よしなしことを、日々徒然に……



 2010年11月06日の読書
2010年11月06日(Sat) 
本日の初読図書:
「fate and shade 〜嘘と幻〜(オンライン小説)」〜〈風〉
 http://rubylupin.michikusa.jp/top.htm

中学生 木崎光良は、気が付くと異世界に迷い込んでいた。
そこで出合った魔法使いシルフィラとミナ、剣士のリィンと賞金稼ぎの旅をすることになる。どうやらこの世界では、黒い髪や黒い目は貴重で価値のあるものらしい。気をつけるように言われていたのだが、うっかりフードなしで出歩いた光良は、ある教団の生け贄としてさらわれてしまい……

以前とっかかりだけ読んでいたのですが、久しぶりにサイト行ったら完結していたので、読み始めてみました。
……うーん(悩)
ちょっと思っていたのと感じが違うかな。
一部目が光良の異世界話、二部目が二話構成で、シルフィラサイドと、現代に戻った光良サイド。案外簡単に光良が現代に戻っちゃって拍子抜けしました。
光良もシルフィラも基本人間不信なので、話が少々薄暗いです。
あと、なんでその行動に出た? という根拠が語られなかったり、現象の理由が説明されなかったりで、もやもやする部分がちょこっと。
No.2923 (読書)


 2010年11月05日の読書
2010年11月05日(Fri) 
本日の初読図書:
4101156077闇の狩人〈上〉 (新潮文庫)
池波 正太郎
新潮社 1980-09

by G-Tools
上州と越後の境にある小さな温泉で湯治をしていた盗賊 雲津の弥平次は、ひょんな事から崖下に倒れていた浪人を拾う。侍に追われていたその青年は、頭を打ったせいだろうか、それまでのすべての記憶を失っていた。弥平次は青年に谷川弥太郎という名前と金を与え、その場は別れることとなる。
そして二年後、江戸。
盗賊の跡目争いにわずらわされる中、弥平冶はある日、辻斬りを目にする。それはかの記憶喪失の青年 弥太郎の仕業だった。彼はこの二年の間に、金で人を殺す仕掛人となっていたのである。
そんな稼業からは足を洗わせてやりたいと考える弥平治は、彼の身辺を探り始めるのだが……

剣客商売はちょっとお休みして、著作紹介で面白そうだと思った作品を借りてみました。蓑火のお頭を十年前なら誰もが知っていた、という表現があったことからして、鬼平犯科帳より数年後ぐらいの話でしょうか。
……正直な話、自分が池波さんの長編苦手なの忘れてました(苦笑)
いや人間関係がややこしくてね……誰が誰の敵で味方か、登場人物同士も把握しないまま入り乱れているので、何が何やら。
弥平治さんと弥太郎さんは、お互い無邪気なまでの信頼感で結ばれているのですが。
とりあえず、ようやく弥平治さんと弥太郎さんがお互いの意思を統一したので、これからの展開が楽しみです。
No.2922 (読書)


 2010年11月02日の読書
2010年11月02日(Tue) 
本日の再読図書:
406148446X魔女の隠れ里 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社 青い鳥文庫)
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 1996-10-15

by G-Tools
三巻目が貸し出し中なるも、うっすらと読んだ記憶があったので、とばして四巻目を借り出しました。これも読んだことがある……ような気が……
今回は表題作の他に「消える足あとと幽霊のシュプール」、「羽衣母さんの華麗な一日」の二編が入った短編集でした。羽衣母さんの夢水さん運転具合が素敵です(笑)
「消える〜」の方は、某「マリオネット師」というマンガで似たようなネタがあったのを思い出しました。トリックは微妙に違うんですけどね。夢水さんが推理の代償として、竹藪を切らないことを求めるのが深いです。
「魔女の隠れ里」もまた、深いですね。正直、犯人は夢水さんと同じ段階でほぼ読めました。正体も熊のぬいぐるみを送ってきた段階でビンゴ。そういう意味では予定調和的な読み方でしたけど、その後ろに隠れたもうひとつの謎が面白かったです。
あと、ラストの桜が増えているのが怖かったです。こういう、微妙に解かれないミステリーって好きですね。 ……時空曲屋ときまやってどこにあったんだろう……
No.2919 (読書)


 2010年11月01日の読書
2010年11月01日(Mon) 
本日の初読図書:
4036440101チビ竜と魔法の実―シノダ!
富安 陽子 大庭 賢哉
偕成社 2003-07

by G-Tools
信田ユイの家には誰にも言えない秘密があった。
パパは普通の人間だけれど、ママの正体はキツネだと言うこと。人間とキツネの血を引く三人の姉弟、ユイ、タクミ、モエ。そして時に遊びにやってくる、キツネの親戚達。
彼らのもとには、いつも災難が山盛り降ってくる。
今回の災難は、時代劇好きの鬼丸おじいちゃんが連れてきた。
なんとお風呂場に小さな竜が住み着いてしまったのだ!

タイトルに「竜」とあって、あらすじに「狐」とあっちゃあ、手に取らないわけにはいかないでしょう(笑)
内容は児童文学らしく、ほのぼのした中にワクワク感ありという感じで、気軽に読めました。物事に動じないお父さん素敵です。

「成り上がりっ!(小説家になろう)」〜15
 http://ncode.syosetu.com/n9550h/

RPG風、ダンジョン探険物。
割と淡々とした感じで話が進んでいきます。とりあえず、過去編に入ったところまで読破。
No.2918 (読書)


 2010年10月31日の読書
2010年10月31日(Sun) 
本日の初読図書:
4101157375剣客商売〈7〉隠れ蓑 (新潮文庫)
池波 正太郎
新潮社 2002-12

by G-Tools
シリーズ七冊目。
大治郎さんの道場に門弟が一人増えました。目出度い!
「徳どん、逃げろ」では下っ引きの徳次郎がひょんなことから盗人に仲間だと思われてしまい、盗めに誘われる下りが鬼平犯科帳を思わせます。最後まで相手が徳次郎さんを仲間だと信じたままで終わるのも、池波さん一流の話運び。面白かったです。
「大江戸ゆばり組」は、前に半七かなにかでそのネタを読んだことがあったので、タイトルを見ただけでオチが判ってしまいました(苦笑) 創作じゃなくて、本当にあった事件なんだなあとしみじみ。

「精霊に選ばれし勇者(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n2083j/

昼休み、いつものように友人とじゃれていた高校生 海棠龍輝は、突き飛ばされたはずみに車道へと飛び出し、車にはねられてしまう。死ぬ予定ではなかったのに死んでしまった彼は、天国にも地獄にも行き場がなく、さりとて生き返ることもできなかったため、神により異世界に飛ばされることとなった。
とりあえず強力な剣技と魔剣を授けられた彼は冒険者となり、魔法を得るために様々な属性の精霊に会いに行くことにするのだが ――

異世界召喚ファンタジー、完結済。
……かなりさくさくと話が進みます。特に後半は怒濤のように(苦笑)
あ、そういえば地属性の魔法手に入れてない……
No.2917 (読書)


 2010年10月29日の読書
2010年10月29日(Fri) 
本日の初読図書:
「化けモノ城と死なない領主(オンライン小説)」〜極々たまに
 http://karakurimusume.web.fc2.com/

ヴァイス領の領主館、通称化けモノ城の城主は、不老不死だという噂がある。
城には魔物がはびこり、近づくものを取って食うという。
これは、食うに困ったあげく、拾った求人広告を頼りに城へと奉公に来た少女の、波乱に満ちた生活のお話。

タイトルあれですが、非常にほのぼのとした愛らしいお話です。
っつうか、城主様影薄っ(苦笑)
主役の少女ラシュは非常に背が高く凛々しいので、普段から男装して執事見習いをこなしていて、部外者は誰も男だと信じて疑いません。
化けモノ城の中で唯一の普通の人間だと主張しながら、召使いとしても執事としても剣客としてもかなりスペック高いです。おまけに魔力だけは妙に高くて、時おり魔導師などからつまみ食いされることも。
基本連作で、いつ終わっても大丈夫な感じです。まだ続くのかなあ?
個人的に、前作でのゲストヒロインがちょっと気の毒だったので、フォロー話があると嬉しいなと思います。
No.2916 (読書)


 2010年10月28日の読書
2010年10月28日(Thr) 
本日の初読図書:
4101156565剣客商売〈6〉新妻 (新潮文庫)
池波 正太郎
新潮社 1990-09

by G-Tools
シリーズ第六弾。
タイトルからも期待できるとおり、ついに、ついに朴念仁カップルが祝言を挙げました。
しかし自分達では求婚も返事もできず、父親同士にまとめられてしまう、ある意味とっても正しい江戸時代の武家社会(苦笑)
三冬さんが男装を止めてしまったのは惜しいところですが、ともあれ目出度いことです。
料理が全くできない三冬さんを、あっさり受け入れていっしょに厨房に立つ大治郎さんが羨ましく。くそう、料理なんて……料理なんて……

あと大きな動きとしては、小兵衛さんが人助けのお礼として、遺産を貰いました。別宅一軒と千五百両。一両10万円換算としていちおくごせんまんですか……武家の賄賂とか、大店に入る盗賊の被害とか読んでると感覚が麻痺しますが、普通なら一生遊んで暮らせませんか、その金額……(遠い目)

「竜殺しの勇者(オンライン小説)」
 http://saruland.sakura.ne.jp/ds/dstop.htm

百年の間、人々を脅かした凶竜が死んだ。
その首は切り落とされていたのにも関わらず、誰もが「殺された」とは言わなかった。凶竜を殺せる者などいない、誰もがそう信じて疑わずにいたからだ。
それでも凶竜は死んだ。
そして殺した青年は……空腹に倒れていた。

竜殺しの勇者の真実という感じの中編。
剣に愛された者という設定が面白かったです。
No.2914 (読書)


 2010年10月27日の読書
2010年10月27日(Wed) 
本日の初読図書:
4584365040くらがり同心裁許帳 (ベスト時代文庫)
井川 香四郎
ベストセラーズ 2004-04

by G-Tools
将軍は吉宗、南町奉行所には大岡越前がおわす時代。同心の一人に角野忠兵衛という男がいた。永尋書留役という、解決がつかなかった古い事件の資料をとりまとめる役についている、窓際同心である。
ある日のこと、一年前に溺死した飾り職人の母が、奉行所に捜査を哀訴してきた。事故としか思えないそれに辟易とした同心与力達は、始末を角野へと押しつける。仕方なく角野は捜査を開始するのだが……

短編集、全四話。
お江戸版「おみやさん」みたいなものかなあと思って読み始めてみたのですが、古い事件を扱っていたのは一話目だけで、後は現在進行形の事件でした。二話目などは、ちょっと必殺仕事人みたいな風味もあったりして。
昼行灯と呼ばれたりする、ちょっとヘタレな同心さん、しかしけっこう剣の腕も立ったりして、竹光で人を斬っちゃたりする凄腕で。肝も据わっているし、実はすごい表面ヘタレキャラスキーには、なかなか美味しいお方でした。
続きもずいぶん出ているようなのですが、図書館には一冊しかなくて残念。
No.2913 (読書)


 2010年10月26日の読書
2010年10月26日(Tue) 
本日の初読図書:
4796676848もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ (宝島社文庫)
高橋 由太
宝島社 2010-05-11

by G-Tools
江戸は本所深川の献残屋で働く手代の周吉は、オサキ狐に取り憑かれた狐持ち。食いしん坊のオサキにいつもねだられては、油揚げや団子を食べさせている。
ある日、深川一帯に辻斬りが現れた。夜回りをしていた周吉は、その辻斬りと思いきや十数人からなる浪人に襲われるが、オサキの不思議な力と、通りかかった知人の剣客の助力で事なきを得る。それからも町の子供がいなくなる「鬼隠し」の噂が広まったり、お得意さまが殺されてお稲荷様に吊されていたり、店のお嬢さまがいなくなったりと、不可思議な事件が続く。
周吉はオサキと共に事件を解決するべく、夜の町へと出ていくのだが ――

Amazon でお勧めされたので、買ってしまいました。あやかしと人間のコンビもの。
なんというか、良くも悪くもマンガをそのまま小説にしたような話でした。キャラの立った魅力的な人物が何名も出てくるし、オサキと周吉のやりとりはまるで夫婦漫才のよう。狐と聞くと、つい手を出してしまう人間としては、なかなか楽しく読めました。
難を言えば、長さの割に、ちょっと内容が少ないかなあ、と。かなりライトです。そしてその割にザクザク人が死にます(苦笑)
キャラクターもまずは顔出しという感じで、続きに期待と言うところでしょうか。既に二巻目も出ているようですが、さて買おうかどうしようか……
No.2912 (読書)


 2010年10月25日の読書
2010年10月25日(Mon) 
本日の初読図書:
4101157359剣客商売〈5〉白い鬼 (新潮文庫)
池波 正太郎
新潮社 2002-11

by G-Tools
シリーズ第五段。
今回は大治郎自覚編、これにつきるでしょう(笑)
三冬さんに持ち上がった、再度の縁談。自分より強い相手でなければ嫁がないと主張する三冬さんは、「勝ちます」と自信満々。大治郎も思わず「大丈夫」と言ってしまうが、しかし相手の剣客は、大治郎が知る限り三冬の手に負える相手ではなく。苦悩の内に自分の気持ちを自覚する大治郎さんですが、為すすべがあるはずもなく、ただオロオロとしているだけなのが、微笑ましいやら情けないやら。小兵衛さんにからかわれております(苦笑)
他にも小兵衛さんが落ちぶれ果てたかつての試合相手を見て、落ち込みまくっておはるさんに甘えるさまが可愛かったりvv
それにしても、剣客商売は容赦なく手が飛ぶ足が飛ぶ(^ー^;;)
五巻になって、そろそろ話同士の繋がりが少なくなって、読み切りが増えてきたように思います。
注目すべきはやはり、三冬さんと大治郎さんの今後ですかねvv

本日の再読図書:
4061484052亡霊は夜歩く 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫―名探偵夢水清志郎事件ノート)
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 1994-12-15

by G-Tools
三姉妹の通う学校で、もうすぐ学園祭が行われる。
準備に追われるにぎわう学園だったが、そんな中に異変が生じる。何年も前に壊れて鳴らなかった時計台が、突如音を響かせたのだ。
その時計台には、不吉な伝説があった。「時計塔の鐘が鳴ると、人が死ぬ」と。他にも「夕暮れ時の大イチョウは人を食う」、「校庭の魔法円に人が降る」、「幽霊坂に霧がかかると、亡霊がよみがえる」など、四つの伝説が語り継がれている。
次々に実現されてゆく伝説。跳梁する亡霊。続く事件に、ついに名探偵 夢水清志郎が腰を上げる ――

シリーズ二作目。
もはや以前に読んだか読んでないかよく判らなかったので、再読のカテゴリに入れておきます。
内容は……うーん、正直ちょっと突っ込みどころが多かったかな? 犯人は割と早いうちに読めてたというか、他に考えられなかったというか。
今回はヒロイン亜衣のクラスメイト、リョーチが登場。微妙に亜衣とフラグが立ってます。彼は果たして今後も登場するのかどうか……個人的には清志郎との年の差カップルに萌えるんですが……
No.2911 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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