よしなしことを、日々徒然に……



 2017年08月25日の読書
2017年08月25日(Fri) 
本日の初読図書:
■猫はドラゴンの背で眠る 〜竜の逆鱗に触れた男の話
 http://ncode.syosetu.com/n7075x/

2222年2月22日22時22分22秒。世界各地に突如魔生物が発生した。その攻撃、また魔生物の発見などを総称して2222年事件と呼ぶ。なおこの事件により15の国が地図から姿を消した。
そして現在。
オオカミに追われていた宝石猫が、偶然にもドラゴンに救われた。
「非常食にするか」
救われ、た?
巨大な牙に咥えられて巣へと持ち帰られた彼女は、しかし転がる財宝に埋もれてご機嫌だった。
鉱物を主食とし、特に宝石を好物とする宝石猫にとって、そこは天国だったのだ。
うにゃにゃと喜んでいる彼女を、ドラゴンはどこか複雑そうな様子で眺めていて。
それが、特殊個体であり人間に対して友好的でありなおかつ極めて希少という、一体でS・SS・SSSランクすべてを得た宝石猫ティエンと、危険度5・希少度5・個体ランクSSSな黒竜アカツキとの出会い。
たとえどんな存在であれ、体格差がメートル単位であれ、女と男が出会ったならば、そこに生まれるのは……?

魔生物同士のゆるふわほのぼの、時々グロ注意なコメディ気味ハートフルラブストーリー。
連載中ではありますが、5年以上更新されていないので、先はかなり絶望気味。
とはいえまあ、最後から二話目で結構衝撃的な事実と出会いがあったりするんですけど、これはこれで想像の余地があって、打ち切りエンド程度には区切りになってるかと。
文章はほぼ宝石猫側の一人称で、けっこう魔物っぽいことも言ってるのに、雰囲気はゆるふわほのぼのです。
「どうせラオムさん(アカツキの別名)が死んだらわたしも死にますし。世界無くなっても同じじゃないですかね?」「こえええ……つがい持ちって何でそう病んでるの……」という会話が、この話のすべてを良い感じに表しているのではないかと。
No.8405 (読書)


 2017年08月21日の読書
2017年08月21日(Mon) 
本日の初読図書:


収録作は「灯火」、「混信」、「邪視除け」、「魔道の書」の4本。
「灯火」は、犯人改心してめでたし……と言いたいところですが、ある意味でこの人一番の被害者って気がするんですよね。だって正式な契約一方的に反故にされてるんですもん。守れない契約なら最初からすんなよ相手方! しかも「彼の言い分は身勝手だと思います」とかしれっと言って、反省の欠片もなし。そもそもあんたができない契約ほいほい結んで、金と労力全部人に出させて、出た成果は丸取りしてんじゃねえか。なに常識人ぶってんの!? って思っちゃいました(−ー;)
「混信」については、最後のどんでん返しに「おお」と思いつつ、ラストシーンの「聞こえる?」が切なくももの寂しかったです。タカオ兄ちゃんの言葉が、ヨシヒロくんの今後を良いものにしていってくれることを信じたいですね……
「邪視除け」はまあ、割りとスタンダードな謎解き。あ、鯨崎警部、混信に引き続きお久しぶりッス。
ただ、服を隠されて右往左往していた店長さんをみんなが知ってるのに、一人しか首飾りのこと覚えてなかったのはちょっと違和感をば。あの長さなら、ちょっとした動きで襟元からもしょっちゅう出てくるだろうに……
「魔道の書」はコメディタッチで、ほっと一息つけるお話でした。よく考えると生命狙われてるわ、死体出てくるわでけっこうアレではあるんですが(苦笑)
あとあの台、確かに妙な形だなあって気になってたんですけど、まさか写本台とは。しかも巻物スクロール対応。すごく面白いです。本を求める理由がみな「魔法」っていうのも素敵でした。確かに自分の知らない何か、現実では叶えられない何かを、読書はなんらかの形で得させてくれるんですもんねえ(しみじみ)
No.8396 (読書)


 2017年08月18日の読書
2017年08月18日(Fri) 
本日の初読図書:
■私の幸せは私が決める。
 http://ncode.syosetu.com/n3119bh/

裏社会を牛耳るドンである主人に買われ、服従の首輪を嵌められた奴隷の侍女達。
そんな彼女達を救うべく館へと乗り込んできたのは、500年ほど前に魔王を倒した勇者の末裔という青年と、そのパーティー達だったが……

「続編のない短編達。」のひとつ。
完全にタイトル通りのお話です。主人公(侍女の一人)が見事に突き抜けてます。
あ、残虐描写注意。そして勇者の末裔が女ボケの阿呆でした。
No.8394 (読書)


 2017年08月17日の読書
2017年08月17日(Thr) 
本日の初読図書:

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人狼への転生、魔王の副官(07) 英雄の凱旋 (EARTH STAR NOVEL...
価格:1296円(税込、送料無料) (2017/8/17時点)


ロルムンド編終了!
収録は227話「ややこしい兄弟たち」〜265話「黒狼卿の贖罪」まで。最後にフミノ(この段階ではまだ名前出てない)が島蛸神社を見つけて、思わせぶりに呟いているシーンで終わっています。
書き下ろし短編は、剣奴ドラウライトがロルムンドから脱走するあたりのエピソード。あと同社のコミック「魔王の秘書」さんとのコラボ企画が入っています。ヴァイトが秘書さんの世界へ行っちゃったSSと、秘書さんがヴァイトの世界へやってきた状況の1Pマンガ。そして初回特典リーフレットは、ボリシェヴィキ公シャリエと皇妹ディリエさんの馴れ初め話。
シャリエさんとディリエさんについては、本文でも落ち延びていく時のエピソードが追加されてました。
カランコフおじーちゃんには三人の息子がいるそうですが、やっぱり名前はこれで決まりなんでしょうかww WEB版エピローグによれば、シュマル王子の息子も一文字もらってるみたいだし、ほんとにヴァイトさんったら、周囲に影響与えまくりww
あとは、経典庁の枢機卿さん視点が書き下ろされてたのも面白かったです。個人的に工芸都市ヴィエラのフォルネさんから見たヴァイト像が知りたいのに、なんでフォルネ視点は今に至っても書かれないんだろう(´・ω・`)

とりあえず、山越えで仲間を守って死んだだろうと推定されていたドラウライトさんの、名前がミラルディアに残されていない理由が判ったのが一番嬉しかったかもです。
……ドラウライトさん、薩摩隼人……? ああいやでも、年代的にはもうちょい近代のはずか。ならただの剣術と登山好きな一般人なんでしょうか。

あ、それと口絵(公式サイトの試し読みページで見られます)の赤毛の美女さん。誰これ?と思っていたら、まさか帝都のクシュマー枢機卿とは、かなり意外なキャスティングでした。反対側にいるダンディなおじさまは……カストニエフ卿かなあ……?
No.8393 (読書)


 2017年08月15日の読書
2017年08月15日(Tue) 
本日の初読図書:

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C.M.B.森羅博物館の事件目録(30) [ 加藤元浩 ]
価格:463円(税込、送料無料) (2017/8/15時点)


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C.M.B.森羅博物館の事件目録(31) [ 加藤元浩 ]
価格:463円(税込、送料無料) (2017/8/15時点)


積んでるもの消化週間。
30巻は「ドリームキャッチャー」、「宗谷君の失踪」、「JOKER」、「ピーター氏の遺産」。31巻は「地獄穴」、「ゴーストカー」、「動き回る死体」、「第27回探偵推理会議」という収録内容でした。
今回は比較的、読後感がほどほどだと思えたのは、私の心理状態のせいでしょうか(苦笑)
犯人が「こんなはずじゃ」と呆然とするぐらいで、やりきれない鬱エンドはなかったと思います。
クラスメートの横槍くん達が登場するのも久しぶりだったんじゃないかな……半端な知識でキノコ採りなんかしちゃいかんぞ>横槍くん

あとドリームキャッチャーのタカオさん、めっさ格好良かった……ヘタレ有能スキーの心臓を撃ち抜いてくれましたvv
普段はボヘっとしてる人が、ここぞというところでやってみせる。良いですよねえ(しみじみ)
No.8386 (読書)


 2017年08月12日の読書
2017年08月12日(Sat) 
本日の初読図書:


新刊で購入したのにも関わらず、ずーーーーっと積みっぱなしだった5巻から最終巻までを一気読み。
もうひたすら辛く切ない展開が続いていて、ティッシュ片手にだだ泣きしながら読んでました( T _ T )
うああ、ダオさんがぁぁあああ(号泣)
サニンだって、サニンだって……いくらなんでもあの一生は悲しすぎるよ。あんな育て方されたらさ……そりゃやったことは非道すぎるけど……彼は彼の生き方を貫いたのかもしれないけど、それでもさ……
サニンが指先に炎症を起こして包帯巻いてた&その後もずっと袖で手を隠してるあたりから、彼の正体はそうじゃないかなあと思ってたんですよ。それだけにもう……
ラストシーンのカナンは、あれどうなんでしょう。みんな「しまわれた」ままなんでしょうか。
そうじゃないと信じたい。かつてのラムカ達の母親がそうであったように、「取り戻した」からこそ、あの場所で遠い何処かを眺めているのだと思いたいです……
No.8376 (読書)


 2017年08月10日の読書
2017年08月10日(Thr) 
本日の初読図書:
■ある魔術師の手慰み迷宮行
 http://ncode.syosetu.com/n6159cl/

他者の追随を許さない膨大な魔力をもって、半不死となった偉大なる魔術師。フォウト=タイムキーパーは、暇を持て余していた。
魔術師ギルドの創設者にして現役のギルドマスター。〈魔神〉と称されるほどの膨大な魔力を背景とした、一国に匹敵する実力。数々の発明品によって人々の暮らしの向上に貢献した、賢者としての功績。世界最高峰の魔術師の名声などなど……他者から見ればもはや、羨むことすら通り越して崇拝するしかないだろう存在だ。
しかし気がつけば、彼の周りには誰もいなかった。
フォウトの他にも、老化を止めることができた者は存在する。フォウトが育てた弟子である彼らは、しかし時を止められるようになった頃にはすでに老齢に達しており、二十代半ばを保っているフォウト以外はみな老人ばかりである。しかも寿命まで伸びたわけではないので、せいぜい百数十年で死んでしまう。
かつてはいたはずの仲間たちはみな、長い年月のうちに失われたり、またひたすら魔術の研鑽に邁進するフォウトについてこれず、一人また一人と消えていっていた。後に残ったのはフォウトにとって大した意味の無い、きらびやかな賛辞の言葉ばかり。
「あぁ……退屈だ。退屈で死ねるなら今すぐに死ねる自信があるよ……」
今日もそうぼやいていたフォウトだったが、それは何かのフラグになったのかもしれない。
突如発生した風変わりなダンジョンについて報告を聞いていた彼の元へと、侵入者が現われたのだ。目に見えるものから見えないものまで、各種トラップや警報、結界のたぐいを張り巡らされた、魔術師ギルドの最奥部へと。そしてその手にした剣は、いかなる魔術も……フォウトの防壁をも無効化し、彼の肉体を貫いた。
魔神などと呼ばれていても、死ぬ時はあっさりと死ぬものなのだな。
それが魔神と呼ばれた魔術師の、最後の思考で……


「二度目の人生を異世界で」の まいん さんの作で、全200話完結済。たぶん紙書籍だと10巻ぐらいになる量でしょうか。
いったん死んで、別に用意してあったスペアの肉体へ若返り転生。ちょっと弱体化したけどやっぱりチートな魔術師が、暇潰しにイレギュラーなダンジョンを探索してゆくお話です。最初は完全に暇潰しだったのが、いろいろ仲間やら柵なんかもできて、いつしか退屈などとは言えなくなってきて……というパターン。
すごく優秀な魔術師のフォウトですが、ほぼ不老不死とはいっても脳味噌は人間のまま。記憶できる容量に限りがあるので、当面必要な記憶以外は外部媒体に移して忘れちゃってるというあたりが、この話のポイントですね。
……ただ面白いは面白いんですが、主役が娯楽目的で自主的に縛りプレイをやっているので、話が進むにつれどんどん縛り解除していく様が文字通り「できるなら最初からやっとけよ」「思い出せるなら最初から思い出しとけ」状態で。もはやラスボス戦では「今までの苦労はいったい……」と言う感じ。どうにも尻すぼみな印象が……
あと、デヴァイス姉妹があんなに強いのに何故一度敗退したのかとか、その時にどうやってユマだけが助かったのかとかも、何か仕掛けがあるのだろうと思っていたらそんなことなかったのも拍子抜けしてしまいました。もしかしたらアイヴィが黒幕だろうか……とまで勘ぐったのに(苦笑)
それにこの終わり方だと、数十年してユマ達がいなくなったら、またエンドレスで同じことが繰り返されるんじゃ……という懸念も。
とまあそういう感じで、消化不良な部分は残りつつも、それなりに楽しかったです。
さて次は何を読もうかな……
No.8373 (読書)


 2017年08月09日の読書
2017年08月09日(Wed) 
本日の初読図書:
■だから私はその手に触れる 〜後日談4 初夏の会
 http://ncode.syosetu.com/n2425cb/

異世界トリップした先で、特殊スキル持ちのせいですぐ妻に逃げられるバツ3の伯爵様(王太子とは又従兄弟)と契約結婚。対外的な妻兼実際は事務補佐官として働く元OLと、女性不信気味なヘタレ有能旦那様との、おまえらもうけっこ(ry なお話。本編6話、後日談4話でサラッと読める中編です。
異世界から落ちてくる人間はたまにいるという世界観なので、主役はそれなりに機密だけどそれなりに普通に受け入れられて、周囲に馴染んでます。
って言うか、既に馴染みまくった三年目からの開始なので、もうちょっと初期の手探りだったり、荒事に巻き込まれても動じず手伝ってたとかいう、そのあたりを詳しく読んでみたかったりしました。
No.8370 (読書)


 2017年08月03日の読書
2017年08月03日(Thr) 
本日の初読図書:
■私はいわゆる悪役らしいが、きちんと罰は受けるので見逃してほしいと思う。
 http://ncode.syosetu.com/n0621ct/

乙ゲー世界で、貴族の庶子として生まれて家族から冷遇されている攻略対象者 ―― の異母姉に生まれ変わった元OL主人公が、爵位剥奪からの一家離散ルートを記憶していて……でも面倒事に関わるのは御免だと、事態を静観。没落後の自分の消息はゲーム上描かれていなかったので、とりあえず市井に下ってもスムーズに生きていけるように準備はしておこう、という感じでゲームのクライマックス(悪役令嬢の断罪)を迎えたのだが。
何やかやと面倒事を片付け平民となり、住み込み家政婦の面接のために訪れた一軒家で、彼女を出迎えたのは……? という感じの短編。
元日本人感覚の主人公視点の一人称で、「積極的にイジメはしないけど、ただ傍観していた加害者の一人」という認識は、別の視点から見るとまるで違っていましたよ、という展開でした。
っていうかこの攻略対象者の異母弟、立派にヤンデレ入ってないかww
そして攻略対象者の実母に制裁が行っていないのは、ちょっと……一番の被害者って、父親だよね、この話……(汗)
No.8364 (読書)


 2017年08月01日の読書
2017年08月01日(Tue) 
本日の初読図書:

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

1/4×1/2R(8) (Nemuki+コミックス) [ 篠原烏童 ]
価格:648円(税込、送料無料) (2017/8/1時点)


収録作品は「君のいるシーン」、「 The brave heart in furs 」、「もふもふタイムカプセル」、「混沌のライオン」、「 MAGIC CIRCLE 」、「このダークな世界で君のもつ一本の棒の意味」、「 WAR DOG 」の7本。
こうしてタイトルを並べて思い返してみると、優しいエピソードも多かったのに、どうにも悲しく切ない印象が強い一冊でした。ジョイスさんがメールだけの登場だったり、いつも憂鬱をふっ飛ばしてくれるシンバさんやアマラ姐さんがお留守だったからなあ(´・ω・`)
……どシリアスで大真面目なんだけど、ちょっとずれたことになっちゃってる新キャラ・ビショップさんが、今後どう関わってくるかは気になりどころですが。
この人も、そのうちぜーーーったい、クォートにほだされちゃうんだよ、きっとvv だってすでにちゃんと、ヘリで元の場所まで連れ帰ってあげちゃってますしww
そして「かわい おんな のこ」の実態が。まさかこうくるとは、さすが篠原さん。脱帽でしたww
No.8361 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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