よしなしことを、日々徒然に……



 2010年10月28日の読書
2010年10月28日(Thr) 
本日の初読図書:
4101156565剣客商売〈6〉新妻 (新潮文庫)
池波 正太郎
新潮社 1990-09

by G-Tools
シリーズ第六弾。
タイトルからも期待できるとおり、ついに、ついに朴念仁カップルが祝言を挙げました。
しかし自分達では求婚も返事もできず、父親同士にまとめられてしまう、ある意味とっても正しい江戸時代の武家社会(苦笑)
三冬さんが男装を止めてしまったのは惜しいところですが、ともあれ目出度いことです。
料理が全くできない三冬さんを、あっさり受け入れていっしょに厨房に立つ大治郎さんが羨ましく。くそう、料理なんて……料理なんて……

あと大きな動きとしては、小兵衛さんが人助けのお礼として、遺産を貰いました。別宅一軒と千五百両。一両10万円換算としていちおくごせんまんですか……武家の賄賂とか、大店に入る盗賊の被害とか読んでると感覚が麻痺しますが、普通なら一生遊んで暮らせませんか、その金額……(遠い目)

「竜殺しの勇者(オンライン小説)」
 http://saruland.sakura.ne.jp/ds/dstop.htm

百年の間、人々を脅かした凶竜が死んだ。
その首は切り落とされていたのにも関わらず、誰もが「殺された」とは言わなかった。凶竜を殺せる者などいない、誰もがそう信じて疑わずにいたからだ。
それでも凶竜は死んだ。
そして殺した青年は……空腹に倒れていた。

竜殺しの勇者の真実という感じの中編。
剣に愛された者という設定が面白かったです。
No.2914 (読書)


 2010年10月27日の読書
2010年10月27日(Wed) 
本日の初読図書:
4584365040くらがり同心裁許帳 (ベスト時代文庫)
井川 香四郎
ベストセラーズ 2004-04

by G-Tools
将軍は吉宗、南町奉行所には大岡越前がおわす時代。同心の一人に角野忠兵衛という男がいた。永尋書留役という、解決がつかなかった古い事件の資料をとりまとめる役についている、窓際同心である。
ある日のこと、一年前に溺死した飾り職人の母が、奉行所に捜査を哀訴してきた。事故としか思えないそれに辟易とした同心与力達は、始末を角野へと押しつける。仕方なく角野は捜査を開始するのだが……

短編集、全四話。
お江戸版「おみやさん」みたいなものかなあと思って読み始めてみたのですが、古い事件を扱っていたのは一話目だけで、後は現在進行形の事件でした。二話目などは、ちょっと必殺仕事人みたいな風味もあったりして。
昼行灯と呼ばれたりする、ちょっとヘタレな同心さん、しかしけっこう剣の腕も立ったりして、竹光で人を斬っちゃたりする凄腕で。肝も据わっているし、実はすごい表面ヘタレキャラスキーには、なかなか美味しいお方でした。
続きもずいぶん出ているようなのですが、図書館には一冊しかなくて残念。
No.2913 (読書)


 2010年10月26日の読書
2010年10月26日(Tue) 
本日の初読図書:
4796676848もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ (宝島社文庫)
高橋 由太
宝島社 2010-05-11

by G-Tools
江戸は本所深川の献残屋で働く手代の周吉は、オサキ狐に取り憑かれた狐持ち。食いしん坊のオサキにいつもねだられては、油揚げや団子を食べさせている。
ある日、深川一帯に辻斬りが現れた。夜回りをしていた周吉は、その辻斬りと思いきや十数人からなる浪人に襲われるが、オサキの不思議な力と、通りかかった知人の剣客の助力で事なきを得る。それからも町の子供がいなくなる「鬼隠し」の噂が広まったり、お得意さまが殺されてお稲荷様に吊されていたり、店のお嬢さまがいなくなったりと、不可思議な事件が続く。
周吉はオサキと共に事件を解決するべく、夜の町へと出ていくのだが ――

Amazon でお勧めされたので、買ってしまいました。あやかしと人間のコンビもの。
なんというか、良くも悪くもマンガをそのまま小説にしたような話でした。キャラの立った魅力的な人物が何名も出てくるし、オサキと周吉のやりとりはまるで夫婦漫才のよう。狐と聞くと、つい手を出してしまう人間としては、なかなか楽しく読めました。
難を言えば、長さの割に、ちょっと内容が少ないかなあ、と。かなりライトです。そしてその割にザクザク人が死にます(苦笑)
キャラクターもまずは顔出しという感じで、続きに期待と言うところでしょうか。既に二巻目も出ているようですが、さて買おうかどうしようか……
No.2912 (読書)


 2010年10月25日の読書
2010年10月25日(Mon) 
本日の初読図書:
4101157359剣客商売〈5〉白い鬼 (新潮文庫)
池波 正太郎
新潮社 2002-11

by G-Tools
シリーズ第五段。
今回は大治郎自覚編、これにつきるでしょう(笑)
三冬さんに持ち上がった、再度の縁談。自分より強い相手でなければ嫁がないと主張する三冬さんは、「勝ちます」と自信満々。大治郎も思わず「大丈夫」と言ってしまうが、しかし相手の剣客は、大治郎が知る限り三冬の手に負える相手ではなく。苦悩の内に自分の気持ちを自覚する大治郎さんですが、為すすべがあるはずもなく、ただオロオロとしているだけなのが、微笑ましいやら情けないやら。小兵衛さんにからかわれております(苦笑)
他にも小兵衛さんが落ちぶれ果てたかつての試合相手を見て、落ち込みまくっておはるさんに甘えるさまが可愛かったりvv
それにしても、剣客商売は容赦なく手が飛ぶ足が飛ぶ(^ー^;;)
五巻になって、そろそろ話同士の繋がりが少なくなって、読み切りが増えてきたように思います。
注目すべきはやはり、三冬さんと大治郎さんの今後ですかねvv

本日の再読図書:
4061484052亡霊は夜歩く 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫―名探偵夢水清志郎事件ノート)
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 1994-12-15

by G-Tools
三姉妹の通う学校で、もうすぐ学園祭が行われる。
準備に追われるにぎわう学園だったが、そんな中に異変が生じる。何年も前に壊れて鳴らなかった時計台が、突如音を響かせたのだ。
その時計台には、不吉な伝説があった。「時計塔の鐘が鳴ると、人が死ぬ」と。他にも「夕暮れ時の大イチョウは人を食う」、「校庭の魔法円に人が降る」、「幽霊坂に霧がかかると、亡霊がよみがえる」など、四つの伝説が語り継がれている。
次々に実現されてゆく伝説。跳梁する亡霊。続く事件に、ついに名探偵 夢水清志郎が腰を上げる ――

シリーズ二作目。
もはや以前に読んだか読んでないかよく判らなかったので、再読のカテゴリに入れておきます。
内容は……うーん、正直ちょっと突っ込みどころが多かったかな? 犯人は割と早いうちに読めてたというか、他に考えられなかったというか。
今回はヒロイン亜衣のクラスメイト、リョーチが登場。微妙に亜衣とフラグが立ってます。彼は果たして今後も登場するのかどうか……個人的には清志郎との年の差カップルに萌えるんですが……
No.2911 (読書)


 2010年10月24日の読書
2010年10月24日(Sun) 
本日の初読図書:
「転生の旅(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n9434g/

異世界で行われた、老人と少女の魂を入れ替える儀式。その失敗により、現代の42歳のサラリーマン、山本健介は異世界の少女シーリアの身体へと魂を移し込まれてしまった。しかもそのシーリアの魂は、さらに別の少女へと移動し、老人は死亡してしまう。すなわち三者間での不完全な転生が行われてしまったのだ。
伯爵家令嬢シーリアは、平民の少女フィレイの肉体へ。そしてフィレイの魂は ―― ?
とにかく元の身体に戻るため、健介(inシーリア)は、シーリア(inフィレイ)と共に、魔術を学ぶべく軍属魔術学校へと通うことにする。
それが一万年にも及ぶ壮大な世界の謎を解く、第一歩になるとは思いもせず ――

はい、異世界転生、ついでにTSでチートな物語。完結済です。
読み始めたときには、よもやここまで壮大な物語になるとは思いもしませんでした(苦笑)
同年代の少女が四人も集まって会話しているのに、ほとんどキャラが混乱しないのがお見事かと。
身体の方も、物語のかなり早いうちに少なくとも一方は戻るのですが、その後も更に別の身体に移ったりとかごちゃごちゃするんですけど、それでもそう混乱せずにさらっと読めました。
気になったのは、主役が性別や年齢変わったこと、自分の元の身体がもう死んでいて戻れないだろう事に、あまりショックを受けていないこと。魔物や人間の命を奪うことにも、ほとんど抵抗を感じていないことでしょうか。
そのあたりはもうちょっと掘り下げて欲しかったなあと思いました。
ともあれ、貴重な完結作、美味しかったです。ごちそうさま(−人−)
No.2910 (読書)


 2010年10月23日の読書
2010年10月23日(Sat) 
本日の初読図書:
4101157340天魔 (新潮文庫―剣客商売)
池波 正太郎
新潮社 2002-10

by G-Tools
シリーズ四冊目。
ようやく新しい隠居所へ正式にお引っ越ししました。今回も、一話だけで一年掛かるようなお話が混じっていたので、時系列はかなり前後しています。
印象に残ったのは、八百長試合をしたいが構わないだろうかと許可を求めに来た元弟子に、それも剣術による金稼ぎ(商売)だからと、あっさり許可を出す小兵衛さん。
なるほどなあ、「剣客商売」とはこういう意味かと思いました。

なお、今回は三冬さんの活躍が少なかった気がします。数少ない登場シーンでも妙に女性らしく、大治郎さんとの仲が微笑ましく進展しているような感じがちらほらと。
そして大治郎さんは着々と成長しています。今回は、小兵衛さんでも「倒せるかどうか」と言っていた剣客を、見事にうち倒して見せます。
相変わらず無敵っぽい小兵衛さんにも、立ち会いで互角に持ち込んだ剣客が登場。六尺の長太刀で抜刀術をなす平内太兵衛さん。朴訥で剣術界でも名を成そうとしない無欲なこの方には、ぜひとも再登場を願いたいところですが、さて……
No.2909 (読書)


 2010年10月22日の読書
2010年10月22日(Fri) 
本日の再読図書:
4061473921そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノ−ト (講談社 青い鳥文庫)
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 1994-02-15

by G-Tools
亜衣、真衣、美衣は中学生。親でもときどき見分けがつかなくなるほどの、そっくりな三つ子の姉妹。ところがそんな彼女達をも一目で見分ける、自称「名探偵」夢水清志郎が、隣の家に引っ越してきた。常識ゼロ、年齢不詳、元は大学の教授だったらしいが、詳しいことは不明。なのに自信銀行に自信の定期預金をしているのではないかと言うほどのすごい自信家。
そんな教授と楽しく夏休みを過ごしていたある日のこと、遊園地で誘拐事件が起こった。犯人「伯爵」は「さらに四人を消してみせる」と犯行予告を残す。
清志郎は、「この事件を解けるのは自分しかいない」と豪語してみせるのだが……

夢水清志郎事件ノート1巻目。結局、耐えきれずに図書館行って借りてきました。
十年ぐらい前に図書館で借りて読んだ気がするんですが、当時はまだ読書記録つけてなかったんで、詳細も記憶も不明です。遠方の図書館に、しかも飛び飛びにしか入っていなかったので、適当に二三冊読んだだけだったと思いますが。
それがドラマ化とかあった影響でしょうか。最寄りの図書館で全巻揃っていたので、改めて借りてみました。
やっぱり児童文学だけあって、突っ込み所はちょこちょこありますが、それでも面白いです。なによりキャラが立っているのが魅力的。自分の年齢や生年月日さえ忘れてしまう夢水清志郎は、お約束の生活能力ゼロ探偵。ワトソン役の三姉妹がしっかりしているだけに、グダグダっぷりが目に付きます。
それでも、本当に大切な、決めるところはバチッと決める。そこが良いのです。
三つ子姉妹も、それぞれに特徴があるところが良いですね。

本日の初読図書:
4160091164鬼平犯科帳 (16) (文春時代コミックス)
さいとう たかを 池波 正太郎
文藝春秋情報出版 1996-09

by G-Tools
平蔵さんが料理番から毒を盛られる「白い粉」と、平蔵就任前に盗賊改メ方から姿を消した同心が江戸へ戻ってくる「消えた男」、木村忠吾が災難に遭う「男色一本饂飩」の三本立て。
いつの間にか五百蔵さんが密偵になっていて、いきなりおまささんと祝言挙げてます。あれ〜? 私別に途中読み飛ばしてないよなあ??
五百蔵さんが密偵になった経緯は、正直良く覚えていないので、漫画で読み返せるのを楽しみにしていたのに……

あと私と母は、忠吾はジャニ系だということで合意しているんですが、さいとうさんの絵だとあばた面の、どっちかというとブ男に描かれています。それだけに「男色〜」は正直、絵面的に辛い……(苦笑)
No.2908 (読書)


 2010年10月21日の読書
2010年10月21日(Thr) 
本日の初読図書:
「俺の冒険譚(小説家になろう)」
 http://ncode.syosetu.com/n7463k/

女神の手違いから、うっかり勇者と間違って異世界に召喚されたという、少年 社仁(やしろじん)。
お詫びにと無尽蔵の魔力を付加された彼は、拾ってくれた魔女の元で暫し魔術を学んだのち、冒険者となる。やがて、世界には真の勇者が召喚されてきた。あれ? もしかして妹? 間違えたって兄妹で間違えたって事か!?
可愛い妹に危ない真似はさせられないと、仁は一足先に旅立つことにした。ひそかなる後方支援と露払いを兼ねて ――

まあ要するに、現代知識とチートな魔力を武器にした、少年の冒険譚。完結済。
日記形式で書かれているので、物凄いことをやっていても、割とさらりとした描写で流されています。
魔王の正体が意外でした。あと、魔力以外は普通とか言ってる割に、本人のスキルもけっこうレベル高いと思います(笑)
No.2905 (読書)


 2010年10月19日の読書
2010年10月19日(Tue) 
本日の初読図書:
4101157332陽炎の男 (新潮文庫―剣客商売)
池波 正太郎
新潮社 2002-10

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シリーズ三巻目。
大治郎さんがだいぶさばけてきましたね。芝居気や茶目っ気が出始めてます。
三冬さんは小兵衛さんから大治郎さんに興味が移り始めてきた模様。……っていうか、このあたりは解説で今後を思い切りネタバレされてるんですが(苦笑)
話によって、時系列が多少前後するので、小兵衛さんとおはるさんは、まだ料亭住まいだったり、新しい隠居宅が建っていたり。
あと小兵衛さんはまだ三十年生きることが判明したり。……先に大治郎の方が逝っちゃいかねないな(苦笑)
今後も多く登場するだろう、おもとさんと長次さんの小料理屋「元長」もオープンしましたし、今後が更に楽しみです。
No.2903 (読書)


 2010年10月18日の読書
2010年10月18日(Mon) 
本日の初読図書:
4101157324辻斬り (新潮文庫―剣客商売)
池波 正太郎
新潮社 2002-09

by G-Tools
二冊目読みました。
鬼平犯科帳に較べると、だいぶ話に連続性があります。あと盗賊と火盗改メという縛りがないので、話の自由度がだいぶ高い感じがしますね。
今回、大治郎の道場には門弟が一人でき、大治郎自身も一日おきに田沼邸へ出張指南に向かうようになって、ようやっとそれなりの剣客『商売』ができはじめたと言うところ。
三冬さんは、多少親のことを見直し始めたのか、おりおり田沼邸に泊まるようになり、小兵衛とおはるの夫婦は、一巻で大治郎が片腕を切り飛ばした伊藤三弥の怨みで隠宅を放火されてしまい、料亭住まいに。
解説によれば、その他の細かいキャラクターものちのち再登場してくるそうで、これは間をおかずに読んでいかないと、話が判らなくなってしまいそうです。
ちなみに伊藤三弥といえば、前巻で父親が逆恨みをして大治郎に刺客を差し向けたりした気がするのですが、今回は「なかなかの者」として描かれていました。……これも多作故のミステイク……?
No.2902 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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