よしなしことを、日々徒然に……



 2014年09月01日の読書
2014年09月01日(Mon) 
本日の初読図書:
「猫と竜(小説家になろう)」〜黒猫と駆け出し冒険者
 http://ncode.syosetu.com/s5614b/

ひょんなめぐり合わせから、猫の魔物ケットシーに育てられることになった火吹き竜。
自身を猫と信じ、猫の兄弟たちとともに成長した竜は、長じて後も兄弟の子孫たちを見守り、「羽のおじちゃん」と呼ばれて慕われている。そうして数百年が経った今でも、彼は子猫たちに狩りのしかたや魔法の使い方を教え、導いているのだった ――

ちょっと絵本ぽさを感じさせる、一風変わったファンタジー。
羽のおじちゃんは人間が嫌いですが、好奇心旺盛な猫達はちょいちょい人間を気に入って街に行ったりしているので、なんだかんだで交流があります。
そして実は最強お母さんなのが楽しいです(笑)
No.6180 (読書)


 2014年08月31日の読書
2014年08月31日(Sun) 
本日の初読図書:
「乱世を往く! 外伝 ロロイヤの遺産(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n6654p/

かの〈大崩落〉からおよそ二十年が過ぎた。
大陸の勢力図は大きく塗り替わり、東のアルジャーク帝国と西のアルテンシア統一王国が中心となって世界を率いるようになっている。
南の島国シラクサで魔導具工房「へのへのもへじ」を営むイスト・ヴァーレは、その珍妙な店名と魔導具の出来の素晴らしさとで、評判になっていた。
そんな彼は、妻ヒスイとの間に三人の子供をもうけている。長女カスイ、長男ソウヒ、そして末娘のコハク。
特に長女のヒスイは母とよく似た容姿とは裏腹に、その内面はイストの血を色濃く引いていた。十七歳にしてすでに一人前と言っていい魔導具職人であり、数々の作品を世に送り出している。そして現状に満足することなく、知識や技術の吸収に貪欲だった。
そしてある日のこと、カスイは初代アバサ・ロットであるロロイヤが遺した覚え書きを読んでいて、気になる記述を見つけてしまった。
『……そういえば世界樹の森に隠したアレを誰か見つけただろうか……』
ロロイヤの覚え書きはそのほとんどが落書きに近いものであったが、ときおり時代を先取りした秀逸なアイディアなどが秘められており、千年経った現代でもけして馬鹿にはできない代物だ。しかもこの「世界樹の森」という言葉は、代々のアバサ・ロッドが積み重ねてきた資料にも出てきておらず、また結婚前に大陸中を旅していたイストでさえ場所を知らないという。
幼い頃から世界を旅して回ることに憧れていたカスイは、世界樹の森に隠されたロロイヤの遺産という言葉に目を輝かせた。
かくしてカスイは弟ソウヒを巻き込んで、初代アバサ・ロットの遺産を探しに旅立つことにしたのである ――

どうしてこれが書籍化されないのか、不思議でしょうがない完結済大作FT「乱世を往く!」の、外伝がいつの間にか投稿されていました。原稿用紙180枚ぐらいある、そこそこ長さのあるお話です。
時系列は本編エピローグから十五年ぐらい後。イストとヒスイの長女が十七歳になっているので、イストは四十代半ばぐらいなんでしょうか。
ストーリーの軸は、イストの子供たちがロロイヤの遺産を探して大陸を漫遊するお話なのですが、その中で各キャラクター達のその後が語られていき、そちらの方がファンとしてはメインに感じるのではないでしょうか。
クロノワやシーヴァ、ジルド達もすっかりいい年ですから、当然それなりになるようになっています。
他にも第三話「糸のない操り人形」で出てきたアズリアと、イストの魔導具で歩けるようになった結果、腹違いの姉を家から追い出す結果になってしまい苦悩するフロイト少年のたどってきた人生とか。
さらに後の世に歴史家たちがどんなふうにこの時代を語ったかとかも含まれていて、実にニマニマさせられますvv

ああ、また本編をイチから読み返してみたいけど、さすがに長いからなあ……


2014年10月30日 追記:
まったく独自の勝手な解釈ながら、だいたいの地図を自作してみました(苦笑)
一応のところは、おおむね辻褄もあってると思います。



さらに年表とか貨幣価値もまとめてみたりとか(笑)
2014年10月30日の記事

2014年11月02日 追記:
厚かましくも作者様に送りつけてしまったところ、お心広いことに公認して下さったうえ、活動報告でご紹介までしていただけました。
新月さま、過分なお言葉を、本当にありがとうございました(感涙)
No.6179 (読書)


 2014年08月30日の読書
2014年08月30日(Sat) 
本日の初読図書:
「異世界ならやっぱりチートが良い!(小説家になろう)」〜強敵!
 http://ncode.syosetu.com/n0660cg/

神様の手違いで死んでしまったニートでオタクでボッチの三十男が、チート能力をもらって十五歳の身体で異世界トリップ。
倒した相手のステータスを奪えるステータスドレインを駆使して、いっきにAランク冒険者に上り詰めたり、奴隷を買ってウハウハしたり。
はい、テンプレです。お約束です。
そういう意味では安心して読めますが、ちょっとストーリーが急展開&御都合主義過ぎかなあというところ。
No.6177 (読書)


 2014年08月28日の読書
2014年08月28日(Thr) 
本日の初読図書:
「ふれんず〜逸般人の自称普通プレイの日々(小説家になろう)」〜第八話
 http://ncode.syosetu.com/n4236bx/

どんなゲームをやっても何故か斜め上のプレイにいってしまう、リアルラックな裏ワザ発見機の少年が、新たに始めたVRMMOでいろいろやらかすお話。
かつて複数のオンラインゲームを崩壊させた前科を持つけれど、本人にはまったく悪気はなく。むしろ一本気は通ってるし、押されても曲がらない芯の強さも持っているので、早々に主役側についたメンバーは楽しいことになります。
途中でプツッと切れているのが残念ですが、この作者さんなら思い出した頃にまた続きを書かれるかもです。
No.6174 (読書)


 2014年08月27日の読書
2014年08月27日(Wed) 
本日の初読図書:
「召喚されて来てみれば(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n9905t/

召喚された先は人間のいない獣人の世界で、しかも王様の妻になれという。
先祖が女神を怒らせたために、自国の人間と結婚できないという呪いを受けてしまった虎型獣人の王様と、いきなり召喚されたあげくにもう戻れないと聞かされて腹をくくった女子大生との、結婚から始まったすれ違いがちな異種族間恋愛物語。
基本主役が前向きで、誘拐に等しい状態で召喚されても落ち込んだり泣きわめいたりせず、「王家にかかった呪いを解こう!」と頑張るあたり安心して読んで行けます。周囲の人達も比較的優しいですし。
両片思いですれ違いまくりなのはお約束★
終わり3分の1ぐらいは番外編で、ちょっともたつくのが難点かな。本編を終わらせてから番外編をやってくれたほうが、もうちょっとテンポよく読めたかもでした。
No.6169 (読書)


 2014年08月26日の読書
2014年08月26日(Tue) 
本日の初読図書:
「小さな魔女と野良犬騎士(小説家になろう)」〜第42話 闇夜に蠢く獣たち
 http://ncode.syosetu.com/n5765bh/

とりあえずキリの良い所まで。
No.6168 (読書)


 2014年08月21日の読書
2014年08月21日(Thr) 
本日の初読図書:
4796677410アリアドネの弾丸
海堂 尊
宝島社 2010-09-10

by G-Tools
エーアイセンター設立に伴い、東城医大内のみならず、司法の分野などからも様々な思惑が絡み合い渦巻いていた。そんな中、センター長の座を無理やり押し付けられた田口は、自身が傀儡であることを自覚しつつ、しかたなく踊らされることを享受していた。
しかし悪意の手は、見えないところから忍び寄ってくる。
エーアイセンター運営連絡会議のメンバーの一人で、元警察庁刑事局局長の北山が、納入されたばかりの新型MRIコロンブスエッグの側で殺されているのが発見された。発見したのはオブザーバーで現職警察官の宇佐見警視。そして現場には銃を握って昏倒している高階病院長がいた。宇佐見によれば高階が駆けつけた宇佐見に対して銃を向け抵抗したので、絞め落としたのだという。
そもそも北山は高階病院長の収賄を発見し、彼を連行しようとしていたのだという。つまり高階はそれに抵抗して北山を射殺したのだと。
限りなく現行犯に近い逮捕劇に、東城医大側は愕然とする。高階病院長がそんな真似などするはずがない。しかしこの事件が世間に報道されれば、東城医大は完全に崩壊する。ただ何故か警察側は週明けまでこの事件の公表を控えるとのことだった。ならばその間に事件の謎を解き、真犯人を挙げればいいと、田口や白鳥らは限られた三日間の中で全力を尽くして奔走し始める……

チーム・バチスタの……ええと、何冊目だっけ。
いい加減内容が他作品とクロスしすぎて、判らない部分があれこれと。
たぶん、「極北クレイマー」を読んでるともっと判るんでしょう。あと「螺鈿迷宮」も読んでないと、ますます内容が判りませんね。あれドラマではバチスタ・シリーズに含まれてましたけど、原作ではあくまでスピンオフ扱い。本編しか読まない主義の人は読まないと思うんですがねえ。

今回のストーリーは病院長に掛けられた冤罪を解くという、医療ミステリ色の濃いもの。久々に白鳥劇場が全開で、そういう意味では楽しめるかもしれません。
ただ話の根底に流れる『悪意』が気持ち悪くて、私にはちょっと辛かったです。特に東城大学のターンになる第二部に到達するまでがしんどくてしんどくて。
思わせぶりに出てきて、大言壮語吐きまくったあげくにそのまま再登場しなかった『彼女』とかさ……たぶん次回作でまた登場するんでしょうが、正直彼女が出てくるならもう読むのやめようかな、ってぐらいそりが合わないというか。

ああでも、城崎さんと瑞人くんが再登場してくれたのは、ちょっと嬉しかったかな。
彼らがあの後も、彼らなりの人生をしっかり生きていてくれているというのが感じられました。
No.6154 (読書)


 2014年08月19日の読書
2014年08月19日(Tue) 
本日の初読図書:
「レアスキル持ちのVRMMO(小説家になろう)」〜2-11 新たなる力
 http://ncode.syosetu.com/n0752bw/

非デスゲームなVRMMOもの。ソロプレイメイン。
βテスト中、リアルでの習慣のまま毎朝剣の素振りを続けていたら、最終日に取得スキルポイントが増えつつ経験値が倍になるレアスキルをゲット。本サービス開始時にそのスキルを持ち越したおかげで、レベルアップやスキル取得がおかしなことになっていくお話。
作者さんのリアルがお忙しいらしく、長らく更新停止中。
No.6145 (読書)


 2014年08月16日の読書
2014年08月16日(Sat) 
本日の初読図書:
「ハートフルゾンビ(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n0410bd/

合理的な思考を持つ男子高校生 三条ミナミは、通り魔に襲われそうになった多くの子供達を助けるため、自らの命を犠牲にした。その行為によって神から「異世界に行く権利」を与えられた彼は、その他の希望を訊かれ、「身体能力強化」「すごい魔法の才能」「無限に物を収納する能力」そして「それなりに平和な世界」を願う。
しかし彼は、肝心のことを願い忘れているのにまったく気が付かなかった。
そうして待望の異世界へとやって来たミナミは ―― ゾンビになっていたのである。
幸いにも見た目的には、病人のように顔色が悪い程度でほぼ人間と変わらない。理性もちゃんと残っている。しかし腕がちぎれても痛くないし、切断面を合わせればちゃんとくっつく。そして敵対する相手に引っかき傷ひとつつければ、その相手もまた不死身のゾンビとなり、下僕として操ることができた。
そうしてひとまずは森の中でウルフゴブリンを狩り、空腹に任せてその生肉を喰らっていたところを、現れた冒険者の少女に見つかり絶叫される。
「吐き出せ!今すぐ吐き出せ!早く吐き出せ!」
有無を言わさず人差指と中指が口の中へと突っ込まれた。
……なんでも魔物の肉は、解毒の魔法を使った上で熱処理しなければ、一口であの世行きの猛毒なのだという。しかしすでにゾンビであるミナミが、これ以上死ぬはずもなく。
とりあえず事情を洗いざらい説明し、混乱が一段落すると、少女 ―― レイアはミナミにひとつの提案を持ちかけてきた。彼女は年若くして特級冒険者になった凄腕の冒険者なのだが、しかしたった一人で孤児院を支えていることもあり、その経済状態はけして良いものではないという。もしもミナミがかばって死ぬほど子供好きだというのなら、どうか力を貸してくれないだろうか、と。
ミナミにしてみれば、食事と寝る場所、そしてこの世界で生きていくための知識を与えてもらえるのであれば、それはむしろ願ったりかなったりであった。
かくしてミナミは冒険者としてレイアとパーティーを組みつつ、孤児院エレメンタルバターで子供たちと共に暮らしていくこととなった。
そうして子供好きの心優しいゾンビは、新しい世界で様々な人々と絆を結んでゆくのである ――

ゾンビのゾンビによるゾンビのためのハートフルゾンビファンタジー。完結済。
テーマがゾンビなだけあって、魔物に対してはかなりグロテスクな表現がありますけれど、人間は御都合主義なまでに死にません(笑)
特に後半のバトルでは、いやこれどうやったって普通に何人かは死ぬだろう。っていうか、城壁の外に民家とか旅人とか存在しなかったのか? 下手すりゃ超広域攻撃魔法の連発で、巻き込まれてる一般市民が……とか突っ込みどころ満載なんですが、しかし読後感がいいからそれも良いのです!
魔物と人間の扱いの差は、かなりアレなんですけどね……(苦笑)

途中、ちょこちょこと挟まる神様サイドの視点が、いまひとつ解決つかないままだったのが不満といえば不満でしょうか。むしろあれ、なくても良かったかも。

最初は通りすがりの一般冒険者かと思われたパーティーが、実は国有数の凄腕で最後まで付き合いが続いたあたりとか、王様の男前ぶりとか予想外で楽しかったです。
No.6138 (読書)


 2014年08月15日の読書
2014年08月15日(Fri) 
本日の初読図書:
「ネクストライフ(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n0744bf/

MMOのゲームキャラクターとして転生した青年の成り上がりもの?
魔力が強大すぎてむしろ本気を出せない賢者レベルの彼と、どんどん敵キャラがインフレしていく展開。
敵対国家→ 狂王の統治する国家 → 魔人 → 魔人と魔物の群 → 魔王 → 他の魔王を配下にした魔王 → 最強の魔王 → 邪神 → 神
……キャラクターや国家の数も多く、いい加減どれが誰やらヽ(´〜`)/

とりあえず本編は最後まで読みました。
書籍化もされているようですが、書籍の方はまったく展開が違うとのことです。
No.6136 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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