よしなしことを、日々徒然に……



 2016年06月04日の読書
2016年06月04日(Sat) 
本日の初読図書:
「鋼将軍の銀色花嫁(ムーンライトノベルス)」
 http://novel18.syosetu.com/n5246by

平民上がりの無骨な将軍と、人と異なる姿を持って生まれたがゆえに虐待を受けて育った自己評価最低辺なお姫様の、結婚から始まるじれじれ恋愛物。
……端から見れば、口下手にも程がある朴念仁と、世間知らずな天然お嬢様との、砂吐き甘甘馬鹿ップル(笑)
完結済みかつ書籍化済みで……本編削除済み(´・ω・`) 今は番外編だけ残っています。
ただアルファポリスでコミカライズが始まっているので、雰囲気を知りたい方はそちらを読んでみられるのもよろしいかと。

■鋼将軍の銀色花嫁 | アルファポリス - 電網浮遊都市 -
 http://www.alphapolis.co.jp/manga/viewOpening/241000137
No.7609 (読書)


 なにゅう!?
2016年06月02日(Thr) 
小説家になろうの規約が変更され、書籍化作品のダイジェスト掲載が禁止になったとのことです。

■【重要】ダイジェストのお取扱い、その他規約に関するお知らせ【追記あり】 - 小説家になろうグループ公式ブログ
 http://blog.syosetu.com/index.php?itemid=2004

> 現在既にダイジェスト版を掲載頂いております作品に関しましては、
> 大変お手数ではございますが、8月31日(水)中までに全掲載を行なって頂く、
> もしくは作品の削除を行なって頂くかのご対応をお願い致します。

ってことは、あの作品とかこの作品とか……書籍化され、かつまだ完結してなくてWEBでは連載中のお話は、もう買わないと続きが読めなくなるってこと!?

こ、これは読者的にもダメージがでかい _| ̄|○

特にアルファポリス系列で書籍化されたもの(地方騎士ハンス〜とか効率厨〜とか月が導く〜とか THE NEW GATE とか)は、軒並みアウトってことですよね……私はむしろ、書籍化してもWEBから削除せず、本文を残した上で書籍では書き足しという形をとってくれている作品ほど、敬意を込めて購入するタイプなので、ちょっとかなりきついッス(−ー;)
No.7603 (読書)


 2016年06月02日の読書
2016年06月02日(Thr) 
本日の初読図書:
「婚約破棄は円満に。(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n3490cx/

前世の記憶持ちがさほど珍しくないその世界でも、彼女は異質であった。大国の辺境伯の長女として生まれた彼女は、過去ではなく500年ほど未来の記憶を持っていたからだ。それも鮮明に。
歴史を改変する気など毛頭ない。この大陸は、これから大きな戦争も飢餓も疫病もなく、400年は平和に豊かに発展するはず。正直に、己と家族が平和に暮らせたら良いとそう思っていた。
問題なのは、長い歴史ではなく目の前の現実であった。
何故なら彼女は、知っていたのだ。自分の婚約者である王太子が、後に歴史に名を残す君主となることを。そしてその理由を。
ゆえに前世の記憶を取り戻した頃から、全力で婚約破棄に向かって努力していた。そのはずなのに……何故か気がつけば、悪役令嬢の立場にいる。学園に入学し、婚約者である王太子のとなりには一人の少女。前世でプレイした乙女ゲームにそっくりのシチュエーションだ。しかもやってもいない虐めをやったことになっている。
そもそもその乙女ゲームは、歴史を元ネタにしていた。この現実が本当に乙女ゲームの世界なのかどうかは判らない。だが可能性があるならば、避けるに越したことはなかった。
そうして彼女は、ある計画を胸に学園の卒業パーティーへと臨んだ。ゲームの中でのクライマックス。悪役令嬢が婚約破棄を言い渡されるその舞台だ。
エスコート役の父親とともに彼女が向かったのは、王太子ではなく、その父親である国王のもとで……

お約束の悪役令嬢モノ。短編です。
異世界未来 → 異世界過去への逆行転生。……いや異世界と名言はしていないのかな?
乙女ゲームとかあるあたり、異世界未来は現代日本とそう変わらない感じっぽいですし、「歴史に名を残す君主」も、モデルはヘンリー8世なのだとか。
ああでもそうすると「大陸の三分の一の領土をもつ大国」という条件からは外れるから、やっぱり架空の異世界なのか。
後の世に歴史ヒ●トリアとかで、「あの王の、秘められた真実の愛とは」なんて語られそうな展開が面白かったです。
No.7602 (読書)


 2016年05月27日の読書
2016年05月27日(Fri) 
本日の初読図書:
「異世界出張料理人 〜 ご用命とあらばどこでも馳せ参じます(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n5955db/


「異世界転生したけど色々失敗したので弟子のヒモになりたい……(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n7580cw/

取り合えず読書記録二本。
どちらも短編ですが、もうちょっと詳しく読んでみたいと思わせられるお話でした。
No.7585 (読書)


 2016年05月11日の読書
2016年05月11日(Wed) 
本日の初読図書:
「悪の華道シリーズ(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/s6442c/

自身が乙女ゲームの悪役令嬢に転生していることに気がついたのは、バッドエンドを迎えて王太子から婚約破棄を言い渡された挙句に、宰相である女好きのハゲデブオヤジへと嫁がされてゆく、その結婚式の真っ最中であった。
確かに嫌がらせをした自分も悪かったかもしれない。しかしまだ十代の少女を学園から追放し、狒々爺の慰みものにさせるほど貶めるのは如何なものか。あの程度の嫌がらせは、果たして若い娘の未来を潰すほどの行いだったのだろうか。
式の真っ最中にも関わらず、アハハウフフと甘ったるい空気を醸し出している王太子とヒロイン。
そして好奇と侮蔑の視線を投げかけてくる、その他大勢の野次馬達。
ため息をつく己のベールを、父親よりも年上の新郎が持ち上げる。もちろん誓いの口付けのためだ。
『観念することだ、お主はもう私の女だクフフ』
ねっとりと囁いてくる中年男を、うんざりしながら見つめ返す。
…………あら?
にやりと歪む厚い唇。たっぷりと肉の付いた顎にちょこんと生える髭。肉に覆われた細い目の横には少しだけ刻まれた皺があり、寂しくなり始めている頭頂を、なでつけた前髪でなんとか隠そうとしている様が物悲しさを誘う。
これが、私の夫?
……………………悪くないわ。
前世における彼女は、いわゆる枯れ専というやつだったのである ――


ちょっと一風変わった悪役令嬢もの。短編です。
前世の記憶を取り戻しても、これといって改心する訳でなく、我が道を突き進んで幸せになっちゃうお話で、王太子とヒロインは勝手に自爆してザマア。
続編「悪の華道を追いましょう」もなかなか楽しいです。もはや王太子とヒロイン、全然関わってこないですけどww
No.7552 (読書)


 2016年04月27日の読書
2016年04月27日(Wed) 
どうも最近、字を読む方に集中できず、ひたすら小物作りで気晴らしをする日々。
今年に入ってから、まだ初読紙書籍が4冊しかないって……<しかもうち2冊はWEBから書籍化されたもの

とりあえず、ここしばらくで流し読みしたオンライン小説を忘れないようにメモ。

■狂帝の最愛
 http://ncode.syosetu.com/n0442bs/

■先生、運営が仕事してくれません!
 http://ncode.syosetu.com/n6594ci/

■こうして青年と姫様は城から抜け出しどこか遠い場所で幸せに暮らしましたとさ。―裏―【完結】
 http://www.mai-net.net/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=&all=4773

■婚約者に別れを切り出されました。私の会社の同僚を孕ませたらしいです。
 http://ncode.syosetu.com/n2093cd/

■コンビニ店員、三千世界を巡る。with 勇者
 http://ncode.syosetu.com/n3470u/

ちゃんと読みたくてストックしてあるオンライン小説は、手をつけるのにそれこそ紙書籍並みに集中力と気力がいるからなあ……
No.7535 (読書)


 2016年04月17日の読書
2016年04月17日(Sun) 
本日の初読図書:

Amazon では速攻品切れになってたみたいですけど、楽天でなんとか。
72話「ヴァイト教官の人間学概論」〜110話「ミラルディア連邦」が収録されています。迷宮都市ザリアの太守がシャティナになって、連邦評議会が設立されるまで。
書き下ろし短編と初回特典リーフレットのSSは、迷宮都市ザリアの地下に封じられた過去の亡霊をめぐるあれこれで、フィルニールとシャティナがメイン。
……本編の骸骨祭り(254話あたり)で、ヴァイトさんが骸骨王ユグスフォリトスに対してみょーに親しげだと思ってたら、そうか、ここで接点があったのかwww

そして今回は、やはりなんといってもパーカーでしょう!
前々から生前の姿はイケメンイケメン書かれてましたけど、まさかここまでイケメンだったとは(笑)<表紙絵参照
このイケメン顔で、陰惨な声を発して死者召喚する場面とか思い浮かべると、もう! ロルムンドで死者達に尋問したあと、ヴァイトにカウンセリングされてるところとか想像した日には!!<まあ、あの場面では骸骨姿だったはずだけど

そうそう、骸骨姿時に髪の毛があるとも、予想だにしていませんでした。
骸骨姿はカラー口絵、ネット上だと公式サイトの特設ページで見られます。これがまた想像以上に禍々しくてvv
パーカー視点によるヴァイトとの出会い及び、彼がヴァイトに対して抱いている想いも書き足されているあたり、もう薄い本が厚くなりそうですよお嬢さん★

口絵と言えば、太守なのにただ一人ハブられてるアラムさん、可哀想……あ、古都の当主もいないか。図書館に篭ってるらしい吸血鬼さん……

そしてヴァイトが先王さまのことを思い出してる場面は、何度読んでも目頭が熱くなる……本人が自分の表情に気がついていないあたりがまた、切なすぎて……・゜・(ノД`)・゜・
No.7522 (読書)


 2016年04月08日の読書
2016年04月08日(Fri) 
本日の初読図書:
「私、能力は平均値でって言ったよね!(小説家になろう)」〜61 帰還
 http://ncode.syosetu.com/n6475db/

ちょっとばかり出来が良かったがために、周囲の過剰な期待やらなんやらでまともな友人すら作れずに、苦労をしまくってきた栗原海里(くりはらみさと)。
高校を卒業したその日に交通事故で死んでしまった彼女は、かばった子供が神にとって重要な存在であったことで、お礼として新たな人生 ―― 異世界への記憶を持った転生を贈られることとなった。
なにか優れた能力をお付けしたい。どんな能力をお望みでしょう? と問われて、海里は即答する。
「能力は、平均値でお願いします!」
「私の能力や外見、生まれる身分その他は全て、その世界での平均的なものにして下さい。その世界の平均的な能力を持った者として、自分の力で幸せになってみせますよ」
いわゆる剣と魔法の世界で、現代知識があるだけでも充分に有利だ。今度こそ平凡な一般市民として、ごく普通の生活を送るのだと、海里は固く心に決意する。
そんな記憶を取り戻したのは海里 ―― もとい、アスカム子爵家の令嬢アデル・フォン・アスカムが、10歳になった頃であった。
少し遅いような気もするが、18歳の精神を受け入れるのに乳幼児の脳や身体では負担が大きいこと、幼児プレイは勘弁して欲しいこと、言葉を覚えるのが面倒だった等の理由から、彼女はそれをむしろ歓迎する。しかし……『アデル』の記憶をよくよく反芻してみると、なかなかとんでもない状態であった。
先代領主である祖父とその一人娘である母が二年前に不審な死を遂げ、入婿であった父が子爵となり、その葬儀の翌日から見知らぬ女と、女が連れて来たアデルと同年齢の少女が子爵家に入り込んだ。公的な場に出席するのは父とその女であり、娘として紹介されるのは女が連れて来た少女プリシーの方。使用人は大半が入れ替えられ、アデルはほぼ監禁同然。つまりはお家乗っ取りのまっただ中という訳だ。
ただ、それもあと三日の話。
厄介払いのつもりか、子爵と義母はアデルに家名を名乗るのを禁じた上で、王都の全寮制の学園に押し込むことにしたらしい。王都に2つある学園のうち、貧乏な下級貴族の3男以下や中堅クラスの商人の子供、そしてごく一部の奨学金を受けた非常に才能のある平民が通う、いわば有力者達が将来なんらかの形で有効利用するための人材を、適当に教育するための場所である。
アデルも子爵家の跡取り娘という立場はプリシーに奪われて、いずれどこかの中年オヤジのところに売られるのだろう。『政略結婚』という名の人身売買で。
それを逃れるために、何とかして逃げ出すための知識と資金を貯める。それが、アデルの学園生活における目標となった。
しかし、彼女には疑問があった。
どうして自分は貴族の家に生まれたのか。能力や立場等は全て平均的にと、そう神に頼んだというのに。
考えて考えて、ようやく解答にたどり着いた。
王族、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、騎士爵、平民、奴隷。
子爵家は上から五番目、下から五番目。確かに真ん中だ……って、違うでしょ! 人数分布はどうなってるの、人数分布は!?
おかしなことは他にもあった。使える魔法の威力が、あまりにも大きすぎる。
しかしそれも、じきに答えを得ることができた。
彼女の魔力の強さは、この世界で最も強い魔力を持つ古竜種の半分くらい。つまり、この世界における魔力ゼロの者と魔力最大の者との丁度真ん中。
もちろん、腕力や頑丈さもまた以下同文。
全てのものの数値を調べて計算するのが面倒であったのか、人間には想像もできない膨大な数を扱う神々にとって、『平均』とはそういうものなのか。
「違うでしょ! それ、違うでしょ! 平均値の定義って、そうじゃないでしょう!! 私は、私は、普通の女の子として生きて行きたいのぉ〜〜!!」
そう絶叫する彼女は、容姿もまた全ての人種の平均をとったものであった。
『大勢の人間の顔を合成して平均化すると、美男美女になる』という。決して突出した凄い美人になるわけではないが、皆が好ましく思える、安心できる魅力的な顔に。
つまり。
貴族の出身であり、膨大な魔力を持ち、戦闘力も成人男子をはるかに上回る。現代知識と神から教えられた世界の成り立ちについての情報のおかげで、やることなすこと常識破りの天井知らず。おまけに前世での苦労と今世での監禁生活のおかげで、世間知らずも極まれりな美少女が誕生していたのである。
アデルの目標はとにかく平凡に生きることなのだが、あまりにも大根なその芝居と斜め上をいく行動に、周囲はひたすらに振りまわされることとなって……


……お約束通りの異世界召喚チート。連載中。
アース・スターノベル様から4月に書籍化予定でダイジェスト化は無し。
「婚約破棄に絶対記憶で立ち向かう」「ポーション頼みで生き延びます!」と同じ作者さんのお話です。

うんまあなんというか、かなりのんびりゆるゆるな雰囲気で、気軽に読んでいけます。
「ポーション頼み〜」と比較するまでもないほどに、主役が世間知らずなんですけどね。……ハンターになってパーティーを組んでからは、周囲のフォロー(という名の諦め)によって、だいぶマシになってきてる……のかな?
前世のうっぷんを晴らすべく、別の方向に自重しなくなっていってる部分もありますが(笑)

あと、彼女が前世で聞き知ったお伽話を異世界風にもじって皆に聞かせる、「日本フカシ話」がめちゃめちゃ面白いですww
No.7510 (読書)


 2016年04月06日の読書
2016年04月06日(Wed) 
本日の初読図書:
「ポーション頼みで生き延びます!(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n6088cy/

神さまの過失でうっかり謎の死を遂げてしまったOLが、お詫びに異世界へ転生。
転生先の異世界の女神様が、ちょっとぽややんとしている上に、原因となった地球の神さまに好意を抱いており「憧れのあの人に頼みごとをしてもらえたなんてvv」とハイテンションに喜んでいるのにつけこんで、あれこれ特典をつけてもらいました、と。
言語理解能力や、異世界での適齢期=15歳時点への若返りの他には、『生きていくために必要な優れた能力を1つ』というのが条件。そこで彼女が選択したのは、『私が思った通りの効果のある薬品を自由に生み出す能力』。
そして「あ、薬出す時に容器がないと不便ですよね。どんな容器がいいかな…。持ち歩くには小型の試験管のような…、いやでも店に並べるには自立させられるドリンク剤タイプの方が…。キャップはどうするかな、アルミキャップだと文明レベル的に問題があるかな、でもコルクじゃ日保ちや漏れが…。どうするかなぁ…もう、面倒なんで、容器は『その時に私が考えたとおりの容器にはいって出てくる』ってことで良いですか?」「え、ええ、容器くらい何でもいいですよ?」と。
よし、言質戴きました! という訳で。
ついでに女神様と恋バナなどしてお友達になったあとは、意気揚揚と異世界へ。
そしていざハンターギルドで治癒ポーションを売ろうとするも、まったく相手にしてもらえない。
何故ならこの世界におけるポーションとは、基本的に栄養剤に毛が生えたレベル。そんなものをハンターギルドで扱ってもらえるはずがない。しかもこの世界での成人である15歳に若返った日本人の彼女は、欧米人種に近い彼らの目からは10〜12歳ぐらいの子供に見えていた。子供がその辺で採れた雑草レベルの薬草で作った薬に、金を出す人間などいない。
話が違うよ女神さま……とがっくりする彼女だったが、その目の前へと重症を負ったハンターが運び込まれてきて……


異世界転生、チートで無双なあれこれ。ほどほどの長さで完結済。
「婚約破棄に絶対記憶で〜」と同じ作者様の作品です。
最初に何度も利用されかけてはそのたび口八丁で逃げ出して、紆余曲折の末に安住の地を決めるのは良いですね。たまたま最初の接触者がいい人達だった! って言うのは、確かに読んでいて安心はできるけれど、いささか食傷気味でもあったりして。
そしていろいろすり抜けたり誤魔化したりする際の、主役の斜め上っぷりが実に面白いです。
あと最初はまともに見えた某王兄とか、鬼神的な女騎士さんのバトルジャンキーっぷりがまたww

でもって。
『ポーションはその時に私が考えた通りの容器に入って出てくる』という条件? 伏線? が、実に効果的に使われています。この発想はなかった! と感嘆させられました。

転生前の主役の友人たちもすごかったvv
この友人たちに関わる後日談も、ぜひ読んでみたいところです。
No.7505 (読書)


 2016年04月05日の読書
2016年04月05日(Tue) 
本日の初読図書:
「墓穴を掘ったヒロイン ―― 恋愛ゲームだと思いました? 残念。これは現実です(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n6174ct/

「婚約破棄に絶対記憶で立ち向かう(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n8814db/

悪役令嬢ものふたつ。
墓穴を掘った〜の方は、長編への焼き直し版というか続編というかも連載中。
No.7500 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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