よしなしことを、日々徒然に……



 青空文庫備忘メモ
2017年10月12日(Thr) 
青空文庫で公開されている、野村胡堂の「銭形平次捕物控」。
2017/11/16 の更新まで待てば、間の飛んでいる作品がおおむね埋まり、「001 金色の処女」〜「188 お長屋碁会」までが連番で揃えられそうです。旧字旧仮名のものと新字新仮名のものがランダムに入り混じってますけど。

■作業中 作家リスト:全て|青空文庫
 http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person_inp_all.html

この11/16の更新でUPされるのが、029 な模様です。
しかし全部で 383 話あるそうですから、コンプリートされるにはまだまだかかりそう……ボランティアのみなさまには、本当に頭が下がる次第です。
No.8560 (読書)


 これが空目と言うやつか
2017年10月04日(Wed) 
古本査定現場を通りがかって、たまたまシャーロック・ホームズ関係書籍を見つけて、ふと目を引かれたのですよ。



子供向け児童文学書です。
「死にたかった探偵」ねえ……そんなタイトルになりそうな原作、あったっけ? また何かオリジナルアレンジのお話??

と、首を傾げながら目次をチェックしてみました。



「瀕死の探偵( The Adventure of the Dying Detective )」だよ!
「死にたかった」じゃなくて「死にかかった」じゃねえかww
完全に素で読み間違えてました(笑) 
いやひらがな多い文章って、こういうことありますよね。あると言ってくれww

なお後半の「潜水艦の秘密設計図」は、「ブルースパーティントン設計書(The Adventure of the Bruce-Partington Plans)」でした。
なかなか渋いところ攻めてきますね……と言うかこのシリーズは、全集としていろんな作品が出版されている模様。私は「〜事件簿」収録作を読めたのがかなり遅かったので、この全集に出会えた子が羨ましいなあ……


なお、「空目」で検索していたら、面白いフォントを発見。

■日本人だけが読めないフォント「Electroharmonix」の遊び方
 https://www.ebook5.net/blog/electroharmonix_fonts/

すげー、ほんとに全然読めないです(驚)
この書体を使ったら、こう平行世界のそれっぽいけど読めない謎文章の表現とかができそうですねえ。
No.8531 (読書)


 2017年09月28日の読書
2017年09月28日(Thr) 
本日の初読図書:
■脇役艦長、参上! 〜どうやら間に合ったようだな!〜 第2章 黒翼の騎士・2
 http://ncode.syosetu.com/n5024ef/

ついさっきまで通勤電車でぎゅうぎゅう詰めになっていた男は、気がつくと人っ子一人いない見知らぬ海辺の砂浜にいた。
確かに「遠い海に行きたいなあ」とか現実逃避はしていたのだが、いったいここはどこなのか。
混乱する男へと話しかけてきたのは、スピーカー越しの女性の声であった。
『あの……日本語、通じてますよね? 私は戦略護衛隊所属、シューティングスター級輸送艦七番艦・ななみと申します』
それははたして軍船か、飛行船か。
男の背後には、流線型をしたダークグレイの船体がそびえ立っていた。
『いわゆるセンゴの船ですので安心してください。災害支援や基地祭でなじみの深い艦だと思いますが、どうでしょう』
そう問いかけてくる。
どうでしょうって、どうしよう。こいつ日本語は通じるけど、これ絶対俺の知ってる日本と違う。そもそも俺の知ってる日本では、だいたいの船は喋らない。
そう思いつつも、男はその船と情報交換を試みた。
どうやらこの場所はあらゆる周波数の電波が存在せず、艦のデーターベースに保存されている星図とも一致しない場所らしい。水平線が存在するから惑星ではあるだろうが、地球ですらないようだ。
そして七海 ―― これはななみに搭載されたインターフェース人格なのだそうだ ―― の語る歴史と、男が知る歴史には微妙な差違がある。少なくとも七海は織田信長も徳川家康も知らず、江戸幕府すらデータベースにないと言う。そして彼女は定期メンテナンスでシステムを落としていたため、何が起きて己がこんな場所にいるのかも判断できないらしい。
「どうする? たぶん俺は、お前の保護対象じゃないぞ? 違う世界の日本人なんだからな?」
どきどきしながら問うた男だったが、七海はきっぱりと答えた。
『私は無人での戦闘だけでなく、無人での航行も禁じられています。言葉の通じる誰かがいてくれないと、ここから動けないんですよ』
どうやら誤作動……というより反乱防止のため、そういった仕様になっているらしい。確かに疑似とは言え人格を持ち、武装を備えた船が勝手に動き回るのは怖い。当然の措置であろう。
七海も男も、早くそれぞれの世界に帰りたい。しかし七海は命令を下すものがいなければ動けない。いっぽう男は、こんな何もない砂浜に置き去りにされても、帰るどころか生き延びることすら難しいだろう。
「よし、帰る方法を探そう。俺も七海も気がついたらこの島に来ていたみたいだが、この場所には手がかりが何もない。あと俺の生活基盤もない。帰る方法を探す前に、とりあえず俺が安定して生きていけるようにしてくれよ。俺が死んだら困るだろ?」
『ヒモみたいな言い方ですね……』
「ヒモみたいなもんだし……」
かくして二人 ―― もとい一人と一隻は協力しあうこととなった。
「さあ、ヒモ艦長のためにキリキリ働け。出航だ!」
『了解、艦長!』
それは新たな伝説の始まりで……


「人狼への転生、魔王の副官」の漂月さんの新連載。
それぞれ異なる『日本』から転移してきた、自称平凡なサラリーマン男性と、えらくハイスペックな空飛ぶ戦闘艦(人工知能付き)が、帆船とかマスケット銃が一般的な大航海時代っぽい世界でいろいろやらかすお話だそうです。活動報告によれば、近いうちに前作読者へのサービスもあるとかなんとか(どきどき)
で、とりあえず最初の章が一区切り付いたようなので、さっそく読んでみました。
うん、主役の言動っていうか感性っていうかがめっちゃヴァイトっぽいvv 本人は無自覚鈍感なのに、周囲から見ればものすごいことへろっとやっちゃいそうなところが。むしろ平行世界のヴァイトと言われても納得がいくぞ今のところ。
まあ、転生前のヴァイトほど追い詰められてはいないっぽいですけどね。家族や友人もいるみたいですし、日本にちゃんと未練を持ってますし。
……でも、そこはかとなく病み(闇)臭を感じるのは私だけでしょうか。
いやだってさ、普通ついさっきまで通勤するための電車に揺られてた平凡サラリーマンが、殺戮のあと生々しい帆船はおろか、悪党とは言え複数の人間が三十ミリ機関砲でミンチにされるの目の当たりにして、顔色ひとつ変えないっておかしいでしょ? 嫌悪感や罪悪感やどころか興奮すらなく、普通に「三十ミリは人間を撃つ弾じゃない。威力があり過ぎる」って。「ストップ! もういい! あたっ!? ちょっ、破片飛んできてる!」って(汗)
この人も絶対ヴァイトと同じで、一見普通なようでいてきっと奥底に何かしら抱えてるよ……
あ、それとずっと「男」と表現してますが、どうもこの作品でも主役の日本名を明らかにしない方針っぽいです。ヴァイトさんみたいに「前世のことは思い出したくない」といったものではなく、すっげえ阿呆らしい理由からですがww

そうそう、私は作者様のツイッターを見に行っているのであまり違和感なかったんですけど、人狼〜本文しか読んでらっしゃらなかった人は、ところどころ挟まる主役の俗っぽい言動が新鮮なようです。
「むっちりぼいんぼいんのオウイエスシーハーアッハーン」とか「くびれ大好きマン」なんて、確かに前作では使われなかったもんなあ(笑)
No.8510 (読書)


 2017年09月21日の読書
2017年09月21日(Thr) 
本日の初読図書:
■大公妃候補だけど、堅実に行こうと思います
 http://ncode.syosetu.com/n0339dn/

名前ばかりの貧乏侯爵家の娘が、即位したばかりの若き大公の妃候補に選ばれた。大公妃は代々魔法の指輪によって選出されるのだが、その儀式が行われるまで一ヶ月ほど、他の候補の姫君達合わせて三十数名ほどが城で共に生活するのだという。
ちなみに妃に選ばれなくても有能な人材は、後に城で女官や側近として働くという道もあるらしい。しかも候補として城に上がる場合には、十万ペイルの支度金が与えられるうえ、最低限(城基準)の生活用品は支給されるとな。
「乗った!」
かくして彼女は城へ向かうこととなった。目指すは晴れて大公妃……ではなく、女官や側近!
学費や新しい衣服にも事欠く弟妹たちや、領民の生活をより良くしていくためにも、安定した収入のある永久就職を!!
そんな明後日の方向へ執念を燃やす彼女だったが、集められた姫君達は自分こそが選ばれようと、陰湿な争いや妨害工作を繰り広げていて……


異世界ファンタジー、完結済。
テンプレな「一般の騎士とか使用人だと思って接していた人が実は大公様で、主人公とくっついてめでたしめでたし★」という展開ではありません。いやある意味それを踏襲しているといえるのかもしれませんが、主役サイドではないので。
って言うか大公さん、普通に超迷惑。頼まれてもこんなのの面倒見たくないだけに、指輪は本当にベターハーフを見つけるんだなあと(苦笑)
どこまで言ってもブレない主役と、常に明後日の方向へ行く主役を生暖かく見守るお相手が笑えます。
ってか本編終了後の「お宅訪問編」を読んでいると、お相手のほう、お前真面目そうな顔して内面そんなやつだったのかww ってなりましたwwww
No.8486 (読書)


 2017年09月18日の読書
2017年09月18日(Mon) 
本日の初読図書:
■チート夫婦、異世界を行く 〜以心伝心な二人
 http://ncode.syosetu.com/n1163eg/

効率厨〜の謙虚なサークルさんの新連載。
タイトル通り、結婚式で誓いのキスをしようとした瞬間に異世界トリップした夫婦の珍道中(予定)。
ふたりともにかなりのオタクなので、あっさり順応。獲物狩って捌いたり盗賊返り討ちにして金を入手したりしてます。もちろんチートスキルあり。
今後トリップの理由とか出てくるんですかね、これ。
効率厨〜は、書籍化までされてる割に、結局いろいろ説明されないまま終わった部分が多かったからなあ……


あと今日のタティングお供は、積録からアニメ「MASTERキートン」。
一話完結で気軽に流しておけるの便利っす……
No.8480 (読書)


 2017年09月17日の読書
2017年09月17日(Sun) 
本日の初読図書:

収録は「消滅飛行」、「マリアナの幻想」、「古屋」の3編。
マリアナ〜が前後編の長めのお話。これまた終戦直後から続く、心の闇を描き出した一作でしてね……ぶっちゃけ謎解きはほとんど添え物です。メインは70年もの時を越えた執着がもたらした、何人もの人生を巻き込む幻想の狂気、みたいな。まさに加藤さん節の炸裂したお話でした。
ただちょっと気になったんですが、70年間待ったというマリアナさん、そしてモリオさんは現在「85歳の老人」。ってことは当時のモリオさんって15歳……? いやいやいや、さすがにそれはちょっと、うーん(汗) いくつでエクアドルに移民して、何年で成功して何年目にマリアナさんとどうこうなったんだ……
消滅〜も、戦争直後の謎を紐解く話でしたね。舞台は日本でしたけど。黒体という存在の知識は、覚えておくと何かの役に立ちそうです。
古屋については、なんだか久々にほっこりできる読後感だったような。殺人はないし、えぐりこむほどの闇もない。本人にはまるで悪気のないタチと始末の悪いおばちゃんと、それに振り回された周囲という感じ。「他言無用」という張り紙の真の意味が、人って捨てたものじゃないなあって、読後にじわじわと染みました。
No.8479 (読書)


 2017年09月15日の読書
2017年09月15日(Fri) 
本日の初読図書:
■異世界に召喚された勇者は、無数の屍の上に立つ。
 http://ncode.syosetu.com/n6790dp/

異世界に勇者として召喚された普通の女子高生は、何の力も持ち合わせておらず ―― しかし訓練の日々の中、何度死んでも即座に生き返ることが確認された。喜んだ召喚元の国は、無駄な人死にを避けるため、いくらでも死んでも構わない勇者を人外魔境である魔大陸へと一人で送り込む。奴隷の首輪をつけられた彼女は逆らうこともできず、たった一人で殺されては蘇生するのを繰り返しながら、ゆっくりゆっくりと魔王城へ向かってゆく。そしてその頃、召喚元の国では……

タイトル通りの短編。
テンプレ召喚勇者ものに対する強烈なアンチです。よく考えたら、これも復讐ものと言えるのかも。
「この世界は、この世界の人間が救うべきよ」という台詞がすべてを表していました。ってか、その通りですよね、本当に……



そして殺伐とした心を癒やせる作品をば

■「【猫漫画】おじさまと猫 1〜4話」/「桜井海」の漫画 [pixiv]
 https://www.pixiv.net/member_illust.php?
mode=medium&illust_id=64092111

■「【猫漫画】おじさまと猫 5〜8話」/「桜井海」の漫画 [pixiv]
 https://www.pixiv.net/member_illust.php?
mode=medium&illust_id=64909078

天然入ったダンディなおじさまと、売れ残りのブサカワ猫が織りなすほのぼのハートフルストーリー。
ツイッター連載されているものが、ピクシブで8話目まで、各話描き下ろし表紙付きでまとめられています。
No.8475 (読書)


 2017年09月13日の読書
2017年09月13日(Wed) 
本日の初読図書:


収録は「動く岩」、「いつかの文学全集」、「ツノゼミ」、「見えない射手」の四編。
ツノゼミ以外はすべて殺人事件でしたが、ツノゼミもなんというか、別の意味で怖かったですよ。人間の心の闇をえぐりこむ感じで。いやまあ1ページ目から不穏な気配は漂いまくってたんですけど(汗)
周りを騙そうとしすぎて、かえって変な形に進化してしまったツノゼミと、己の「真実」が判らなくなってしまった「彼」。結局彼は、きちんと正しい裁きを受けたのでしょうか……?
「動く岩」は、久々に森羅の博物学的な知識が光った一作だったと思います。こういうお話が好きですねえ、私は。
あと「見えない射手」は、加藤元浩さんのマンガではなく小説、「捕まえたもん勝ち!」の主人公、七夕菊乃さんが登場するクロスオーバー作品でした。



私は小説の方読んでないんですけど、そのあたりはまったく問題なかったです。ただ菊乃ちゃんの立場が周囲から認められてないっぽいのが、読んでてちょっとしんどくて、小説の方ではどうなんでしょうね、これ……
No.8471 (読書)


 2017年09月01日の読書
2017年09月01日(Fri) 
本日の初読図書:
■私は私よ。何か文句ある? 〜第n回 お嬢様の会
 http://ncode.syosetu.com/n0622ch/

悪役令嬢転生もの。10歳で記憶を取り戻した段階で、婚約者にはすっぱりと愛想を尽かし、さっさと婚約破棄。それまで婚約者に気に入られたいと思うばっかりに後回しにしがちだった家族への愛情を素直に表現することにした結果、家族からの溺愛コースへ移行。あと前世知識でお菓子とか作って胃袋鷲掴みにしたりとか。
特筆すべきは、本人の性格が基本的に変わってないことでしょうか(笑)
強引グマイ・ウェイなところはそのままで、基本的な行動理念はやっぱり自分が一番。ただその根底に家族(従者含む)への『愛』があるので、高飛車でもワガママでも微笑ましいです。
あと攻略対象者は基本クズ。特に元婚約者は、幼いことと環境考えても性格破綻しすぎてて気持ち悪い。
そして親世代の方の心を、むしろ落としていっているような(苦笑)
中途半端なところでほぼエタっているのが惜しいです。


■女子力の高い僕は異世界でお菓子屋さんになりました 〜え?ほんとにやるんですか?
 https://www.alphapolis.co.jp/novel/609176840/177124041

料理好きな男子高校生が、神様召喚されて異世界で料理を広めようとするお話。TSあり。連載中。っていうかまだお菓子屋開けてません。
……文字通りライトなノベルです。突っ込みどころがけっこうありまくるので、気軽にさらーっと読むのがおすすめかと。
No.8423 (読書)


 2017年08月28日の読書
2017年08月28日(Mon) 
本日の初読図書:
■おつまみ的短編集
 http://ncode.syosetu.com/n3501y/

「異類婚姻譚」シリーズを拾い読み。同じ世界観なのであちこち繋がっています。
タイトル通り、いろんな人外たちがいろんな女性と結婚する話ですが、基本的に拉致婚なのがやっぱり妖怪ww
でもみんな基本的にラブラブなのでよし。覚さんちだけはちょっと殺伐してますけどね。男のツンデレはうぜえ。
一番の好みは赤鬼さんち。いいですよね、見た目や物腰は清楚なお嬢様系なのに中身は動じないほぼ姐さんとか、超強い文字通りの鬼頭領なのに嫁さんの前ではいっぱいいっぱいでカミカミのイケメン細マッチョとかvv
あとさすがに神さまだけは拉致りませんでしたね……そこらへんの思慮深さが神さまが神さまたるゆえんか。でも性別不詳な美形神さま(推定和装)が、掃除機かけてるところかもう……ww
No.8408 (読書)


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 プロフィール
神崎 真(かんざき まこと)
小説とマンガと電子小物をこよなく愛する、昭和生まれのネットジャンキー。
ちなみに当覚え書きでは、
ゼロさん= W-ZERO3(WS004)
スマホ= 003P(Android端末)
シグ3= SigmarionIII です。

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