よしなしことを、日々徒然に……



 2011年08月26日の読書
2011年08月26日(Fri) 
本日の初読図書:
4344820002翼の帰る処(ところ)〈3(上)〉歌われぬ約束 (幻狼ファンタジアノベルス S 1-5)
妹尾 ゆふ子 ことき
幻冬舎コミックス 2010-07

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3の上巻、シリーズトータルでは五冊目。
下巻がもうすぐ出るので、それからまとめ読みしようと積んでいたのですけれど、そろそろ事前復習を……と三冊目から読み返していたら、いっきに読んでしまいました。恐るべし、ヤエト。
相変わらずしょっぱなからヤエト倒れてます。しかも原因不明。その布団の上を我がもの顔で陣取るシロバの巨大ヒナ×2が可愛いです。愛らしいです。ヤエトはヒナにとって義理の兄扱いだそうで。母鳥より愛されているそうです。シロバからはヒナ扱いだし。ビバ、鳥に家族呼ばわりされる男(笑)
そしてやっぱり相変わらず、黒狼公として恐ろしい人に求婚されてみたり、北方から人質交換持ちかけられて人質に同行してみたり、その行く先で殺害計画練られてみたり、皇帝にいろいろ見抜かれてみたりと、苦労がまったく絶えてません。不憫な。
某所掲示板の「翼の帰る処」スレッド(あるんだこれが)で「知るかボケ」が多用されていると思ったら、本作でこんだけ使われていたとは。どんどん口(心内語)が悪くなるなヤエト(笑)
読み慣れてきたのか、妹尾さんがこなれてきたのか、今回はずいぶん文章が読みやすかった気がします。「知るかボケ」の回数からいくと後者なのかもしれませんね。
下巻、早く来ないかなあ♪
No.3328 (読書)


 2011年08月25日の読書
2011年08月25日(Thr) 
本日の初読図書:
4488268021快盗タナーは眠らない (創元推理文庫)
ローレンス ブロック 阿部 里美
東京創元社 2007-06-20

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アメリカ人男性のエヴァン・マイクル・タナー(三十四歳)は、十八のとき朝鮮戦争で頭に銃弾を受け、眠ることができなくなった。その代わりと言ってはなんだが、普通の人間ならば十六時間しか起きていられない一日を、彼は二十四時間フルで活用できる。語学の勉強と読書にそれらの時間を費やし、趣味はあらゆる思想団体に所属しては、論文を書いたり送られてくるパンフレット類に目を通すこと。
そんな彼は学士論文の非公式な代筆で生計を立てていたが、その資料を集めている最中、ひょんな事からトルコに隠されているという莫大な隠し財産の存在を知った。数十万ドルに及ぶアルメニア金貨を求め、タナーはひとりイスタンブールへと旅立つ。ところが空港に着いた途端、いきなり拘束され監獄へと放り込まれてしまった。
トルコ政府は、あまりに多くの思想団体に属するタナーをスパイだと疑い、投獄のうえアメリカへ強制送還することに決めたのだ。しかし金貨を諦めきれない彼は、飛行機乗り換えの隙をつき、アイルランドで逃げ出した。あっと言う間に指名手配されるなか、どうにかしてトルコへ戻ろうとするタナー。そんな彼へと正体不明の男が接触し、謎の書類と「しかるべき人物に渡してほしい」との言葉を残して殺されてしまう。
優れた語学力と、各国に散らばる無駄に多い人脈を頼りに、タナーは追っ手をかわしつつトルコを目指す。しかし機密書類を追うイギリス当局やら、頼りにした思想家達の危ない活動によって行く先々でトラブルに巻き込まれ、事態はどんどん物騒になってゆく ――

タイトルと裏表紙のあらすじを読んで、泥棒モノかと思って借りてみたら、スパイもの(しかも変則)でした(苦笑)
十八の時から一睡もしたことのないタナーは、記憶力も抜群で、言語も含めてちょっとどうかと思うぐらい脳内に情報をため込んでいます。けれど行動自体はかなり行き当たりばったりというか、おっちょこちょいというか。
最後には終わりよければすべて良しと言う感じで、かなり成り行き任せのラッキーマンでした。
途中、相当に血生臭い展開もあって、しかもそれが最終的に一番評価されているのがなんだかなあという感じ。
東西冷戦時代が舞台とのことですが、私が当時の情勢ほとんど分かっていないことで、おもしろみも半減しているのかもしれません。
そのあたりくわしくて、かつ007とかインディー・ジョーンズとか好きな人には、かなり楽しめるんじゃないかと。
No.3324 (読書)


 2011年08月24日の読書
2011年08月24日(Wed) 
本日の初読図書:
4488525016アーサー王宮廷のヤンキー (創元推理文庫)
マーク・トウェイン Mark Twain
東京創元社 1976-11-26

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十九世紀後半。ケンカ中に頭をバールで一撃されたコネチカット出身のヤンキー(鉄工所勤務の職人)が、五〜六世紀のイギリスはアーサー王の時代にタイムスリップ。危うく死刑にされかかるものの、月蝕を利用して魔法使いとしての地位を確立。己の命を守りつつ、未開の国をより良くしようと活動してゆく。

作者がトムソーヤの冒険のマーク・トゥエインでお分かりの通り、かなりの古典。
……ネットであらすじを見つけて、おお異世界トリップチートのはしり! と喜んで借りてみたものの、あまりの読みにくさに半分で挫折しました_| ̄|○ これを読むために、アーサー王三部作読破したようなものなのに(しくしく)
うーん、文章がね、合わないというか。かなり冗長だし、欧米文化に乗っ取った比喩表現が多用されていることもあるんでしょうが、とにかく分かりにくくって(汗)
あと感情移入できる魅力的なキャラというものが登場しないのも、気分が乗らなかった原因のひとつでしょう。とにかくアーサー王時代の人間をこき下ろしまくっているので。まあ、風刺小説なんだからしょうがないんですけど。
おもしろい人にはかなりおもしろいようなので、これは賛否両論別れるんじゃないかと。
No.3323 (読書)


 2011年08月23日の読書
2011年08月23日(Tue) 
本日の初読図書:
486423129XSILVER DIAMOND(24) (冬水社・いち*ラキコミックス)
杉浦 志保
冬水社 2011-08-20

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倒しても倒しても復活してくるホシミノコトのウザさにいい加減むかついてきてましたが、これでなんとかなったんでしょうか?
一般民達も、ホシミノコトへの信頼を失ったようだし、ちょっと一安心。
妖芽の皇子も、ちょっとはラカンに歩みよったの……かな?
次回予告で金隷が自分を取り戻しているようなので、あとは妖芽の皇子との和解になるんでしょうか。重雪さまがどうなっているのかも気にかかりますが。
しかし正直心配なのは、今後の千艸だったり……ぶっちゃけラカンの寿命ってどうなってるんだろう(汗)
千年生きてきた不死身の千艸が幸せになるのに、もはやラカンや親衛隊のみんなの存在は不可欠だと思うんだけど、すべてが無事に終わっても千艸が取り残されてしまうのではと思うと……(オロオロ)
ここは精霊になったっぽい、鈴蕾さんに期待するしかないのか。

しかしすごいのは、ここまでシリアスに攻めていても、未だに笑いを忘れないこと。
主匪よ……(笑)<我刀さんに抱きつき事件
No.3322 (読書)


 2011年08月20日の読書
2011年08月20日(Sat) 
本日の初読図書:
B000J8Q6A6マックス・カラドスの事件簿 (1978年) (創元推理文庫)
アーネスト・ブラマ 吉田 誠一
東京創元社 1978-04

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「シャーロック・ホームズのライヴァルたち」と副題がついた、十九〜二十世紀初頭頃の探偵を集めた全集のうち一冊です。
そのなかでもマックス・カラドスは、盲目の探偵というひときわ変わった御仁。
二十代になったばかりの頃、乗馬中の事故で失明した彼は、驚異的な努力と訓練により、目が見える人間には持ち得ない鋭い感覚を手に入れた。見た目に惑わされることなく、あらゆる人の声を聞き分け、遺留物の匂いをかぎ分け、その鋭い指先の触覚は印刷物に触れることによって文字を読みとることすら可能とします。
また従僕のパーキンソンは、驚異的な観察力と記憶力によって主人のサポートをし、友人の私立探偵カーライルが良きワトソン役を務める。なかなかおもしろい設定ではないでしょうか。
邦訳作品が少なく、また訳されているのも文章がいささか古いのが残念なところです。
原文の文章もちょっとぎこちないのでしょうかね。今回収録されていた八作品のうち、最初の二〜三作は正直かなり取っつきにくかったです。人間関係とか、今その人物がどこにいるのか(旅行中だというのが、何ページも進んでからようやく判明する)とかが判りにくくって。一度最後まで読んでから改めて再読して、ようやく楽しむことができました。
カラドスの推理がときどき「それ根拠ないやろ」ってのと、偶然が重なりすぎるのがいささかマイナス点かと。
個人的に新しい訳で読んでみたいです。二十数編あるという、他の作品も。
No.3319 (読書)


 2011年08月19日の読書
2011年08月19日(Fri) 
本日の初読図書:
4403619894青空の卵 (1) (ウィングス・コミックス)
藤 たまき 坂木 司
新書館 2010-12-25

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同タイトルの小説のマンガ版。
正直、作画があんまり好きな作家さんではなかったので迷ったんですけど、原作大好きなのと表紙絵が悪くなかったこと、古本で安くなってたのが合わさって買いとなりました。
結果は……うーーーん(悩)
安く古本になってたのが判らなくもないというか。
台詞とかモノローグとか、原作の雰囲気をとても大事にしているのはよく判ります。
でもやっぱりなんか違うんですよねえ。
もともとが「マンガっぽい小説」なので、マンガにすると「普通のマンガ」になってしまうのかもしれません。メディアミックスって難しいです。
あと原作を知らないと、よく飲み込めない部分も多いんじゃないかなあとか思いました。
坂木の感情に引きずられて、普段動じない鳥居が子供返りを起こすシーンなど、もっと「普通じゃないこと」のように描写してほしかったのに、なんかあんまり違和感がなかったのがかえって違和感だったり。坂木の異常な涙もろさの理由とかもね、触れてほしかったなあとか。そのあたりは今後で語られるのでしょうか。
続きも連載されているようですが、買うかどうかは微妙なところです……
No.3318 (読書)


 2011年08月17日の読書
2011年08月17日(Wed) 
本日の初読図書:
4562034084アーサー王最後の戦い―サトクリフ・オリジナル〈3〉 (サトクリフ・オリジナル (3))
ローズマリ サトクリフ Rosemary Sutcliff
原書房 2001-04

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三部作完結編。
若き日のアーサー王とその異父姉モルゴースとの間に生まれた子供モルドレッドが、父から王位を奪うべく策動を始める。グウィネヴィアとランスロットの禁断の恋を利用して円卓の騎士団と王国を二つに割り、ランスロットとアーサー王の間に内戦を起こさせる。そして自分はその隙にアーサー戦死の噂を流し、玉座はもちろん王妃グウィネヴィアまでも手に入れようと……
いやもう悲しいまでに、これまで英雄であり固い友情で結ばれていた騎士達が、互いに剣を切り結んで死んでゆきます。アーサーと王妃とランスロットは、三者ともに互いを大切に思いながらも、その立場ゆえに戦うことを余儀なくされ、血で血を洗う悲劇に。
個人的にお気に入りだった台所の騎士ことガレスが、それと気付かないままあっさりランスロットに殺されちゃった時なんて、思わず茫然としちゃいましたよ。ランスロットもそれであとから苦悩するんですけどね。結果的に弟の仇としてガウェインと対立する羽目になったりとかして、もう救いようがない(泣)
アーサーの死(?)後、ランスロットとグウィネヴィアの関係が最終的にどうなるのかが気になって、いっきに最後まで読み通してしまいました。ううう、こう収まるのなら、どうしてもっと早く……と思ってしまうのは他人事ゆえか。でも切ないです(しくしくしく)

結局、このサトクリフ版の主役は、アーサー王ではなくランスロットだったのではないでしょうか。最高の騎士と呼ばれる英雄でありながら、あまりに人間らしく苦悩に満ちたその生涯には、深く感情移入させられました。
その他の「アーサー王もの」とどう違うかは、これしか読んでいないのでなんとも言えませんが、予備知識のない人間が入門編として読むのにはちょうどいいバージョンだったと思います。
No.3316 (読書)


 2011年08月16日の読書
2011年08月16日(Tue) 
本日の初読図書:
4562033967アーサー王と聖杯の物語―サトクリフ・オリジナル〈2〉 (サトクリフ・オリジナル (2))
ローズマリ サトクリフ Rosemary Sutcliff
原書房 2001-03

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三部作の二作目。
1巻目は円卓の騎士が出そろうまでの、いわば絶頂期で幕を閉じる物語でしたが、今回はそこから衰退期へ入ります。
聖杯の騎士にしてランスロットの望まずしてできた息子、ガラハッドの登場。そしてそれをきっかけに、聖杯の奇跡を求めて旅に出る円卓の騎士達。
それぞれの騎士達はほとんどが冒険の半ばで傷つき、また倒れてゆきます。
円卓の騎士団が誕生してから早二十年以上が過ぎ、かつては「最高の騎士」の名を冠されたランスロットですら、力の衰えは隠しようもなく。王妃グウィネヴィアへの禁断の恋の罪により、神の奇跡に触れることを許されないなど、今回の彼は気の毒なほど哀れです。
ガウェインといった1巻では活躍していた騎士達も、若手にこてんぱんにやられるなどして、良いところなし。読んでいてかなり切ないです。
またキリスト教的道徳観がいまひとつ現代日本人の感覚とは相容れないこともあって、正直、読んでいるのが少々辛い部分もありました。
聖杯編の主役であるガラハッドに、どうも感情移入できなかったのも一因でしょうね。考え事に没入していて、行き合った仲間の騎士(と実父)に呼びかけられても返事もしなかったあげく、槍で叩きのめして立ち去っちゃうとか、そりゃないだろうよ……
最終巻は、アーサー王の死で終わるという辛い展開らしいですし、読むのがいささか不安です。でもざっとした流れだけでも頭に入れておきたいしなあ……
No.3315 (読書)


 2011年08月13日の読書
2011年08月13日(Sat) 
本日の初読図書:
4562033916アーサー王と円卓の騎士―サトクリフ・オリジナル
ローズマリ サトクリフ Rosemary Sutcliff
原書房 2001-02

by G-Tools
かの有名なアーサー王物語。
あちこちでネタとして使われている割にちゃんとした内容を知らないので、教養として仕入れてみようと手を出してみました。本来はこまごまとしたエピソードの集積である物語群を、短編連作の形とはいえ、ひとつの流れをもったストーリーに書き改めた作品です。全三巻のうち一巻目。けっこう読みやすい文章なのではないでしょうか。
どちらかというとアーサー王その人より、周囲を固める騎士達のお話がメインです。紀元五世紀頃の、史実と言うよりは伝説。でも現地ではよく知られたエピソードの集まりらしいですし、これってノリとしては、日本における古事記みたいなものなんでしょうか?

いやあそれにしても、知らないことがいっぱいで新鮮です。エクスカリバーって、岩に刺さってた剣とは違うんですね!? あと円卓の騎士って百五十人もいるんだとか。ランスロットって絶世の美男子だと信じていたら、実は醜男(ただし何故か女性にはモテる)だったとか……なかなかいろいろ興味深いです。
以前JETさんのマンガで取り上げられていた「トリスタンとイゾルテ」のお話も、ちゃんと知ることができて満足です。
個人的には「台所の騎士」がおもしろかったかな?
……難を言えば、個人名とか固有名詞が馴染みのない訳され方をしていて、ちょっと違和感が……前述の「トリスタンとイゾルテ」は「トリスタンとイズー」になっていたし、ギネヴィア王妃はグウィネヴィアと非常に発音しづらい表記に。まあそういうのは個人の裁量ですからしかたないんですけれど。どうにも読んでいて目が引っかかるのが残念でした。
No.3313 (読書)


 2011年08月12日の読書
2011年08月12日(Fri) 
本日の初読図書:
「幸せの赤い竜(小説家になろう)」〜第二十七話
 http://ncode.syosetu.com/n7750s/

中島亜美(23歳)は、夢の中で神様を名乗る綺麗な少年から「異世界に移住するとしたら、どのような世界を希望するか?」と問いかけられる。どうせ夢だからと適当に ―― しかし思わず事細かに返答した彼女だったが、どうやらそれがウケたらしい。三日後、再び夢に現れた神様によって、亜美は異世界へと強制移住させられてしまった。しかも出現したのは、はるかな空中。為すすべもなく落下する彼女を救ったのは、竜の亜人マサという青年。
金剛力士像も裸足で逃げ出しそうなほど恐ろしい容貌をした顔面凶器のマサと、異世界の基準からすればローティーンにしか見えない地味顔日本人の中島亜美。そんなふたりが織りなす、ほのぼのでじれったい恋物語。

話はアミとマサことマーシャルとの交互の視点で進んでいきます。
というか目次は二人の視点で別々に分けられているのですが、交互に読んでいかないと話が判らなくなると思います。
お互いがお互いに抱いている印象とかが、見事にかみ合っていなくて、微笑ましいやらおかしいやら。かなり早いうちに両思いになっているのに、二人とも相手の気持ちにはまったく気付いていないのがお約束★
しかし会う人すべてに恐れられるマサは、根が誠実で良い人だけに本当に不憫でなりません。出生にまつわる事情がまた悲しくて……
アミはというと懐が深くて冷静で、頭も良いけれどちょっと抜けてる、若く見える成人女性という私の好みドンぴしゃりなキャラクターで、安心して読んでいけます。
作者様いわく全三十話を予定とのこと。更新ペースも速いので、もうすぐ完結されそう。ふふふふふ、ラブラブで終わってくれると嬉しいなvv
No.3311 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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