見事です。

だからって! そんな一子相伝レベルの技を私に求められても!!(><)

「隙間ができないように、ぎっちり編んでね。あと編み目が不揃いなのは論外。きちんと大きさ揃えてよ★」って……簡単におっしゃるよ ┐(´〜`;)┌

まあ、なんだかんだで、「気分転換にめっちゃ手の込んだマクラメとかレース編みやってみたい」という希望は、叶えられているから良いんですが(苦笑)
しかも材料費、追加分含めてオール母持ちだしww 行き先も決まってるしwww<ハンドメイド趣味のなにが困るって、材料費が高いことと作ったものの始末


そうそう、レース編みについてもちょっと調べてみたんですよ。
私がなんとなくイメージしていた繊細な編み模様のレースは、かぎ針で編むのではなくボビンやシャトルを使用する種類なようです。
ただしボビンレースは、素人が手を出せるシロモノではない模様。
シャトルを使用するタティングレースとやらならば、まだなんとかなりそう……かも?

■【初心者必見】もう挫折しない!タティングレースの作り方 - NAVER まとめ
 http://matome.naver.jp/odai/2142311278608850701

■タティングレースを始めよう!基本の編み方、無料のレシピ - NAVER まとめ
 http://matome.naver.jp/odai/2135686830449989101

っていうかこれ、基本はマクラメのタッチング結びですよね? シャトルの側を芯糸にするのがミソですか? あと輪にする場合は編糸と芯糸を二つ折りにした一本の糸でやって、規定の目数を編んだら芯糸を引き絞っていく、と。このやり方はマクラメでも使えそう(^^)

レース糸は百均にいろいろな色があるし、シャトルは……

■洗濯ばさみで?!タティングレース♪(^^)/癸韻虜遒衒|編み物|編み物・手芸・ソーイング
 http://atelier.woman.excite.co.jp/creation/8709.html

洗濯バサミで代用できるらしい(笑)
あまり広がりがなく、針金もはみ出していない、木製のものがオススメみたいですね。
プラスチックボビンとDVDなどのスピンドルケースを使って、自作した方の情報も。

■タティングレースのシャトル作りました。 | こんなのできたよ
 http://hanaahase.blog60.fc2.com/blog-entry-29.html

シャトルを自作するところから既に面白そうvv

ああ、やってみたいことがどんどん増えていって、全然読めてないし見れてないし書けてない……(苦笑)
No.7649 (創作:: タティングレース)


[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30]

<< 2017年12月 >>
Sun Mon Tue Wed Thr Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

サーチ :



 with Ajax Amazon

 最新の記事
 予想以上に手間取った
 なんてえ巡り合わせだ(..
 これだけあれば
 いろいろ間違えてる気は
 タティング三日目
 第二期放送開始に引っ張..
 最終的な総原価は?
 気になっていたアレを ..
 気になっていたアレを ..
 それっぽくなってきた

 最新のコメント
 こんにちは、はじめまし..
 by 神崎真
 at 2018/01/25 10:29:04
 早々、ご回答ありがとう..
 by ciebukurou
 at 2018/01/25 05:42:11
 こんばんは〜、いつもお..
 by 神崎真
 at 2017/12/31 22:18:01
 ページ開けば回さなくて..
 by 既に解決してるでしょうが
 at 2017/12/31 12:09:48
 黒糸、そうなんですよ。..
 by 神崎真
 at 2017/12/30 19:14:47
 黒糸は繊細さと細糸感が..
 by 胡蝶蘭
 at 2017/12/30 11:23:24
 重ね重ね、ありがとうご..
 by 神崎真
 at 2017/12/28 20:47:52
 あわわ、入れたと思った..
 by 萵苣
 at 2017/12/28 18:02:34

 カテゴリー一覧
 読書(2057)
 更新(445)
 電脳(531)
 映像(232)
 バトン(23)
 創作(612)
  タティングレース(300)
  タティング フリーパターン(1)
  マクラメ(52)
  レジン(8)
 その他(8)
 日常(1437)

 最新のトラックバック
 今日の夕食は
 ┗しゃばけ(ドラマ)(+五月雨通信+/2007/11/28)

 リンク
 神崎へメール
 私立杜守図書館
 蔵書リスト

 

   

 ブログ内記事検索:
 
 AND OR  


 

Back to Home...

[管理用] [TOP]
shiromuku(fs6)DIARY version 2.41